狩野英孝、難易度MAXで祝賀パレードをクリアできるか?【FF7リバース】

狩野英孝、難易度MAXで祝賀パレードをクリアできるか?【FF7リバース】



『ファイナルファンタジーVII リバース』魅惑の世界を巡る旅!
今回は魅力的なシーンを厳選し、興奮あり、感動あり、笑いありの名場面を
狩野英孝さんらクリカノメンバーがたっぷり堪能します。

▶FF7リバース公式サイトはこちら
https://www.jp.square-enix.com/ffvii_rebirth/

▶体験版配信中
https://www.jp.square-enix.com/ffvii_rebirth/demo/index.html

▶出演者(敬称略)
狩野 英孝
酒井健太(アルコ&ピース)
岐部 昌幸(放送作家)

▶狩野英孝のクリティカノヒット 全シリーズの視聴はこちら

© SQUARE ENIX
CHARACTER DESIGN: TETSUYA NOMURA / ROBERTO FERRARI
LOGO ILLUSTRATION:© YOSHITAKA AMANO

#狩野英孝 #FF7リバース #FF7R #クリティカノヒット

View Comments (13)
  1. 本番ってマークばっかり追いかけちゃうけど、再三のチャレンジで第七歩兵連隊の演舞しっかり見られて嬉しかった〜👏✨👏✨👏✨

  2. ただのリメイクじゃなくて、旧作やってると物語も「え、どゆこと?」ってなるとこあってマジで面白い。

    未プレイの人にはもちろん、元々7好きには全員プレイしてもらいたい衝撃があったよ。

  3. まずは、いろいろな思いを込めてスクエアエニックスおよび関係者の方々の感謝を。

    AAAタイトル自体が年に1作品あるかどうか。しかもFF7リバースのように評価も伴うものは、数年に一作品でしょう。150億円とも言われる開発費、それに見合った、各エリアの街やフィールドの作り込み。美麗なムービー、数々のミニゲーム、なんといっても、マテリアシステム・コマンドアクティブタイムバトルアクションが楽しすぎて、、、そして他のゲームとは違って操作キャラが同時で3人。パーティー全体で7人。そんなゲームはほかにはない。そしてそれだけのプログラムや、どこを切り取っても美しい素晴らしい作り込みなのに、スタックやフリーズといったバグらしいバグもなかった。賞賛すべき褒めたたえよって感じでした。

    ただ、新規ユーザー獲得に関して。
    リメイクからそうでしたが、国内外の多分原作はプレイしていないゲーム実況配信者の動画を追いかけて視聴していましたが、マテリアシステムを理解していないので、「個別マテリアを理解しない・装備しない・成長させない・バーゲン品を買わない」、、、結果、中盤までアクションゴリ押し、ちょろちょろHPを削りながら、20分くらいかけてボス攻略したら、その後の配信はなかったパターンでした。ここで新規プレイヤーを逃してしまっている。スクエアエニックス社からしたら、「おなじみのマテリアシステムです」って感じですが、マテリアシステムを搭載したゲームは「原作やCCやチョコボ森ダンジョンやリメイク」含めて数本しかありません。ましてや、複数人のキャラプレイが可能となると、原作とRシリーズだけです。そのマテリアシステムが面白いのに残念です。今からでも遅くはないです。チュートリアルでしっかりと、魔法マテリア・コマンドマテリア・支援マテリア・独立マテリアの意味と効果と必要性とゲーム思考性の面白さを説明してください。

    これは要望ですが、マテリアシステムを搭載したゲームを他にも作って、擦って擦って、世の中に浸透させてほしいです。

  4. 古臭いリメイク作品を芸能人に無理やりやらせて売る。

    何にも変わってないですね。擁護コメントは社員さんかな?お疲れ様です。

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