【一億総筋トレ時代】どこで筋トレする?エニタイムがフィットネス界に与える影響とは? 【新・バズーカ岡田チャンネル】 #バズーカ岡田

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ご視聴いただきありがとうございます!
今回は「エニタイムフィットネス考察」について話しました。
大手による低価格化やインフラ化が進む一方、個人経営ジムの淘汰やトレーナーの質など課題も多くあります。
日本の筋トレの底上げを歓迎する一方、小さなジムにも活路を見出してぜひ頑張っていただきたいです!
今日もトレーニングいってらっしゃい!

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これまでは身体づくりに関する情報のみお伝えしてきましたが、この新チャンネルではそれに加えて私が日々感じていること、食生活、トレーニングやスポーツのニュースや記事の解説など、気軽に発信していきたいと思っています!

さらにドーピング問題や、ボディビル競技団体やフィットネス業界が抱える問題など、これまでは控えていた事も踏み込んでお伝えしていきます。

もちろん、私自身のボディビルの減量、試合、トレーニングなどもお伝えします。

ぜひ楽しんでいただければ嬉しいです。

——————————
【目次】
00:00 今日のテーマ「エニタイムフィットネス考察!」
00:31 小規模ジムの生き残りは?フィットネスジム淘汰の時代!
05:13 エニタイムフィットネスの戦略
07:02 24ジムはいよいよコンビニ化するのか!?
08:37 エンディング
——————————

💪バズーカ岡田のプロフィール💪

日本体育大学 教授
ウィンゲート大学 客員研究員(イスラエル)
博士(体育科学)
理学療法士
日本オリンピック委員会科学サポート部門員
2023年 WNBFナチュラルボディビル世界選手権大会 プロマスターズボディビル優勝
2023年 WNBFイスラエルボディビル選手権大会 総合優勝(プロカード取得)
2022年 IFBB世界ボディビル選手権大会 40-44歳70kg以下級 3位入賞
2022年 第34回日本マスターズボディビル選手権大会 40歳以上級 優勝
2012〜2021年 柔道全日本男子チーム体力強化部門長
ホンマでっか!?TV、ガリベンガーVなど

#筋トレ #エニタイムフィットネス #ジム選び #バズーカ岡田

View Comments (33)
  1. エニタイムはあの程度の設備やマシンで月8千円はバカらしい。
    デルタフィットネスに通いだしたら、もう比べる面もないほど良いとこ無しの過去の遺物。

  2. なんかスーパーと同じだよな
    アメリカでいうコストコやWalmartの台頭による小売店が衰退する😢
    商店街は守りたいですよね

  3. エニタイムは敷居を低くして、一昔前は変態扱いされていたトレーニーを一般化させた功績はあるけれど、代わりにマナー守れない人も受け入れてしまった。
    使ったプレートを元に戻せない。
    筋肉よりお喋りの方が長い。
    深夜のナンパ
    耐えられなくてエニタイムはすぐにやめた。
    それより24時間営業のゴールドジムをもっと増やしてほしい。

  4. エニタイム利用してます。前はバイクで15分の場所に通ってましたが、今は歩いて3分の場所にあるので利便性が高いです。不満といえばラバープレートが無いのでウェイトリフティングのようなパワートレーニングと床引きのデッドリフトができないぐらいかな・・・

  5. カラオケや洗濯など、これまでの事業のように余計な方向に力を入れるチョコザップを岡田先生が推すのがよくわかりません
    シンプルに主要な筋肉と、有酸素運動のランニングマシン
    「スーツでできるとか、やらないよりまし(ネットで見かけました)」
    というのなら高いパフォーマンスは求めてないでしょうし、野暮というもの
    気持良くできるようにマシンの整備や、清掃するスタッフの確保が大事なんじゃないのと思いますけどね

  6. 小さいジムがエニタイム化してくれたらガチ勢はホント助かるよな
    なんならコンビニが全部ジム化してくれてもよい💪!

  7. 結局アメリカと違って日本人はそこまで筋トレを極めたいって人は少なかったんですね
    なんでもライト、程々にって人が多くて
    筋トレもバルクアップじゃなくてほとんどがダイエット目的でしょ

  8. エニタイムは店舗によってそれぞれ個性があるので、魅力的。マシンや器具はさておき、アメニティやプラスアルファ

  9. ゴールドジムも少しずつ増えているような気がします。
    元デパートだったショッピングセンターの中にもゴールドジムが入りました。
    別のところでは、以前別の会社系列のジムだったのがゴールドジムになったりしてました。
    私の方では小規模のチェーンの総合ジムが、24時間にしていろんなマシンやフリーエイトを増やして、大規模店に対抗しています。

  10. 本当いい時代だよなぁ

    24時間ジムの会員は何箇所もなるもんじゃないし、エニタイムだけ入っとけばとりあえず問題ないのが強すぎる。全国どこ出張いってもだいたい筋トレできるのデカい。

  11. 公園に錆びないフリーウェイトコーナー設置してくれるだけで良い  ジムなど要らん  恵まれすぎて 考えない奴が増えて医療費が増えるだけ

  12. カラオケ、ネイルが出来るとかチョコザップにジムのイメージがないんですけど、一般的なトレーニーとしてチョコザップって嬉しいんですか?

  13. エニタイム通ってたが、スタッフはケトも知らない、ワークアウトのフォームもイマイチ。愛想悪い。で、やめました。

  14. エニタイムは場所によるが男女別でトイレとシャワールームが2個づつある所が利便性が良い。風呂無しの人には安上がりで尚且つトレーニングまで出来る

  15. 次のパンデミックが来て一斉閉館になった際、筋トレ難民にならない為には自宅に最小限の器材を置いとく必要性も大事ですよね。

  16. なるほど、最近小規模のパーソナルジムが急増しているのは大手のジムでどんどん人が必要なくなっているから(要するに、長く勤めていても給料が上がらない)なんでしょうね。

  17. ジョイフィット24儲かってないのかなあ
    最近通っているジョイフィットの店舗が
    アルコールしみ込ませた、店内にあるタオルをなくしますって張り紙がしてあって
    その1年前には、店内のティッシュをなくしますってことで、設備がどんどんしぼくなってくるんだよなぁ
    スポーツジムに来て、ちょっと裸んだりするようなティッシュを置いててくれない
    その上に使い捨てのアルコールに込ませたタオル、マシンを拭く用のアルコールタオルがなくなるって
    どうなってんのかなと思った

  18. エニタイムフィットネスについての考察を詳述します。まず、エニタイムフィットネス(以下、エニタイム)の現状と未来、そしてフィットネス業界への影響について考えます。

    現在、エニタイムは他の小規模ジムからの買収要請を受けており、フィットネス業界全体でジムの淘汰が進んでいます。2023年度のジムの倒産件数は28件に達し、これは統計開始以来最高数です。この背景には、新しいビジネスモデルの登場や、日本人のトレーニングに対する意識の変化、そして経済状況の影響があると考えられます。

    エニタイムやチョコザップのような24時間営業のジムは、低価格で利用できるため成長しています。ファストフィットネスジャパンの山辺社長も、好調なのはエニタイムとチョコザップだけだと述べています。特にエニタイムは、他のジムからの買収依頼があるほどの強い立場にあります。

    日本のフィットネス業界は、エニタイムのような大規模ブランドに集約されつつあり、小規模で個性的なジムは減少する可能性があります。これは、一方で高品質で均一なサービスが提供され、低価格で利用できるメリットがありますが、個性的なジムが減るというデメリットもあります。エニタイムは無人化を進めており、ランニングコストを削減しています。そのため、低価格で高品質なトレーニング環境が提供されています。

    さらに、エニタイムはドイツにも進出し、日本の運営者がドイツの権利を取得しました。これにより、エニタイムの影響がさらに広がり、日本のフィットネス業界にも影響を及ぼす可能性があります。

    エニタイムは2027年度までに日本で1400店舗に増やす計画を立てており、日本のフィットネスインフラとして重要な役割を果たすと考えられます。エニタイムやチョコザップの店舗数は3000を超える可能性があり、これはコンビニエンスストアのような存在になることを示唆しています。

    しかし、エニタイムのような大規模ジムチェーンの台頭により、小さな事業者が生き残りにくい現状は悲しいものです。トレーニングが好きで念願のジムを経営している人々が生き残りにくい時代に突入しています。これは資本主義の原則であり、高品質で安価なサービスを提供できるところに資本が集まるのは自然な流れです。

    エニタイムの戦略は、フィットネスに特化した24時間営業の安価なジムを展開することで、総合型スポーツクラブとは一線を画しています。スタジオやプールのようなコストのかかる施設を排除し、筋トレに特化した施設を提供しています。これにより、低価格でトレーニングを提供でき、トレーニング環境が整っているため、多くの人々の支持を得ています。

    結論として、エニタイムフィットネスは日本のフィットネス業界に大きな影響を与えており、その成長は今後も続くと予想されます。しかし、小規模ジムが生き残りにくい現状は悲しくもあります。これからのフィットネス業界の動向に注目していきたいと思います。

    ### 要約
    – エニタイムフィットネスは他の小規模ジムからの買収要請を受けている。
    – 2023年度のジムの倒産件数は過去最高の28件。
    – エニタイムやチョコザップのような低価格24時間営業ジムが成長している。
    – フィットネス業界は大規模ブランドに集約されつつあり、小規模ジムは減少する可能性がある。
    – エニタイムはドイツにも進出し、影響力を拡大中。
    – 日本での店舗数を2027年度までに1400店舗に増やす計画。
    – 大規模ジムチェーンの台頭により、小さな事業者が生き残りにくい現状がある。
    – エニタイムは筋トレに特化した低価格の施設を提供し、多くの支持を得ている。

  19. マッチョを目指さない筋トレより有酸素とストレッチマンの私には24H空いててシャワーも使えて日本全国の店舗に行けるユニタイムさんには感謝してます😊

  20. 車通勤でたまに出張あるけどどこいってもエニタイムある、設備も揃ってるしいつでもどこでも、エニタイム最強説。

  21. チョコザップがやってるのは雑魚狩り
    むしろ日本人のトレーニング意識を引き下げてるビジネスモデルで自分たちが儲かればいい思考で業界の前進になってない

    チョコザップに今入ってる人たちはどうせすぐやめる

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