【期間限定⚾全話配信】毎週土曜21時~プレミア公開で新エピソード公開
2/18~『新・巨人の星II』全話配信スタート‼
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【作品概要】
梶原一騎・川崎のぼるの野球漫画をアニメ化し、社会現象をも巻き起こした『巨人の星』の続編として1977年~1980年に全52話を放送。脚本・演出は前作から続投の出崎哲(現・出﨑哲)ほか、『鉄腕アトム』の岡崎稔や『六神合体ゴッドマーズ』の今沢哲男らが参加し、新たなドラマが展開する。見事復活を遂げた飛雄馬。低迷する巨人軍を救う星となれるか? 第1話の冒頭「我が巨人軍は永久に不滅です」で有名な、長嶋茂雄選手の引退セレモニー映像は必見。
0:00 第41話「真実のカムバック賞」
プロ野球スポーツ記者クラブのカムバック賞を受賞するも、長嶋監督に「ノーコンなどと甘えていられるのは今シーズン限りだ」と叱咤された飛雄馬。その言葉を胸に投球練習に励むが、休み返上で付き合ってくれる楠木捕手の弟・正夫が交通事故で足をけがしてリハビリ中だと知り、見舞いに訪れる。正夫は飛雄馬のファンだというが、飛雄馬が病室に入るや顔を曇らせ、厳しい言葉を投げつけてきて……。
【声の出演/CAST】
星飛雄馬:古谷徹/池水通洋/村越伊知郎/神山卓三/水島裕/作間功/糸博/若本紀昭
【スタッフ/STAFF】
脚本:城山昇/演出:川田武範/作画監督:香西隆男
24:46 第42話「父一徹の贈りもの」
明子の計らいにより、飛雄馬の復活を祝うパーティが花形家で催されることに。父・一徹も招待し、久々の星家の一家だんらんを望んでいた明子だったが、現れたのは飛雄馬ひとり。そのころ一徹は、ジムで見かけた筋トレマシンに刺激を受け、飛雄馬の右投げ最大の弱点“ノーコン”を克服するための秘策を練っていたのだった。一徹が作りあげたのは……!
【声の出演/CAST】
星飛雄馬:古谷徹/星一徹:加藤精三/花形明子:白石冬美/花形満:井上真樹夫/村越伊知郎/石丸博也/野島昭生/千田光男/龍田直樹/芝田清子
【スタッフ/STAFF】
脚本:金子裕/演出:井内秀治/作画監督:香西隆男
49:32 第43話「闘志に燃えた友情」
飛雄馬は一徹から贈られた右投手用の大リーグボール養成ギプスを身に付け、特訓に励む。強力なバネの力で筋肉がちぎれ、骨が砕かれそうになるほどギプスは強烈だったが、選手の誰からもギプスを付けていることを悟られないよう必死で体を慣らしていく。同じころ、楠木は本当に自分が必要とされているのかと契約更改に悩んでいた。その迷いを感じた長嶋監督は、飛雄馬を育ててくれと楠木に哀願し……。
【声の出演/CAST】
星飛雄馬:古谷徹/池水通洋/神山卓三/大久保正信/村山明/水島裕/糸博/宮内幸平/千田光男
【スタッフ/STAFF】
脚本:荒木芳久/演出:岡崎稔/作画監督:香西隆男
1:14:18 第44話「始動!宿命の星・花形」
少しずつコントロールも定まり、来シーズンへの期待も高まってきた飛雄馬。そして、巨人軍の合同自主トレーニングがスタートするが、キビキビとした選手たちの中、飛雄馬はひとりランニングにさえもたついてしまう。不調な飛雄馬を見て、今後を心配する長嶋監督やコーチ陣たち。一方、飛雄馬がギプスを付けていることを見抜いた花形は、人知れず再起のための特訓を開始していた。
【声の出演/CAST】
星飛雄馬:古谷徹/星一徹:加藤精三/花形明子:白石冬美/花形満:井上真樹夫/青野武/池水通洋/神山卓三/飯塚昭三/若本紀昭/三田ゆう子/潘恵子
【スタッフ/STAFF】
脚本:荒木芳久/演出:今沢哲男/作画監督:香西隆男
【メインスタッフ/STAFF】
作:梶原一騎/画:川崎のぼる/プロデューサー:佐野寿七(よみうりテレビ)、稲田伸生(東京ムービー)/脚本:茅麻夫、金子裕、城山昇、荒木芳久、出崎哲/構成:今泉俊昭、今沢哲男/演出:今沢哲男、岡崎稔、出崎哲 ほか/作画監督:香西隆男/原画:前田実、鈴木欽一郎 ほか/美術監督:小林七郎/編集:鶴渕允寿、高橋和子/音楽:渡辺岳夫/録音監督:山崎あきら/協力:東京読売巨人軍/制作:よみうりテレビ、東京ムービー
【主題歌】
『ゆけゆけ飛雄馬』/ささきいさお、こおろぎ’73
作詞:東京ムービー企画部/作曲:渡辺岳夫/編曲:松山祐士
【エンディングテーマ】
『よみがえれ飛雄馬』ささきいさお、こおろぎ’73
作詞:梶原一騎/作曲:渡辺岳夫/編曲:松山祐士
【各動画配信サービスにて好評配信中!】
https://www.tms-e.co.jp/vod/
©梶原一騎・川崎のぼる/講談社・TMS
#ジャイアンツ #長嶋茂雄 #アニメ無料
なぜ自分の夫を花形と呼ぶ(笑)
巨人の星の世界にオーバーワークという概念がある事に驚いた
初コメです。巨人の星最終回までリアルタイムでよくみました。とにかく涙あり星は花形、左門、星一徹との戦いは野球漫画で印象に残る戦いでした。そして今又大リーグボールを生み出した養成ギブスがとにかく新巨人の星ここからの展開が楽しみです。
野球やってる時期が花。セカンドキャリアの方が、遥かに長いからな。限界を感じたら早めに転職する選択肢もある。
やばい、花形に悟られたか!妻、明子をまた泣かせる事になるか?
ビルサンダーが呼ぶのは原作だとロメオ南條何だよね。当時でも色々あったのかな?
ギブス貰った帰り道、テムレイの回路よろしく風呂敷包みを地面に叩きつけないかとハラハラした
昭和の時代には考えも出来なかった漫画の世界のような、二刀流大谷が出てきたように、何十年後の野球界に星のようなカムバックは…出ないよなあ。左投げから右投げに変わるなんか。
ただピッチャーではないが確か鳥谷は左効きで両方で投げられるとかだったような。
HANAGATA 326GTカッコイイ!
星一徹
このギブスで特許取れると思います。v
新巨人の星と新巨人の星Ⅱってどっちが先ですか
35:30
ザンネン、イケヌ、イッテツ
汁粉屋での謎
①右投手用大リーグボール養成ギプスを差し出すが、トレーニング中の飛雄馬に出くわした時、どこに持っていたんだろう?着物の袂?大き過ぎないか?
②同じく汁粉屋で最初に飲んでいたお茶の湯呑が飛雄馬が店を出たあと消えている?!お椀は残っているのに!
バカ正直愚直さ それが令和に必要なんだ
今の時代私にも日本にも新巨人の星こそがふさわしい
あらためてそう思います
自身が作った大リーグ養成ギプスであれほどの投手になった反面、それは飛雄馬を終生野球地獄に引きずりこむことを決定づけてしまった。しかし右投手の飛雄馬は一徹の作品ではなくいち個人の野球人として歩み始めた。そうなったことへのお詫びと同時にエールとして大リーグボール養成ギプス右投手用を作り贈った気がする。
もし現実にあんなギブスを装着して練習を続けてたら
変な癖がついて更にコントロールが悪くなる気がするんだがなぁ・・・
何よりも体がボロボロになるよね(~_~;)
長嶋さん、俺の目はごまかされんぞ!飛雄馬の異常を見抜いて欲しかった。
雑誌では松原コーチにギプスを装着させてたような(笑)
よくギブスばれなかったなあ
そこが劇画 かな
この鬼気迫る迫力
素晴らしい作品
今となっては、長髪でテスト生としてキャンプに参加していた事が、懐かしい気がします。
一徹お父さんは、下半身の筋肉の使い方が不十分故のノーコンを見抜いていたところが、流石と言ったところです。
一徹親父の、大リーグボール養成ギプス右投手用を、飛雄馬に渡す時の甘味処でぜんざいを注文するシーン。何だかとても涙が出ました。
明子姉ちゃんは本当に出来た娘だなあ。星一徹は飛雄馬しか眼中にないように見えて何か不憫。カッコいい爺さんだが令和だと毒親って言われそう。でも飛雄馬に父ちゃんの愛が伝わって良かった😢左門夫婦や伴宙太も見たい
梶原一騎氏の手掛けた作品はどれを取っても名作ばかり!
最近、真面目に野球をしていると思ったら、またこれか(´・ω・`)もきゅ 大リーグボール養成ギブス!
父ちゃん(一徹)の容姿がウチの親父にホントにソックリなんで42話は沁みるわ。
(因みに38:05の襷みたいなのはナニか頑張る時にwよく付けてるけど、なんなんだろか?)
サダさんは~?⤴️