【ゆっくり解説】凶悪犯罪を起こした死刑囚が最期に残した言葉5選!その生い立ちと知られざる執行前の状態とは…【秋葉原事件】【麻原彰晃】【宮崎勤】【小林薫】

【ゆっくり解説】凶悪犯罪を起こした死刑囚が最期に残した言葉5選!その生い立ちと知られざる執行前の状態とは…【秋葉原事件】【麻原彰晃】【宮崎勤】【小林薫】



「死刑囚が最期に残した言葉5選!その生い立ちと執行前の状態」の動画をゆっくり解説動画でお送りさせていただいております。
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  1. 当時勤めてた職場で、休憩中のニュース速報で宅間の執行が流れた瞬間に休憩室がどよめいたのを今でも覚えてる。執行されたのが早かったから。執行される順番ってどうなってんだろね。。。

  2. 死刑にしろ。と、抜かすゲスは、飢え死にや、死よりも重い刑を受けさせたい。人が 人を裁く権利はないかもだが 死刑しか行った犯罪にあたえる刑がないのがもどかしい。

  3. もし私が被害者遺族なら犯人に対して反省も詫びもしなくていい、ただ死んで欲しい、叶うなら自分でその息の根を止めたいと思うだろう。

  4. 宅間は将来有望な子供を惨殺することで、「上級国民」であろうその親一族を苦しめるという明確な意思があった。自分が馬鹿でブサイクで貧乏なのを逆恨みしたんだな。だから最後まで「刃物での犯行は失敗だった、ガソリンならもっと効率よく大量に殺せたのに」と言っていたそうな。

  5. 普通の人が頭部に大きな怪我や脳梗塞などを患った後に別人のような性格になり盗みや暴力に性暴行を繰り返す事例が良く知られていますが
    小林薫は網膜剥離を起こし視力を失うほどの暴力を父親から日常的に受けており宅間守も父親からゴルフクラブで頭を滅多打ちにされていたり
    成長過程で日常的に頭部に大きな衝撃を受け続けたという共通点があり、これは衝動を抑える役割を持つ前頭葉が破壊されている可能性が大きい。
    体罰推薦の親御さんは世間に迷惑を掛けないために子供の頭だけは殴るのを止めて下さいね。

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