高山善廣を病院送りにした佐野巧真のヤバすぎる真の実力【プロレス】

高山善廣を病院送りにした佐野巧真のヤバすぎる真の実力【プロレス】



1983年3月に、高校を卒業して新日本プロレスに入門した佐野直喜は、昭和・平成・令和を駆け抜け、54歳までリングに立ち続けました。
佐野をよく知るライガーや高山善廣は佐野の実力を絶賛していますが、なぜトップレスラーになれなかったのか?
佐野巧真のプロレス人生を振り返りながら、佐野が最強と呼ばれた理由に迫ります。

#プロレス #プロレスラー #新日本プロレス

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  1. ノアの巡業で、飲み会に参加した。佐野と隣で30分一緒に飲んだ。一言も発せず、俺もしゃべらない。寡黙過ぎて、俺も高倉健並みに寡黙だった。杉浦とヨネはフレンドリーで楽しかった。

    佐野は寡黙GHCチャンピオンだと思った。

  2. カブキの写真で草。
    佐野は才能はあるけど芯が無かった。
    後手後手でSWS、フリー、Uインター、NOA、全部中途半端な結果だった。
    新日に残っていればライガーボコってヘビーに行って平田くらいのところにはいた筈。
    大谷金本ワグナーベノさんとか同格で見たかったカード多い選手ではあります。

  3. ケロちゃんが週ピロの連載で、ソープ蝶野とランド佐野って言ってたのが忘れられない😂今なら出版できないだろうね。

  4. 佐野は寡黙さが裏目に出たね。プロレスでは言葉でも闘えないと上には行けないってことでしょう。三銃士とライガーはそれができた。それが差につながったと思う。

  5. 三沢ー佐野は、新たな教えを受けました。
    言ったらいけない話だが。
    PRIDE初期。2でホイラーに、4で本間聡に、顔面血まみれにされたのが、痛かったよ。まあ、革のオープンフィンガーグローブはキレやすいんだが。
    宮戸の話は良いのかな?

  6. 新日時代の佐野は控え室内では人前でも平気でフルチンでウロウロして過ごしていたらしく「苫小牧のスッポンポン」とアダ名がついていたらしい(田中ケロリングアナの証言)

  7. ライガー、船木、鈴木、高田、田村、安生、秋山、小橋、三沢とシングルマッチで
    ハズレが無いのが、佐野さんだよ。

  8. ビデオ有るけど、ノア時代の三沢への顔面ソバットはエグかったなぁ…。
    もう少し身長あればヘビー級で面白い存在になってたかもですね。

  9. 佐野選手は上手さはあったけど、派手さは無かったかもですね。とは言っても技はどれも強力でソバットは一級だと思います。そこまでの派手な動きはなかったけど、佐野選手の試合は見ていて気持ちが高ぶりました。

  10. 佐野さんもし新日本プロレスに残っていたら、3代目タイガーマスクになっていたんじゃないかなぁと邪推します。

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