昭和、平成、令和、、、、時代が 変わろうとも 人として 自分らしく 格好つけずに 腹から声出して 淡々と 自分の世界を 生き抜ける人を 目指す 結果の呪縛、結果という通過点で 一喜一憂してる暇はない、、、 この歌には 雑草のごとく、、、、を感じます
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