【残酷すぎる幸せとお金の経済学①】お金で幸せになれるのか?人生における4大危機!

【残酷すぎる幸せとお金の経済学①】お金で幸せになれるのか?人生における4大危機!



【動画目次】
00:00 OP
00:43 お金で幸福になれるか
06:24 人生における4大危機
07:24 独身クライシス
10:13 産後クライシス
17:26 離婚クライシス
20:51 次回予告

この動画の前編・後編はこちら
前編:https://youtu.be/_MLbEpmBS_M
後編:https://youtu.be/hWvrR4VHRFE

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この動画の参考文献:
「残酷すぎる幸せとお金の経済学」佐藤一磨(プレジデント社)
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協力:プレジデント社
※この動画は出版社の許諾を取った上で配信しています

View Comments (49)
  1. 彼女と結婚を考えていたので、結婚、育児についての現実を知ることができました。
    会社員だけでなく自由な場所で稼げるように努力していきます。

  2. 私はお金の話が大好きですが、以前周りの価値観の合わない人たちからは「お金なんて何とかなるから、お金の話はしない方が良い!」と注意をされていた。当然、そんな連中とは縁を切りましたが、最近、その人たちがお金に困ってやりたい事が出来ていないという話を耳にする。お金が全てではないが、何をするにもお金がかかるということ、お金の事を普段から真剣に勉強しないナマケモノには縁がないということを教えてあげたかった・・・

  3. これもし女性がお金を持っていたとしたら、きっと男性は種付けだけに必要であとは必要にならなくなるんだろうなー

  4. みんなどこかでわかってるんだけど、その真実に目を背けたくなるよね。
    けど、そこから目を背けずに大切な人たちのためにも頑張りましょうね!
    そりゃお金はあった方がいいもんね。

  5. 最近「子持ち様」に対する不満を耳にします。代わりに仕事を引き受ける人にも、労いや職場の制度かなんかが、あると良いのかなぁ?と…🤔💦

  6. ちょっと気になったのが、このデータというのは先進国が前提の話ではないか、ということです。
    確かに、子供が増えると、お金や子育ての負担が増えるので幸福度が下がるのはわかりますが、発展途上国だと、逆に子供がたくさんだと労働力が増えて、家庭的には楽になるんじゃないかと想像しました。先進国は、人権というのを保障してるので、親に大きな負担がいく、結果幸福度が下がることになるから、子供を持ちたがらない。
    少子化の一因について、考えさせるような気がしました。

  7. 恋愛や結婚をしていなくても、オタク趣味など、何か熱中できるものがある男性の幸福度は恋人のいる男性の幸福度と互角に高いそうです。だから結婚しなければ即不幸せというデータでもないようですね。ただ、全体としてはやはり結婚できない人は不幸せな傾向にある、何か熱中できるものがある人は少ないという話になるのでしょうか

  8. 2児の父ですが、産後クライシスの部分、残酷すぎて(子供がいるほうが幸福度が低い)愕然としました。。。これは少子化とまらんわ。。。やはり、本質的な少子化対策が必要ですね!

  9. お子さんが出来て幸福度が下がるのは悲しいですね。少子化アクセルですか? 
    アメリカでは有給産休が父親にも出るという傾向が増えてますよ。 
    老後を考えると子供達と孫達に囲まれるのがお金よりも幸せそうな気がします。

  10. いつも本当に有意義な授業をありがとうございます😊中田さんのおかげで様々な教養、知識が身に付きました。感謝しかありません🍎これからも応援しています🫡

  11. 年収低けりゃもっと高い男性が山ほどいるし、年収めちゃ高けりゃ高いで金銭的に心配ないから離婚。どっちにしても女は離婚を切り出す。年収が中途半端に高くて(1000万~2000万とか)、そこそこ大きい子供が2人とかだと、これが何気に一番離婚しずらいパターンなんかもね。ただその場合は夫婦仲悪くて家の環境が子供とって最悪だったり。マジ結婚ってなんなんだろう。夫婦円満な家庭って実際どんだけいんのって感じ

  12. お金があればあるほど幸福になれるならイーロンマスクからしたらほとんどの人が幸福度が低いということか。でもイーロン2回も離婚して今独身だからワイの勝ちか。

  13. 子持ちの幸福度が下がるって何のデータだろ。
    本気で信じられないんだが…

    金ある子持ちだからかしら

  14. なんとなく日常を生きててお金が幸福度に影響するのかと思いきや、特定のイベントでお金がキーになっているというのが予想外の切り口でした!!!勉強になります!!

  15. 結婚や子供の幸福感は人それぞれ。離婚がある以上、結婚=幸せではないし、お金が無くても本人が幸せならいいかな。お金があればいろんな選択肢を得ることができるのであった方がいい。

  16. じゃあ発展途上国に住む大家族の父母は幸福度低いのかね?あとダニエルカーネマンの調査で各国の物価やインフレが考慮されているのかも気になる、、

  17. お金の余裕は心の余裕。
    いくらお金があってもそれ以上に別の何かで余裕を使ってしまった。その時がクライシスって事なんじゃないかって思う。
    by最近離婚した子持ち父より

  18. 残酷ですが、現代資本主義世界の幸福度追求を視覚化した分かりやすい理論ですね。興味深い内容でした。
    ダニエルカールマンとアンガス・ディートンらの理論で、以前は75,000USDまでは幸福度が顕著に影響するとの定説があったが、80,000USD~100,000USD以上に理論を更新したというのが今回の動画の冒頭部分かとお見受けしました。
    主に物価の上昇に伴うアメリカ人の事情に照らして理論を構築しているようですね。
    また日本では、日本の物価や不動産、食事事情を勘定すると800万円~1000万円ほどの収入までが基本的な生活に関するコストとして顕著に影響を及ぼすという研究もあるそうです。(東京や大阪等に住む場合は1200~1500万円くらい)

    どちらにしても所得は持っているに越したことありませんし幸福度が直結する側面はあると思いますが、
    これを真に受けて”私の人生ダメだ”みたいな、マインドは持つべきではないと思いました。

  19. モノを手に入れられる幅が増えれば増えるほど
    幸福感はなくなり
    その逆で幅が減れば減るほど
    増えたときの幸福度は跳ね上がる

  20. 激震の事実に納得!最善のクライシス対策としては、終りなく追求できる趣味を持つ。ただ、大前提として家族の理解と経済力が必要。
    そのためにも日頃から積極的なコミュニケーションは欠かせませんね。

  21. 円安、物価高、給料は変わらず税金は高い。結婚しても子供を育てる自信が無いです。ましてや両親の介護にお金を割く余裕なんて無いと思います。

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