【ゆっくり旧作映画解説】  いつかギラギラする日

【ゆっくり旧作映画解説】 いつかギラギラする日



20世紀の旧作映画を解説します

「いつかギラギラする日」
1992年 松竹映画 

深作欣二 監督
萩原健一、木村一八、荻野目慶子、千葉真一、原田芳雄、石橋蓮司、樹木希林 他出演

配信内容の無断コピー・スクショなどはお断りいたします

写真は各写真出展者様

音源は魔王魂様と
https://maoudamashii.jokersounds.com/

甘茶様
https://amachamusic.chagasi.com/

およびフリーBGM・音楽素材MusMuss様から頂きました
https://musmus.main.jp

映画のあらすじ等は個人の見解でお話ししています

間違い等ありましたら、コメントで指摘していただけるとありがたいです

View Comments (17)
  1. 大昔にレンタルビデオで観たなぁ
    それまでこういうバイオレンスアクションが好みのジャンルじゃなく、あまり観た事がなかったから色々と衝撃的だったけど面白かった
    最後のナイフでの決着が鮮やかなんだけど、生々しくて少し怖かった思い出
    木村一ハはなぁ、タッパもあってハンサムだったのにもったいない
    頭が悪いんだろうなぁ

  2. なかなか渋い映画を紹介してくれて、ありがとうございます😊実家から近くの洞爺湖で撮影していたのが、懐かしいです😁

  3. ショーケンもいいけど地味に樹木希林さんが凄く光ってた🌟
    この作品の元ネタ的作品、同じ深作欣二監督の「暴走パニック大激突」も名作です🍀

  4. 同じ奥山さん制作の5人も良いよ、これより少し後かな、タケちゃんと一八の殺しやチームが良い❤特にタケちゃん❤最高😀

  5. キャスト豪華でしたね。確か中盤バイクに乗って美里をナンパしようとしたの的場浩二だった気が。。

  6. 大好きな映画です❗
    91年の7月の金曜日の夕方に、予告を見て衝撃を受けました❗
    初見は、94年の7月の金曜ロードショーででした。
    ビデオ録画していて、家族や友人と数え切れないくらい見ましたね。
    93年にVHSビデオの発売を記念して、カー雑誌のホリデーオートに、サンシェードのプレゼントがありました。

    DVDは2001〜2002年くらいにバンダイから出ましたね。すぐに購入しました。
    悪くないのですが、少し音が小さいです。
    角町が2年前までは元警官だったり、井村が在日韓国人だったり、麻衣が孤独な過去を抱えていたりなど、ドラマ性がありましたよね(BS-TBSで10年前に何度か放送された時は、井村が在日だと樹木希林が説明したあとの「だから、娘が(いじめられて)ねえ…」というセリフの所の数秒のシーンだけ、人種差別を意識したのかカットされていました)。

    テラノのプラモデルもそっくりに作っていますよ(笑)https://www.instagram.com/p/C7VVOCZPiL8/?igsh=d3dnNndheDhuZ293

  7. 確か舞台裏ではショーケンより木村一八がヤバくて、深作欣二とバチバチやり合いその度ショーケンが仲裁してた(深作大病後間もない為気を使ってた)by吉田豪

  8. 深作欣二監督は、犯罪者目線で描く物語が凄く上手い監督です。
    20代の頃地元の映画館で観ました。
    木村一八さんの『二十歳やそこらでそんな格好して恥ずかしくないのか?』
    の台詞にヤられた1人ですww

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