視聴者の期待に応え富士山へ→カメラが写した彼の悲しい結末...「2019年 ニコ生主富士山滑落事故」【地形図で解説】

視聴者の期待に応え富士山へ→カメラが写した彼の悲しい結末…「2019年 ニコ生主富士山滑落事故」【地形図で解説】



今回は富士山で起きた痛々しい事件になります
最後まで映し続けたカメラには。
ぜひ最後までご覧ください。
この動画が、皆様の安全な登山へのお力になれたら嬉しいです!

このチャンネルでは過去に発生してしまった山岳遭難事故を【地形図】を使用して解説し、事故の再発防止に役立てていただくことを目的としています。

※動画内のキャラクター同士の会話部分のみ一部創作が入っておりますが、事故の流れは各種資料をもとに、できる限り忠実に再現しております。

※動画内の事故の関係者を冒涜する・侮辱するといった意図は一切ありません

【使用画像素材】
いらすとや:https://www.irasutoya.com/
Google Earth:https://www.google.co.jp/intl/ja/earth/

【参考・引用資料】
https://www.nhk.or.jp/gendai/articles/4365/
「富士山滑落事故 なぜ配信者は冬富士に向かったのか?」

ニコ生配信中に富士山滑落 司法試験浪人生さん安否不明 当時の事故動画


ニコ生配信中に富士山滑落 司法試験浪人生さん安否不明 …

【新チャンネル】
https://www.youtube.com/channel/UCV2n8N7yQGCbsGxDqUMmQ1Q

「ハードシェルの選び方」参考
https://my-best.com/5480

「登山靴の選び方」参考
https://www.caravan-web.com/choice_shoes/

※案件ではありません

※その他、各コンテンツや記事・ブログ等の情報も参考にしている場合もあります。

#登山
#山岳遭難
#遭難防止

View Comments (31)
  1. 【重要なお知らせ】
    いつもご視聴いただき本当にありがとうございます。

    この度、4月1日から 新チャンネルを開設することなりました!
    ※詳しくはコミュニティ投稿に記載しております

    事前にご登録していただけるととても嬉しいです。

    今後とも遭難事故を未然に防ぐための分かりやすい注意喚起を解説していきますので
    引き続き応援していただければ幸いです。

    どうぞ、よろしくお願いいたします。

    ▶新チャンネルはこちらから
    URL:https://www.youtube.com/@map-sangakusounan2

  2. 確かブログで日常の記録を残されていて、この事故を知った際、そのブログを拝見しました。
    日常を淡々と写真と共に綴ってあり、病気で入院した病室か屋上から富士山が見えて、それで退院したら富士山に登ろうと思われたのかなと、その時感じました。

    ライブの一部も当時は観れたので、軽装で寒かっただろうに楽しそうにリスナーさんと会話してて、何度か足が滑った、その瞬間突然滑落して…という一瞬の出来事で、滑っていく映像に衝撃を覚えました。
    軽装だったり無理をして頂上まで行ったのは確かに無謀だし、富士山を甘く見ていた事は間違いないけど、ある意味ここで終わらすというか、この方にとってリスナーたちとの交流が心の支えで、彼らと好きな富士山にいられる幸せを感じていたのかなと思いました。
    そして、見逃してしまいましたが、NHKのクローズアップ現代でも、この事が取り上げられていたのを覚えています。
    何だか印象にとても残る出来事でした。
    ご冥福をお祈りします🙏

  3. 真夏の富士山でも麓と山頂で温度差が25度から30度差がある。

    私は小学校高学年の時、ボーイスカウトの団体で8月に富士山へ登った事あるが、下では35度ぐらいだった気温が山頂付近では5度程度だった。

    持って行った服全て着用、靴下も3枚重ねたが寒くて大変だった。( 山頂で震えていた。)

    登山途中でも体調崩して下山した人が数人出た、真夏の富士山でも甘くみると大変な事になる。

  4. 山家にとって、言い古された言葉ですが、「山を舐めるな」ですよ。
    どんな背景があろうと、山を自然を舐めた人間は同情できません。
    しかし、現代人は自然に対して尊大にふるまいますね。
    自分自身は、過去の人間より肉体も精神も脆いと言うのに。

  5. 亡くなった方の悪口になってしまうので心苦しいですが、若者は反面教師としてこの方の人生や生き方を分析してみて下さい。47歳ということですが、大企業や海外で研究してきた小生からすると、まるで小学生のようですね。話し方も行動も。人生なにも達成できなかった根本的な原因が見えてきます。また、ステージ4の大腸がんだったそうですがこれは、たぶん本当ではないでしょう。まず富士山には登れません。死にますね。本当ならば。年齢も7歳もサバを読んでいたそうなので虚言癖があったのかもしれません。大企業勤務では40を過ぎると健康診断で大腸内視鏡カメラでの検査を安く受診できます。小生も結果初期の大腸がんが見つかり、内視鏡でとって頂きました。40を過ぎれば、胃カメラと大腸内視鏡検査を受けるのは常識です。こういう人生の計画性も欠如しているようなので、司法試験に合格なぞするはずもありませんね。ひょっとすると、厭世的ゆえの事故に見せかけた、自死だったのかもしれません。来世では、幸せになって欲しいですね。合掌

  6. 意欲も低く、舐めて準備不足で滑落して死んだ… どうりで! こんなつまらん死に方する人間が司法試験に受かるはずが無い…が、元はといえぱ、リスナーしか話し相手がいない孤独なオッサンに、リスナーが登山をせがんだから結果こうなった、ある意味リスナーが余計な投稿をしなければこのショボい人生のオッサンは、まだショボい人生を生きてたか… 又はコロナで死んでたか… とにかく不名誉な『ダーウィン賞』は貰わなかったろ。

  7. 守るべき家族も無く司法浪人10年、5年生存率の低い癌を抱え、生への執着がなくなってたんやろか。糸の切れた風船のような亡くなり方でんな。実際には地球の引力作用で絶命したけど

  8. 予測が甘すぎたから富士登山したことない人かと思ってたんだけど、過去に5、6回も富士山登ってたとか初めて聞いた。
    それほど経験あれば冬に富士登山するなんて無茶苦茶危険だとわかりそうなもんだが。
    自分は仮に冬の富士登山が許可されてたとして万全の装備をしていたとしても冬は絶対登ろうとは思わない。

  9. 以前にTV番組が元日の富士山測候所内を取材していたら中年男性が山頂に登って来た。 驚いたスタッフが尋ねたら登りたかったので無断で登頂したと言う。 この後に男性は反対側から下山して行った。 ところが後に男性が下山開始直後に滑落して死亡したのが判った。     取材に写った姿が生前最期だったのだ。  ナレーションが其の事を説明していたけど今なら放送出来ないと思う。

  10. TEDZU(哲)、御冥福を御祈りします。この方は電子部品か何かを仕入れてメルカリ等で転売して生活費を捻出されていたと思います。
    自分なりに一所懸命生きた秀才の人生! 🙏

  11. 16:26 遭難者を「知識不足」などといっておきながら《登山安全対策委員会》という名前を冠しておいて6本のアイゼンを冬富士の道具として紹介するのは、あなたこそ知識不足で他人に教える資格がないのでこのような動画投稿をやめた方がいいと思います。

  12. 言っちゃ悪いけど、自分は大丈夫っていう自信あるんだろうけど、落ちて○ぬようなら登らないほうがいいと思うんだけどなぁ。。

  13. このリスナー達って、人殺しとなんも変わらんのでは
    自覚もないだろうがね

    気をつけて じゃなくて、帰ってこいが正しいよね。

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