【野田栄一郎】相棒思いのルッチは最後どうなる?【マヂラブ野田クリスタル】

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#野田ゲー #FF16 #野田クリスタル

View Comments (7)
  1. 自信ありです。

    遠い昔、
    青色の星に、
    自称神と名乗る不老不死の異星人達がやって来た。 

    彼らは渡り歩いた星々のエネルギーを抽出し、
    自らに取り込む事で不老不死となっていた。

    抽出の仕方は、
    アダムとイブという二つの巨大樹を、
    星に植え付け、
    片方でエネルギーを吸い上げ、
    片方で放出する。

    副産物として、
    その星の事象や想いも吸い上げ、
    実として放出したのが悪魔の実である。

    青色の星からすれば、
    エネルギーを吸い取る害敵なので、
    生成された実を取り込んだ者は、
    海に嫌われ、動けなくなる。

    地球には元々、
    高度な文明が栄えた王国が存在していた。
    動力は電気である。

    しかし、
    星のエネルギーを吸い取られ尽くしたことで、
    電気を生み出せなくなっていた。

    アダムにより吸い取られたエネルギーは、
    イブより炎の姿で放出され、
    海の中で燃えていた。
    これをマザーフレイムと命名。

    王国にはジョイボーイという青年がおり、
    青色の星に生きる全ての者の自由と平等を目指し、
    王国の存在や技術を国外に広める必要性を訴え、
    王国最初の船での航海者(海賊)となり、
    活動していた。

    そんな中、
    自称神と名乗る異星人達の所業を知り、
    青色の星の崩壊を危惧し、
    放出されたエネルギーを盗んで隠した。
    多分ワノ国の富士山の中!!
    パイロ🟰炎
    ブロイン🟰海洋の
    だから富士山から島雲が生成されている。

    次に絶対に見つからないように、
    王国の技術を使い、
    ポールシフト(90°)を引き起こし、
    海中に沈めた。

    レッドラインは元々、
    赤道上の普通の陸地だったが、
    地軸と並行になり、
    水位が変動し、
    盛り上がったかのうな形になっている。

    さらに磁場が変わり、
    鯨達は航路に壁ができたと錯覚した。

    元々地軸と並行な線上にあった陸地は、
    赤道上へ移動した為、
    遠心力により水位があがり、
    海に沈む島々ができてしまう。
    それを予期していたジョイボーイは、
    その事態に備え、
    知り合いの人魚(ポセイドン)に、
    沈む陸地の人々を回収できる巨大な船の製作と牽引をお願いした。

    また、
    来たるべき戦いに備えて、
    同盟だった月の都市ビルカに、
    増援を要請。
    ビルカの民は戦力の(ロボット)製作を開始した。

    マザーフレイムを差し出すよう、
    異星人はジョイボーイに要求した。
    王国を沈めるという脅し方もした。
    しかし、
    ジョイボーイは応じなかった。
    差し出したところで、
    王国を滅ぼす行為をやめないとわかっていたからだ。

    異星人達は脅した通り、
    王国を滅ぼした。
    エニエスロビーの大穴である。

    その頃ビルカでは、
    設備を動かす動力源が無くなり、
    青色の星に向かったが、
    王国が滅ぶ瞬間や、
    ポールシフトを目の当たりにし、
    資源確保を諦め、
    月に戻って青色の星での出来事を壁画化し、
    後世に残した。
    壁画に古代兵器達が描かれていたのはその為。

    ジョイボーイは、
    自らもワノ国に身を隠し、
    一部生き残った王国の仲間と、
    後世に真実を伝える為、
    ポーネグリフを製作した。

    王国が滅びた今、
    異星人達に戦いを挑んでも勝ち目はない。
    一部生き残った王国の民(D)を、
    現存する王国や島に散らし、
    来たるべき時まで身を潜め、
    戦力を増やす事にした。

    ジョイボーイ自身は、
    アダムとイブの養分となり、
    想いと力を実とする事で、
    来たるべき時の転生を待つ事とした。

    他にも同じ方法で、
    転生を待つ事にした者もいたようだが・・・

    その頃、
    異星人達は、
    真実を隠蔽し、
    マザーフレイムを探し、
    王国の生き残りの行動を監視する目的で、
    世界政府という名の組織を設立した。
    構成員は、
    既存の20の王国の国王達。
    永遠の安寧を約束するという名目で、
    レッドラインへ召集した。
    異星人達は、
    召集された6人の体を乗っ取り、
    その中のネロナイムを乗っ取った異星人が、
    最も権力があった為、
    世界政府の長となった。
    イムとリリィとは人間時代の恋仲で、
    体を乗っ取られた今でも残影として残っている。

    いつの日か、
    ジョイボーイの転生者が、
    かつての夢だった、
    青色の星に生きる全ての者に、
    自由と平等を与える為に、
    侵略者である異星人達を倒し、
    活動を再開するという物語。

    その際に、
    再度ポールシフトで星をあるべき姿に戻し、
    ポセイドンで海に沈む島々の人々を救出し、
    プルトンでレッドラインに穴を開けて海洋を繋ぎ、
    (四箇所穴を開けてるので大陸が五個できる)
    ウラヌスで上空からエネルギー供給をする。
    ルルシアや王国を滅ぼした際は、
    供給量を過剰にして、
    放出することで兵器化している。

    スカイピアはポールシフトの際の非難場所として月の民が考案し、実現した。
    ロジャーの死に際の発言は海賊を増やして、
    海に浮かぶ存在が増える事で生存者や非難場所を増やす行為だった。

    ワンピースはポールシフトを引き起こすスイッチかレバーか本当のマザーフレイムの隠し場所。
    メガパンクのマザーフレイムは、
    人工的に作った擬似的なもの。

    夢の果ては青色の星のいく年生ける者に自由と平等を与える事。

    謝罪文は、
    ジョイボーイがマザーフレイムを盗んだ事が、結果として王国を滅ぼしたことに対するもの。

    マリージョアで大切に保管している麦わら帽子はジョイボーイの物で、
    イムが人間時代に交流があり、
    同じ夢を目指した同志の関係で、
    転生するのを待っている。
    異星人に支配されながらも、
    潜在意識に残っている。

    ロジャーがラフテルで笑ったのは、
    ジョイボーイが、
    到達した者を労う動画であり、
    真実を語る傍ら、
    ふざけ倒した振る舞いをしていたから。
    悲しい真実なのに伝え方がやたら面白かった。

    麦わら帽子の麦は品種改良された、
    レッドライン上でも育つもの。
    最後はレッドライン一面に麦畑が広がる。
    ルフィの言う、
    みんなが腹一杯食える世界の実現に繋がる。

    以上が私の考察の到達点です!!(ドン)

  2. 野田さんの考察って、歴史的知識とかからじゃなく、物語の構成とかキャラの感情や思考から考察していくから面白い。

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