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『独眼竜政宗』43話~45話 Dokuganryū Masamune Episode 43~45
『独眼竜政宗』(どくがんりゅうまさむね)は、1987年1月4日から12月13日まで放送されたNHK大河ドラマ第25作。主演は渡辺謙。
原作は山岡荘八の小説『伊達政宗』。仙台藩62万石の礎を一代で築いた奥州の戦国武将・伊達政宗の生涯が描かれた。伊達家を題材にした大河ドラマは江戸時代の伊達騒動を描いた『樅ノ木は残った』(1970年)以来、17年ぶりとなった。
『独眼竜政宗』43話~45話 Dokuganryū Masamune Episode 43~45
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猫御前が亀姫父の「井伊直政殿に交渉して…」とか言っているけれどもう死んでいるのでは?関ケ原の傷が元で1602位には死んだはず。
1:02:14の辺り、本物の役者さんはスゴいですね。実年齢は1つしか違わないのに、親子に見えます。
しかし野村宏伸はなんとかならんかったんかいなw
五郎八姫は自殺を口にできるんだな〜
ガラシャは出来なかったのに
淀の方様と秀頼が自害する前からの場面は緊張感があって、何度も見てしまいます。