【AIに破壊されるキャリア】新時代で人間が生き残るための「専門性」とは?

【AIに破壊されるキャリア】新時代で人間が生き残るための「専門性」とは?



終身雇用を前提としたメンバーシップ型雇用は限界を迎え、それぞれが専門性を持った「プロ」であることが必要となっている。
ビジネスパーソンとして現代をサバイブするためにはどんなマインドやスキルセットが必要なのか、またそういった個人を支える組織の在り方とは?

〈出演者〉
桑原 大祐(有限責任監査法人トーマツ パートナー)
平野 未来(株式会社シナモン代表取締役Co-CEO)
斉藤 徹(ビジネス・ブレークスルー大学 経営学部教授)
川口 あい(NewsPicks Studios シニアエディター)

▼デロイト トーマツ リスクアドバイザリーについて
https://rarecruit.tohmatsu.co.jp/careers/index.html

▼新時代コンサル考
第1回:https://www.youtube.com/watch?v=KuYjtcTj5Jc

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  1. アルビン・トフラー第三の波=「農業革命」→「工業革命」→「情報革命」=今から40年前に予言されていた未来がいま現在ですね。こうした未来予測が「人間」にしか出来ない「問い」と「答え」なのかも知れません。まだAIには出来ない仕事です。

  2. 人間がいる限り仕事が無くなることは無いよね…

    足るを知る人は居ても2割くらいだろうから。

    お金を生み出す能力を身に付けるか…

    そうでなければ人が欲しがることやればいいんじゃないかな?

    コンピュータができない仕事…

    特殊技能
    気遣い
    対話

    他にもいっぱいあるでしょ(*´ー`*)

    人とたくさん繋がってれば困らないってのは間違いない(*・ω・)

  3. 買い物カートに入れるだけで画像認証で会計が終わるシステム出来たぞ。パートのレジ係、大量失業どーしましょ。

  4. その自称人工知能装置を壊せばよい。機械ないしは電算機なんだから壊して無くしてしまえば問題ないね。自称人工知能を民間人が扱うとディープフェイクなどの悪事にしか使わないんだから、壊して再起動不能にし、技術者どもを始末してしまえばいいだけだ。生かしておくとまた建造しようとするからな。

  5. 近年のAIが行っている研究は芸術作品をAIに作らせるというもので、

    むしろ芸術はAIに奪われやすい仕事となります。

    また、営業や経理や事務の仕事をAIが行うこともあるので、文系の仕事も一部はAIに代替する可能性があります。

    ITに関してもノーコードによる自動化施工ができたりします。

    AIに奪われない可能性が高い仕事は上流SE、メーカーの技術職などの主に理系の仕事となると思います。

  6. エンパシーは日本語で同事です。同事とは江戸時代に道元の言葉を再編集した『修証義』の「菩提薩埵四摂法」に出てきます。
    これは近世日本企業倫理及び企業理念であります。
    ①愛語 相手のためになる思いやりがある会話
    ②同事
    ③利他 自らと相手のためになる行為
    ④布施 自らと相手のためになる互酬性

    労働とは僧侶と檀家という二項対立を超えた関係において互いに布施し功徳となり仏道修行となることです。それはサンスクリット語で幸福追加生命体という意味をもつ菩薩(ヴォディサトヴァの音写)の生活習慣行為です。
    仏教企業倫理は今の時代にも通用するのでしょうか?

  7. 要するに、今でも現場での思考とコミュ力が重要だし、AIをツールとして使いこなせないとダメだし、タイムスリップ分析、多面的で正確な未来予測が出来てないと、役に立たない時代だよね

  8. コンビニって、客としてしか関わって無い人が多いから、レジが重要だと勘違いしてるけど、問題は品出しだし補充の仕事なんだよね。レジを無人化すれば片付くという消費者目線の分析が多い

  9. デロイトトーマツでマネージャーやってる彼氏、殺人的な忙しさで心身ともにボロボロになっています。まずは足元の社員の働き方や、さらにはコンサルの役割自体を見直すべきでは?

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