【明鏡止水】極真会館、八巻建弐出演部分

【明鏡止水】極真会館、八巻建弐出演部分



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  1. 八巻先輩も高久さんも見た目は随分とオッサンになりましたね。
    高久さんより1つ年上の私も周囲から見ればオッサンなのだと自覚せねば…😩

    90年代、城南支部からは八巻先輩はじめ、岩崎先輩、数見さん、高久さん、武石さん、志田君とそうそうたるメンバーでトーナメントを席巻してましたが、城西支部に所属していた私からすると、あのメンバーと試合なんか決まれば絶望しかなかったですね。
    実際に八巻先輩からは瞬殺くらいましたし…😭

  2. 現役時に八巻さんと大道塾の長田賢一さんの戦いが見たかった・・・
    お二方共に節制して動ける体ですから、今からでも戦えそうですね。

  3. このシーンになるまで みんな キックミットを持って それぞれの 技を受けていたはずなのに八巻師範が出てきた時だけ誰も受けない
    それだけビビったんだと思う😆

  4. 何を言っているのか理解できないけど、不思議と説得力がある。現役時代を知っているけど、やさしい顔になったね。達人とは、こういう人なんだろう。

  5. 八巻師範は極真史上最強の空手家だと思ってます。全盛期ではパワー、スピード、テクニック、強靭な肉体を備えた完成形といえる存在でしたね。
    齢を重ねられた今でも技のキレや破壊力は健在で、他の武道家とも一線を画した凄みや迫力を感じます。

  6. 大山総裁のいたときの一撃で倒すとゆう気持ちと、中足骨踵で蹴り上げる、中足蹴りやコンビネーションでも左右下段、内回し蹴りの四連や下段の二段蹴など基本的な技です。合宿で数見さんやすずきくにお選手など一緒に稽古していました

  7. 僕が10歳の時に極真に入った時に塚本さんの足刀蹴りで3.4メートル吹き飛ばされたのは覚えています。塚本さんの膝蹴りはミットでも身体が浮く位蹴り上げてました。
    ミットの上でも受けた腕は真っ赤になった位凄まじい破壊力で、入ったばかりの一般の方は膝蹴りで車にひかれた勢いで飛ばされていて、上段回し蹴りは、腕が吹き飛ぶ位の威力で、受けた腕もジンジンと痛み、地獄の訓練があったのは今でも覚えています。
    塚本さんに教えられて生きているのが不思議ぐらいで、
    全身の内出血はあたり前で、道場に行く前にも学校で血反吐が出たことも何度も有りましたが、当時僕は周りからも酷くイジメられて登校拒否も何度もして、転校何度もしようと思ったんですが、塚本さんが、良く可愛がっていた事は忘れた事はありません。
    緑健児さんがまだ、黒帯ホヤホヤの時からも何度も教えてもらっていましたし。思い出が深くあります

  8. 八巻さんを久しぶりに見た。何か痩せて仙人っぽいというか、普段は凄く力というか圧が抜けて見える。僕のお師匠さんもそうだった。
    そして前蹴りがえぐい。前蹴りは繋ぎやすいので使っていたのを思い出した。只々懐かしい。

  9. 1:56

    マイクの音が割れてるのに凄みを感じます。
    このyoutube動画自体がちょっとハウリングしてて分かりにくいですが、本放送でも凄い破裂音と重低音のハーモニーが収録されていました。
    この番組ずっと追いかけてますが、こんな音させてたの八巻さんだけです。

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