【2035年未来予測 10年後の日本②】日本が生まれ変わるためにすべき事と勝てる領域は?

【2035年未来予測 10年後の日本②】日本が生まれ変わるためにすべき事と勝てる領域は?



【動画目次】
0:00 観光旅行に行けなくなる
04:36 凶悪事件の増加
06:04 崩落する橋とトンネル
10:34 来なくなる外国人労働者
14:03 出稼ぎにいく日本人
17:15 スタートアップ企業
20:00 勝てる領域
26:13 インフルエンサー議員

この動画の前編・後編はこちら
前編: https://youtu.be/gH1bSIXH24Q
後編: https://youtu.be/IcCpSeeSllI

【5G】の動画はこちら
https://youtu.be/FH7L0kyl2GA
https://youtu.be/2BjQlTbXZ6Y

中田敦彦主催のコミュニティ「PROGRESS」はこちら
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中田敦彦のトークチャンネルはこちら
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この動画の参考文献:
「2035 10年後のニッポン ホリエモンの未来予測大全」堀江貴文(徳間書店)
https://amzn.to/3ESi3lM
※Amazonアソシエイトとして上記リンクURLを使用しています

協力:徳間書店
※この動画は出版社の許諾を取った上で配信しています

CM音声:VOICEVOX 四国めたん

View Comments (23)
  1. 来年の2月に友人のツテでアメリカに行きます。彼の借家に泊めてもらうので、交通費と飲食費だけで済むのですが、それでも20万かかります。格安航空使ってです。どれだけ日本は賃金が上がってないんですか?本当にヤバいって。

  2. 日本に希望が持てなかったけど、あっちゃんの動画みて、ある意味希望を持てました!
    見方を変えれば、日本は、地に落ちている今だからこそ、可能性があるのかもしれないですね😂

  3. アメリカの飲食費は最低3000円です。これを3食食えば1万、1週間で7万。格安航空の往復で12万。もう20万。宿泊費を抜いてこれなんで、宿泊費入れたり、交通費を考えれば40万以上ないと余裕のある旅行はできない。

  4. 海外くいと高い!なら?日本で稼げば!いいんじゃ?また!日本から販売したら!稼げる!😮

  5. 日本が生き残る方法はコンパクトシティ化するしかない。地方は残念だけど切るしかない。人は必要な場所に集める。そこでインフラ整備を行うしかない。これが現実。

  6. 日本のあまおうやシャインマスカットの技術は盗まれないように特許を得た上で、しっかり海外向けに売るというのが農家さんの得策だと思います。

  7. 経済成長力が半端なく伸びているインドでは、若い男性も女性も街角でインタビューすれば多くの人が起業したいって言う。日本の若者で起業したいなんて言う人はごく少数だよね。インド人の目はキラキラしている。

  8. ホントに価値のある動画配信ありがとうございます!
    中学生以上にぜひともこの動画見て欲しい。そして、今、何を学ぶべきか気づこう!そして、日本政府は、子供を守り大切に育てるためにお金を費やして欲しいです

  9. 海外にもいつでも出られる人間を目指そうかな…
    英語の勉強は続けようかな…
    仕事はどうしようかな…
    などと考えました。
    最初にくる大きな痛みの先を見ていけば生き残れるのかな。そのために今からどうしようかな。自分を新しくしていくことが必要だな。など、
    重要なことを考えるきっかけを与えてくださりありがとうございます。😊

  10. どれも知ってる内容ばかりだったがこうして改めてプレゼンされると一層絶望感しかない
    それに対して後半20%の明るい材料の貧弱さに全く救いようがなくやはり日本の凋落は止まらないとダメ押しされた気分

  11. 最悪な状況を逆手に取ってビジネスに繋げていく👨‍💼政治家さん寝てないで民間の考えを取り入れて日本を救ってください🗾

  12. いつも、大変分かりやすい動画をありがとうございます。
    この度、息子が自衛隊に入ったのですが、話を聞いたり調べたりする度に、なかなか問題が山積みだなぁと感じております。
    是非、日本人の皆様に今の現状を分かる動画をお願いします🙇‍♀️

  13. この動画を見ただけで満足せず、堀江さんの本を早速購入しました!未来を知るには学ぶことが大事。

  14. インフルエンサー議員は納得ですね。
    自民党で2年連続で最も党員を集めた青山繁晴氏は明らかにネットが無ければ当選もしなかった議員でしょう。
    TV信者の年寄りは名前も知らない人が利権団体なしでNo.1になった。

  15. 面白かったです!原本読んでみます。

    今度、最もタイムリーなアメリカの政府閉鎖と共和党の内紛を扱ってほしいです。しょっちゅう同じ話で揉めている印象ですが、少なくともバラマキに歯止めをかけようとするシステムや陣営が存在することは、財政膨張に歯止めがかからない日本にとって学びがあるように思います。

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