【海外の反応】SHOGUNで藪重を演じた浅野忠信人気が海外で爆上がり?!「日本はこんな俳優も隠していたのか!」

【海外の反応】SHOGUNで藪重を演じた浅野忠信人気が海外で爆上がり?!「日本はこんな俳優も隠していたのか!」



『SHOGUN 将軍』の藪重役、俳優浅野忠信に対する海外の反応を紹介。

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======目次======
0:00 SHOGUN、カトリック
0:27 海外の反応(藪重)
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View Comments (23)
  1. SHOGUN、ゴジラ-1、ジブリ作品が欧米で流行るのを見て、欧米にはアジア人差別が無いことが分かる。恐らく、一般的にアジア人差別と言われているものの正体は、C国人とK国人がやらかしていることへの苦情や嫌悪なのだろう。

  2. サムライやニンジャは世界的に人気があるコンテンツ。だから日本のエンタメは もっとこのコンテンツに力を入れてほしい。

  3. この人すごく細身でクールで二枚目のイメージだったけどこんな芝居できるなんて驚いた。西岡徳馬さんもあんなにうまいと思わなかった。
    完璧な日本の時代劇の芝居とハリウッドの演出と資金が合わさるとこんなに見事なドラマが生まれるんだね。

  4. 本多正信がベースだと言われてるがどっちかっていうと荒木村重のイメージに寄せてるような気がする。
    あの生き意地の汚さとかw

  5. 浅野が演じている樫木藪重はこのドラマでそろそろ悲惨なタヒを遂げそうですが、実際にモデルとなった本多正信は江戸幕府の初代筆頭老中で、家康・秀忠の2代に仕えたので、ドラマ内でタヒすることはないでしょうw

  6. キアヌ・リーブス主演の、c国かk国か分からないようなハチャメチャ・ハリウッド・サムライ映画:47RONINで、大石内蔵助役の真田と共に吉良上野介役で出ていた浅野に対して、「出演している日本人俳優たちよ、耳+心を知れ!」という映画評を米国のamazonに英語で投稿したことがある。それが10年前だから、彼らはやっとその汚名を濯いだのだろう。なお、名匠・溝口健二監督の3時間42分45秒の長編大作映画「元禄忠臣蔵」が、現在Youtubeで”The 47 RONIN (1941)"と検索すれば、全編観られる。格調高い台詞に英語字幕が付いていて海外の視聴者が大絶賛している。

  7. 原作には無いが、家康最後戦いの大阪夏の陣までを描くとなると、シーズン5までは撮れるな・・・このドル箱コンテンツをどうするディズニー?w

  8. 浅野さんについては『地雷を踏んだらサヨウナラ』以来のファンなので、評価されて凄く嬉しい。
    あれだけの癖の強いキャラを演じることが出来る役者はなかなかいないよね。

  9. 生き残るためにあれこれ画策しつつも上手くいかず、ともすれば潔く死のうとするが死ねず…。
    まさに宿命に振り回されてるキャラだな見ててほんとおもろい。

  10. 登場人物が皆「死」というゴールを求めている中で、藪重は「死とはどういうものなのか」を問い続けているひとりであり(処刑メモを取っていたし…)たったひとり生への渇望を見せる按針が特に奇異に見え、おもしろがっているのかもしれない

  11. Fried dragon fish (岩井俊二監督)の頃の美しく若い時代も、好きだな。
    あの浅野忠信の演技以降、日本の役者の演技が変わったと思う、特に若手。

  12. 甥っ子役の演技も最高に素晴らしい。
    二人の掛け合い、面白い。
    浅野さんの表情、凄すぎてたまに吹き出してしまう😂

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