【成田悠輔×林真理子】若者の“活字離れ“は嘘!? /本は孤独を耐えるための優れた道具/with対談連載「成田悠輔の愛すべき非生産性の世界」

【成田悠輔×林真理子】若者の“活字離れ“は嘘!? /本は孤独を耐えるための優れた道具/with対談連載「成田悠輔の愛すべき非生産性の世界」



with連載「成田悠輔と愛すべき非生産性の世界」
記事はこちら👉 https://with.kodansha.co.jp/article/yusukenarita-2/

「今は“非生産的“と言われる分野にこそ、人間の本質的な欲求が表れる」

注目の研究者・成田悠輔による対談企画が
ヴィジュアルインタビューメディア『with』で好評のため連載化!

第二回は作家・林真理子とのスペシャル対談をほぼノーカットでお届け。
2人が語る言葉の今と未来とはーーー?

05:07 林真理子はユビキタス感がすごい
06:20 林真理子が後世に残したい自著とは?
11:48 直木賞の選考で感じる若い作家の作品の変化
16:45 炎上騒ぎも新種のノンフィクションをみんなで作って消費しているのに近い/自分の内側に流れる時間と向き合う、ある種の瞑想体験を提供するのが本
21:10 報われないのに書いてしまう私たち「言葉を発するのは人間の根本的な欲求」
24:15 人間は無難で退屈な言葉しか使わない方向に進んでいく
28:24 読書は人間の成熟に必要か?

#成田悠輔 #林真理子 #with
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View Comments (39)
  1. 林 真理子 さん は ただの おばさん 出羽 なく
    文才 の ある 才能 の ある 女性 で 羨ましい
    かぎり です

  2. 才能 溢れる 成田 さん と やはり
    才能 溢れる 林 真理子 さん 
    お二人 の 対談 は ダブル で 最強

  3. 成田さんの、これからの小説は長く自分の内面と向き合うような別物にならないと生き残れないのではないか、とお話しされていましたが、最近、まさにこのことなのではという体験をしました。
    箱根に箱根本箱というブックホテルがあるのですが、そこの宿泊体験がまさにそれでした。たくさんの本が置いてあり、皆静かに本に向き合っていて、同じ場所にいるのにそれぞれの世界と向き合っていました。自分も本を読んでいくうちに、その体験を通じて心が洗われたような気分になり、特別なことをしたわけじゃないのに、なんだか心はスッキリ。またこの体験をしたい、と思い帰路に着きました。まさのこのことだったのかな、と思っています。

  4. 林真理子女史のきゃりーぱみゅぱみゅコスプレの写真を見て驚愕しました。

    まるで絵に描いたような成田先生の好みのタイプ、理想の女性像そのものではありませんか!

    今回の成田先生何だか妙に色目を使うなと感じたのですが…、納得です。

  5. 林真理子女史の仰る通りです。例え成田先生が天才であっても人は一人では生きていけませんからね…、仲間作りは本当に大切です。

    何なら私も成田先生の仲間になってもいいかなぁ… |ω•`,,)チラッ♡ なんてネ☆(๑´ڤ`๑)テヘペロ

    分かります、いかに寛容な成田先生であっても私のような愚民なんて願い下げですよね…。
    …………ですよね? | ◞౪◟◞≼☉≽◟)

  6. 昔めっちゃ読ましてもらってました
    葡萄が目にしみる
    1番すきやったな。
    今は活字よまない動画だいすき人です。且つナリタ教授とサシなんて
    うれしすぎた

  7. 成田さんの声はとても心地よい。林真理子さんのお母様の思想に同感します。煮詰まらないで生きてたい。
    スポーツも読書も人間を鍛えてくれる。勿論音感も。才能ある人が努力すると生まれるものがある。若い人に期待します♥️
    いい対談ありがとうございました。

  8. すみません、成田悠輔さんにお伝えしたい衝動が生じたので、全く関係の無い動画のコメントを、一番、最近の動画コメントに無関係のコメントを掲載させて下さい。「この度の動画で、堀江貴文(ホリエモン)と騒がれてしまった人間が、この上なく「大嫌い」になりました。ホリエモンに言いたいのですが、あなたはいつも、その時々の最先端と騒がれている事物に対して、何時でも自分の思い付きと共に飛びつき「俺は、何でも分かってしまう」みないな事ばかりを「上から目線的」のスタンスで話されますよね。ライブドアの一件でも、そうだったと思います。いちばんの自分に対しての「承認欲求」に飢えている人間の象徴動画みたいに見えてしまいますね。東京大学を卒業して、世間にチヤホヤされた時期を経験して、今度の動画では「人工知能、AI」話題に乗っかって、世間に見せる為だけに存在している、堀江貴文(ホリエモン)でしかないと、動画を見ていて感じました。ハッキリ言って、「この人の本性は、無能な人間」。世間に、どの様に映るのか、そのような事ばかりを頭の中で、不安と、次の脱落、見捨てられる事に対しての、自分の中の「恐怖、怯え」を、ごまかした強がりの主張を繰り返して、さもさも分かったフリを演じているだけの「自分のない人間」。僕の目には、そのようにしか映らないです。だって成田悠輔氏との動画内での会話でも、傾聴力も無い。読解力も無い。ただピーチク、パーチク、自己の主張が、怯えた「自己弁護」の為だけの、お喋りにしか、見えないから。人工知能がもてはやされている現代において、「自分自身の脳ミソを使って考えてはじき出す、四則演算はいらない・・・?」分かっているフリをして時流に乗っかる事が最優先の思考で「自らを守る術」と学習してしまい、本気で自分の馬鹿をさらけ出していますよね。呆れ果ててしましますね。 人として・・・」 どの動画の感想なのかは、予想がつきますよね。 あまりに腹がたってしまったので、この場をお借りしました。申し訳ありません。

  9. いま40代なので、林さんの言いたいことも成田さんがいう若者の気持ちもよくわかる。
    ていうか、私が大好きな二人の対談はうれしい!

  10. 実は林さんの書物を読んだことはないし、なんなら売れ線エンタメ系のおばちゃん作家として距離を置いてるくらいでした。しかしながらこの人の自身への理解や、他者や社会への洞察力は特筆するものがあると思います。それぞれの言葉を平易で誰でも理解できるように語っていますが、自己理解や時代の空気の読み方がとてもうまいですが、その言葉を引き出すためもり立て役に徹している成田悠輔も素晴らしいと思います。

  11. いつもは成田さんの質問の視点や言葉の鋭さばかりに引っ張られるんですが、今回の林さんはさすがだなと思いました。ドキっとする考察の深さを感じました。長年の蓄積は伊達じゃないですね。

  12. ん?孤独を楽しみたいから読書するんだよね?

    釣りでも釣れるまでのプロセスが楽しいからするのと同義だと思うよ?

    何か目的を求めた読書って、それ知識になってるか?

    俺が走れメロスを初めて読んだ時の読書感想文「法って必要ですね」だった。クソガキらしい着地点w

    IQはセンスだとよく言ったものだ。こいつらアホ丸出しw

    お前らって結局、解釈付きの論語を読んでる系なんだよw地頭がアホすぎるゆえにねw

    解釈ってさ?その人の人生訓を反芻した上での結論であって、筆者の真相ではないのよw
    あぁ、俺は本当に賢いなと感じる人には侮辱しないのでヨロシクw

  13. 本や映画は受け取る人によって感じることが違いますが、
    音楽は、同じリズムを共有できるから、大勢で熱狂でるのでは?

  14. 対談後、林真理子さんの「みんなに自慢するかな」の一言がよ〜くわかります😊いい動画をありがとうございました!

  15. 林さん。成田さんの目を見きれてないし、丁寧語と普通が入り混じっちゃってるし謙虚な人なんだろうなぁって。

  16. 02:50 この文章はまずいと思う。「いつまでも沖縄がX国のものでありますように」とは言われたくないはず

  17. お二人がやさしくて心地よい雰囲気を醸してくれたおかげで寝落ちしそうになりました。

  18. 真理子さん世代だから、ほとんど読んでいますが、一番面白かったのは、an・an連載のエッセイです😊
    どんな時代でも、作家さんには自分の進めたい方向を突き詰めて欲しいと思います。

  19. 職場の、段階Jr.より上の世代のお姉さま達のメンタリティを垣間見た気がしました。そうそう、恐れずに欲望に忠実、バイタリティーがあり猪突猛進。
    正直羨ましいと感じることがある。それより下の世代が同じ感覚で突き進むのは、なかなか難しい。若い子は尚慎重。

  20. 成田さんの祝辞スピーチがおもしろくて色々みてたら、大好きなヨルシカの名が!
    「余計なことですけど老婆心」サラッと添える林さん、
    聞いていて、わくわくする対談でした。

  21. この対談面白いですね。
    未来に見通しを持てなくて、世界も自分もどうなるか分からないというのは最近特に体感している気がしました。色んな人の情報が入ってきて選択肢が多くて、かと思ったら急に一つしか選べなくて、なんだか不自由感を感じてしまいます。

    言葉をもって、人と人が向かい合う。
    言葉を思いっきり乱暴に使っていい時期があるかも知れないということに共感しました。子供のときに傷つけ、傷つけられる経験をして、身をもって優しくなれるんじゃないだろうか。周りの目を気にして優しくなるのではなく。

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