ゴルゴ13[公式]

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隔週金曜日21時からは東映制作の映画を配信!
【配信期間】
2023/7/28(金)21:00~2023/8/11(金)21:00まで
【予告編】

公開日:1973年12月29日
本編尺:104分
色:カラー

【解説】
一人の東洋人の男がいる。各国の秘密諜報機関、シンジケートから密やかに依頼される、世界暗殺舞台を駆け回るスナイパー!人はその男をゴルゴ13<ゴルゴダの丘で主イエスに茨の冠を被せて十字架に架けた13番目の男>と不吉な名で呼ぶ。

【キャスト】
ゴルゴ13(デューク・東郷): #高倉健
アマン・ジャフアリテヘラン警察警部:モセネ・ソーラビ
アマン・ジャフアリの妻・シーラ:ジャレ・サム
キャサリン:プリ・バナイ
イボンヌ:アレズゥ

【スタッフ】
原作:さいとうたかを
監督:佐藤純彌
脚本:さいとうたかを/K・元美津

▼配信ラインナップ▼
毎週水曜21時更新【東映TVドラマ】

隔週金曜21時更新【東映映画】

60分枠ドラマ据え置き配信枠

60分枠ドラマ据え置き配信枠Ⅱ

30分枠ドラマ据え置き配信枠

30分枠ドラマ据え置き配信枠Ⅱ

アニメ据え置き配信枠

View Comments (33)
  1. 九官鳥、、、今なら動物愛護団体にクレームつけられるなぁ。そういう意味でもこの時代でなければ作れなかった映画。合掌

  2. イスラム革命前のイランの風景てこんなふうだったんだ。

    ワルターさんの手下が旨そうにハムを丸齧りしてジュースを飲むシーンが「悪党の食事」で最高。

  3. イスファハーンのモスクやペルセポリスでの撮影、仮にイスラム革命が起きなくても現在ここでの撮影はできないでしょう
    ストリーだけでなく当時のイランの様子が垣間見れて興味深かった

  4. 高倉の後妻さんが、後年、高倉が、あの映画に出るために砂漠の国に行って、えらい苦労したよ、と話していたそうです。後妻さんのエッセイより。

  5. これ、まさに「ゴルゴ13」!!
    高倉健さんのイメージとデューク東郷のイメージがまさにぴったりです!
    50年前のイランだから、革命前なんでしょうか、女性が運転したり、頭髪を露出してたり(今もそうかな?)と、今よりも西洋化されてたところが垣間見れたのも一見の価値ありですね。
    また、イランの役者さんのセリフが吹き替えなのも、実際の原作の世界を醸し出してると思います。
    下手に字幕じゃないほうがいいかも。

  6. 革命前の1978年に仕事で半年ほどイランに滞在しました。27:00あたりのシーンでまさに健さんが立っている位置で撮った写真が残っています。イラン中部のイスファハンという町にある天井に壮麗なモザイクが施されたモスクです。ナツカシイ!!
    革命前は米国寄りの国王が支配し、政教分離がなされて、女性の服装はアメリカンに近く
    、若い娘たちは頭髪や顔を隠すことなくジーンズにTシャツで闊歩していましたよ。

  7. カーアクションシーンでゴルゴがベンツで悪役がトヨタ乗ってて最後ベンツに踏み潰されるとか今では不可能だろうね😆
    まあ当時からベンツと日本車じゃそれくらい性能差があったんだねー

  8. >さいとうは綿密な脚本を書き演出の指定もしたが監督の佐藤純弥は脚本通りに撮らなかったため、さいとうが思い描いた作品とは全く違うものができ本作にさいとうは不満を抱いている。
    まぁどう見ても原作ゴルゴとは別物だわな

  9. 当時、併映されてたほう目当てで(何だったかは完全に忘れちゃったけど・・)ロードショー公開で見たけど、あんまり面白いとは思わなかった思い出・・・
    健さんがゴルゴを演じることに対して当時賛否両論あったけど、正直、否の方が圧倒的に多かったな。さいとうたかをさんは元々ゴルゴ13は高倉健をイメージして描いたと言ってたけど、それすらも映画公開に合わせたリップサービス位にしか思われてなかったんだよね。

    併映が何だったのか思い出せないのがもどかしい😞

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