【ゆっくり解説】途中から巨大化!?懐かしい昭和の特撮番組『シルバー仮面』についてゆっくり解説!

【ゆっくり解説】途中から巨大化!?懐かしい昭和の特撮番組『シルバー仮面』についてゆっくり解説!



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今回は、途中から巨大化!?懐かしい昭和の特撮番組『シルバー仮面』についてゆっくり解説していきます!

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  1. 当時、リアルタイムで観ていました。
    ヒーローの造形はシルバー仮面のほうが好きでしたが、暗い話が多くて裏番組のミラーマンの方を観ていました。
    しかし、巨大化してからはシルバー仮面を観るようになりました。
    前半の等身大の話を面白いと思うようになったのは大人になってからです。
    子供には少し、いや、かなり難しかったと思います。
    後にLDボックスを購入して見直してみると、等身大の時のほうが断然面白いのですが。

  2. 昭和の芸人のそっくりさんには、あるある!
    更に、『柔道一直線』と『ガッツジュン』は、う〜ん!懐かしくて嬉しい。

  3. 自分は当時『ミラーマン』派ではなく『シルバー仮面』派だったので、
    あんまりマイナーな印象はないかなぁ。
    シルバー仮面が敵を倒した直後に『ミラーマン』にチャンネルを切り替えると、
    ミラーマンが敵(怪獣)を倒すシーンがギリギリ観られてちょっと嬉しかった思い出。

  4. 巨大化ヒーローが人気の中、それに対抗して敢えて等身大で始めてみたものの、視聴率がとれなくて巨大化させちゃったそうですね。

  5. シルバー仮面のデザインは、池谷仙克氏だったが、アイアンキングのデザインも池谷氏が担当する事になり、初期のデザインは(第1話の敵ロボットに描き直された)地味なデザインだったため、テレビ局のプロデューサーから「ウルトラセブンの要素が欲しい」という注文を受けた結果、出来上がったのはウルトラセブンとシルバー仮面を 足して2で割ったようなアイアンキングだった。
     後に「ウルトラマンが街を壊して終わる最終回」という都市伝説を産む遠因となった。

  6. マグマ大使は放送時間枠を変えた事でウルトラマンの裏番組になる事を回避した。確かに視聴率では絶対に勝てそうになかったね。

  7. シルバー仮面
    いまだにこの作品は
    未見です。
    (当時はミラーマンの裏番組)
    かけることといえば
    1話と2話は
    実相寺昭雄氏が監督で
    脚本は佐々木守氏や
    上原正三氏、市川森一氏が
    関わっていたこと
    出演は
    柴敏夫、篠田三郎氏
    演技にはものすごく
    定評のあった。
    岸田森氏が出ていました。
    で途中からテコ入れて
    等身大から巨大ヒーローに
    なったけど視聴率は
    裏番組のミラーマンに惨敗でした。

  8. 裏話で
    1話の撮影時に
    着ぐるみの宇宙人が
    燃えてしまいそれを隠すため
    1話はやたら暗くて
    星人が目立たないように
    工夫されていたようです。
    後の細かいことは別の解説動画に
    書かせてもらっているので
    そちらをご覧下さい。

  9. シルバー仮面は最初の頃はとても弱いイメージ。バスとか電車のシルバーシートを見るとシルバー仮面を思い出す。

  10. シルバー仮面はかなり初期に東宝から全話収録のLD-BOXが発売されたりして再評価され、90年ころマニア人気はかなりありました。

    初期だったのでBOXの中に単独ジャケットはなく無地の内袋に入ったLDが数枚つめ込まれているというもの、

    対する裏番組のミラーマンはLD市場の末期にLD-BOXが発売され、予算がかけられなかったとかで

    高額なLD-BOXなのに段ボール箱にバラのLDが入っているというお粗末なものでした(苦情がかなり来たとか)。

    LD、今の若い人は知らないでしょうな。

  11. もしこのアイデアが成功していたら、戦隊ヒーローたちもロボット戦ではなくて巨大化して戦うほうを採用していたかも。
    まあロボット戦のアイデアの元祖は伝説の日本版スパイダーマンだけど。

  12. 街中でゲリラ撮影したり、シルバー仮面と敵をテレビカメラが映してたり、卒塔婆でぶん殴ったり、テコ入れ前は戦闘シーンが一話一話凝ってましたね。

  13. ミラーマンのパイロット版には南沙織が出てた記憶。シルバー仮面がテコ入れとしてデカくなるのは当時雑誌で観てたから驚かなかった。ミラーマンはジャンボフェニックスのプラモデルがかっこよかった。歩くミラーマンのプラモデルは小遣いが足りず買えなかった。当時はビデオもなく父にチャンネル権があったので最初から最後まで観られる環境でなかった。大人になり、LD DVDで観るのが多いかな?ミラーマンは小学6年生の雑誌で絵物語を見るのが楽しみだったな。

  14. コンコルドの翼を後方に小さく後退させたようなデザインの「光子ロケット」 すごくかっこよかったと言う記憶があります。
    実は「シルバー假面」(2006年)というリメイク作品(実相寺昭雄監督)と、「BRAVE STORM」(2017年)っていう「レッドバロン」「シルバー仮面」を再構築してリブートした作品があります。「BRAVE STORM」はNetlix等でも見られますよ。正直、うーんって感じですが。

  15. 冒頭、まっけんゆー氏も加えてください。映画「カイジ3」では、スーツに眼鏡だと、どっちがどっちか分からんかった。
    シルバー仮面派からすると、春日5きょうだい、ゼロ戦黒雲隊、諏訪氏の姫の両親、タロウ、女探検隊長、お色気要員?とは、豪華な顔ぶれですね。
    あと、「ガッツジュン」は絶対に取り上げてください。「ガッツジュン」と「決断」は絶対にお願いします。できましたら「アイちゃんが行く」も。

  16. 色が違うしシルバー仮面とアイアンキングは違うと分かる。リンリンとランランの違いは分からない

  17. 自分がまだ小学校入学前だったな。当時は、まだビデオなど、家庭に無いから、ミラーマン派と、シルバー仮面派に分かれてたな。自分はミラーマン派だったから、シルバー仮面は、ほとんど見なかったけど、最初は小さいのに途中から大きくなったのは、なんとも言えなかったな。

  18. 放送当時小2だったが 圧倒的にシルバー仮面派だった。
    巨大化するジャイアントより等身大のときの方が好きでした。
    マイナーとはひどい!
    キャストの豪華さではミラーマンの比ではない!!

  19. シルバー仮面はさすらい仮面♪
    柴俊夫さんだよね
    カッコいいとはおもったけど
    やっぱしミラーマン観てたので見れなかったぁ(笑)

  20. 末っ子はるかを演じた松尾ジーナは、当時パンストのコマーシャル&CMソングで名を挙げたタレント。
    実は「シルバー仮面」と同時期に「わたしハイシーAと申します」なるCMソングも歌っていた。
    武田薬品のビタミン剤「ハイシーA」のPR曲で、「二日酔いに」「日焼け止め」「お肌に良い」系の若者層向けを狙ったもの。

    この曲、非売品のノベルティー用シングルレコードだった。歌の合間に語りも入ってて、
    「今度『シルバー仮面』という新番組に出ます!」
    などとちゃっかりアピールも。B面は「シルバー〜」主題歌「故郷は地球」という珍盤。

    つまり彼女は、タケダアワーだからこそ起用されたって感じらしくて。
    途中で説明もなく作品からフェードアウトした理由も、その辺かも知れない。

  21. 中学校の校歌と一緒で(俺50代)
    「シルバー仮面はーやすらーぎ仮面ー」って替え歌歌ってたら
    ホントの歌が分からなくなった。そういや実相寺昭雄監督も
    特撮作品出したら何でも売れる時代だったから調子に乗ってやりすぎちゃったみたいなこと言ってたな。コレ

  22. シルバー仮面は設定的に何が怖いって光二君に特に瀕死描写もなく病気の描写も無いのに親に改造されていることだよね春日博士は健常者の息子をサイボーグ化することに倫理的な疑問がなかったのかな。

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