【地獄の柱稽古】鬼殺隊士が回った順番としごきの内容。一番厳しかった柱は?

【地獄の柱稽古】鬼殺隊士が回った順番としごきの内容。一番厳しかった柱は?



最終決戦前に行った各柱による柱稽古。隊士達がまわる稽古の順番とその内容について解説。
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引用:吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable/鬼滅の刃
※動画内で使用している画像は上記作品より引用
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ナレーション:Koyuki

#鬼滅の刃#考察#柱

View Comments (21)
  1. この動画では無一郎は炭治郎贔屓してるとはいわずに覚えの悪い隊士に塩対応なだけといってるのが好感持てる。ファンブックに課題を追えない隊士に塩対応だったとかいてあるもんね

  2. 悲鳴嶼さんの稽古だけ生存確認の要素ある上に他の柱回った隊員があの始末だから1番しんどそう
    リタイアが任意なだけあって滝行で速攻心折れる自信がある

  3. 風柱の稽古、不合格になったけど猗窩座との戦いで風柱に打った回し蹴りが決まったからちゃんと効果あったの好き

  4. 設定本で不死川は、「だれかの為になら自分がいくら嫌われても構わない」的な言葉の体現者ってワニが言ってたから、あんまり嫌わないで欲しい…
    弱い隊士が死なない力をつけるためだったと思う。

  5. 風の稽古は気絶しないと休憩できないっていうけど風柱自身は休憩無しでずっと動いてるしなんなら一般隊士より厳しいっていう。

  6. 1番厳しかったのは
    最初に当たった柱ですよね

    鬼殺隊は炭治郎さん達の上に
    推定300人くらいは隊士いるし
    その隊士は柱稽古はないのか?
    柱は毎日何十人と相手をしたし
    炭治郎達の数倍強い隊士を相手にしてるし
    最初の頃で柱もバテました

    それが現実である
    いつの間にか事実上無くなった鬼殺隊であった

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