【雀聖】桜井章一より前に雀鬼と呼ばれていた伝説の雀士、阿佐田哲也【ゆっくり解説】

【雀聖】桜井章一より前に雀鬼と呼ばれていた伝説の雀士、阿佐田哲也【ゆっくり解説】



伝説の雀士阿佐田哲也について紹介しています

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View Comments (39)
  1. 皆 「阿佐田哲也」を知ったのは紛れもなく少年マガジンの奴だと思う。
    実際、私もこの漫画を読んでからどっぷり麻雀にハマった。それ程の影響力があったよ。

  2. 競輪の個人名のタイトル戦で業界内では車券買ってるユーザーが冠名になってる唯一の人なんよ。

  3. 小説家としての色川武広の本も相当に良い出来なので是非読んでみて下さい
    それと、浅田哲也のエッセイ本をくまなく読むと本当に交友関係が広いのがわかると思います
    当時の芸能人、小説家、競輪選手や歌手、落語家等等々。。驚いたのは当時JAZZ喫茶をやっていた村上春樹さんの事も知っていたそうです
    伊集院静さんのエッセイには度々、浅田さんの晩年が出来てきます。

  4. やっぱり、憧れる雀士って、世代によると思う。
    私の世代だと何と言っても小島武夫さんだし、もうちょっと若い人達であれば桜井さんでしょう。
    そして現代なら、誰に聞いてもMリーガーでしょうから。

    実際に、誰が一番強かったのかは、永遠のロマンですね。

  5. 朝田さん以外はただのゴミクズ 古川も小島も朝田さんなしではただのおっさん、桜井に至ってはパイをイタズラする手品師でしかない

    同列に並べて語る事すらゆるされない

    朝田さんと肩を並べられるのは畑さんだけ

  6. 桜井章一さんって小島武夫さんがテレビのイカサマ麻雀番組の出演に嫌気がさして
    新宿のブー麻雀店長に「俺の代わりになる人いる?」って聞いて紹介されたのがメディア露出の始まりなんだよね
    当初から手癖が悪かったらしく卓で山から握ったところを他者に分からないように武夫さんが章一の脚を蹴り飛ばしたなんていうエピソードもあったそうだ
    あれだけ「雀鬼」とかカリスマっぽく盛られたのも竹書房書籍のお陰で武夫さんも生前「麻雀を宗教にしてはいけない」などと苦言をしてましたっけ
    雀聖と雀鬼を同じ土俵で語られるのも些か違和感を覚えますね

  7. 漫画で哲也が白シャツから黒シャツに代わってるのに触れないのは、やっぱり原作小説の内容を漫画では出来ないからなのか?

  8. 立川競輪場は阿佐田杯S級決勝の発送時刻が迫ってまいりました…………

    競輪界の大物でもありましたな。しかも買う側。

  9. 作家山田風太郎さんの随筆にも、阿佐田さんのことがちょこちょこ出て来るんだよね。
    阿佐田さんに「役を全部覚えたかも怪しい」て言われたとか…、
    阿佐田さんが出版社に入って自分の担当編集になった時、原稿が出来るのをただ横で待ってるだけでは申し訳ない。ここは主人公の気持ちに近付こう! (丁度、主人公がひた走るシーンだった) と、出版社からだったか駅からだったか覚えてないが、山田先生の自宅までの結構な距離を走って原稿を取りに来たとか(笑)。
    当然、来た時は息切ればかりで会話にならなかったが、とにかく原稿を渡したら、帰り道、例のナルコレプシーが発症してどこかに原稿を落とし、あちこち探し回ったのか夜中にぼろぼろの格好でまた来て「先生、すみません、もう一回書いて下さい」って。山田先生、大笑いして書いてあげたらしい(笑)。

  10. 阿佐田哲也好きですね。麻雀はギャンブルではなく運を感じ読み解く競技だからこそ面白い。競馬はギャンブルなので自分も嫌いです。

  11. 少年マガジンの哲也を初めて読んだ時は麻雀なんて全く知らなかったのに「なんかカッコイイ!」と思って麻雀覚えたな。なんか阿佐田哲也本人はそこまで麻雀強くなかったって言われてたみたいだけど小説も面白くて麻雀に出会わせてくれてありがとうと言いたい

  12. 個人的に読んで欲しい麻雀漫画 哲也 しのぎの哲 麻雀放浪記 根こそぎフランケン 等 読んで欲しくない麻雀漫画 兎 咲 アカギ 特殊能力なんて無いのに真似されて困るんよ。ちなみに哲也に登場した7色ローズとか寺の住職の早九字護身法リーチなんかはリアルファイトしたくなる。

  13. 有名な麻雀放浪記は実録の体(テイ)で書かれているがほぼフィクションである。元々は純文学作家の色川武大が阿佐田哲也名義でギャンブル小説を執筆した理由は自らが博打で作った莫大な借金を返す為である。

  14. まああの頃の人たちはみんな自分のカラーを持ってたよ
    阿佐田さんも何かで書いていらしたけど今の若いのはみんな金太郎飴みたいに一緒だわ

  15. 坊やてつの漫画は途中から絶版になっちゃったけど「凌ぎの哲」がメチャクチャ面白かった。
    ブー大九郎の後のガス森サブが登場した所あたりから近所のコンビニに週刊近代麻雀が置かなくなって見れなくなって、7巻以降絶版だって知らなくて当時単行本を探し回ったなぁ。

    調べたらその後コンビニで絶版分まとめて発売してたみたいでブックオフで探して買いました。
    この動画きっかけで権々会、博打列車、雀荘争奪戦が約20年越しに読めました。ありがとうございます。

  16. 読み上げの段落にもう少し間を開けてください。せっかくの内容が頭に入ってきません。

  17. 麻雀放浪記青春篇の冒頭文は川端康成にも書けないと思うw
    最初の数ページで圧倒的に引き込まれる
    完璧な文学作品です

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