2本で1億の藤原基央さんのギターを解説します

2本で1億の藤原基央さんのギターを解説します



本当に欲しいギターを手に入れ、そのギターで本当に鳴らしたい音楽を、本当に一緒に鳴らしたい仲間達と鳴らしている、素敵ですね。

◆ナマケモノとは◆
39歳
バンド歴15年
現役のバンドマン
ナマケモノに激似
ギターが大好き
フリーター

桜井和寿さんの超高額のアコギ達を解説します↓

1959年製のレスポールの高額の理由↓

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#藤原基央
#使用機材
#ギター

View Comments (16)
  1. TOTOのSteve Lukatherも59年レス・ポールは1億するから普段はスタジオに持って来ていないとCharさんが訪ねた時に言っていました。
    私は、バンプ・オブ・チキンを、平成のさだまさしとして愛しています。きっと、彼もさださんのことを好きなのだろうと思います。また、福山雅治さんも出来ることならメンバーに入りたいと希望していました。
    ところで、私もソニック製Shieldを買おうと思います。
    音に拘るほどの機材は持っていませんが、手の届くところで、真似をしたいと思います。

    これからも、微力ながら応援しています。

  2. まぁ凄いギタ-保有していますね・・
    弾きたいと思いますが、所有は個体管理面で大変なので抵抗はありますが・・
    1959’年LPは今や投機対象で投資物でギタ-に関係無い人が買うのが悲しいですね・・
    でも、綺麗なトラが出ているLPは58’~60’年LPの総数1500本程度の中で200~300弱で何時も同じ個体が雑誌等に出ていますね。
    オリジナルバダスは、強度が弱いので壊れるそうなので、タイプを使う方が多いです(実用面優先)。
    でも、そういうオリジナルの部品の方が渋いサウンドが出るみたいです。

  3. D-45に日本の鮑貝が使われていたのは第二次世界大戦までで生産終了が1942年、開戦の翌年ですね。リアセンターやらトリムの寄木細工はドイツからの輸入だったとの事。Martin高級機種の装飾材が敵国に頼っていたのも生産終了の一因と考えます。
    68年再生産D-45もメキシコ貝になりましたし寄木細工も終戦直後はドイツ製ではなかったようです。HD-28でのヘリンボーンの復活が76年、シャーラーペグ装着が79年、この辺りで西ドイツからの直輸入解禁でしょうかね?Martinもドイツ移民だし大戦について色々気を遣っていたような気もする次第です。

  4. 楽器詳しくないから「BUMPのギターっていい音して好きだなぁ」くらいの浅い感想しか出来ないけどやっぱりいい機材使ってるんだなぁ…

  5. 最高の情報ありがとうございます❣️チケット当選したのでギターを目視出来るか分かりませんが😅頭に入れながら参加したいと思います♪

  6. 全くギターの知識を持ってない私でも知ってるギターが出てきて大変驚きました。『そりゃあ惹き込まれるよなぁ。だってすげぇギターだもん。』って知ったかぶれましたw
    ただでさえ好きなBUMPの音に更に付加価値が付いたような、『タダでプレミアムギター音聴けるなんてなんてお得なんだ!』って思いました。面白かったですありがとうございますwwwどなたかは存じませんが、うp主様がこれからご活躍されることを期待しております。

  7. 藤くんがサブで使ってるトーカイの青いレスポール好き。色味が宇宙をイメージさせる感じがいい

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