【これさえ無ければ...】NBAで大活躍するスーパースターの致命的な弱点8選【NBA】

【これさえ無ければ…】NBAで大活躍するスーパースターの致命的な弱点8選【NBA】



今回はスターの欠点を紹介しました。
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#nba #バスケ #面白エピソード

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  1. カリーの弱点のディフェンスが目立つのは仕方ない気もするけどね、まぁでも確かに優れたディフェンダーではないけど。
    特にディフェンスが下手って言われてたあのウォーリアーズ王朝時代トンプソン、KD、グリーン、ベンチからイグダーラ、リビングストンがいて、ディフェンスで誰を狙うってなったらカリー、ザザのどちらか、けど、ザザはデカいしフィジカル強いからカリー狙われて結果、ディフェンス弱点ってのがより目立ってた

  2. 基本肩ゴリゴリ筋肉つけてる人たちって、FT%低い印象ですね、シャックとビッグベンとかw

  3. 陛下に関してはフリースロー成功率低いからとファウルでシュートを止めようとされるも体が強過ぎてバスカンにしているところをよく見ます。(笑)

  4. スターを闇雲に集めるより、そのスターの弱点を補うか、長所を高めるようなロールプレイヤーをチームに入れる方が強い。
    カリーを中心にするならディフェンスやパスの上手い選手をあつめたらいいし、ヤニスを中心にするならアウトサイドシュート、ゲームコントロールが上手い選手を集めるべき。
    レブロンとヨキッチに関しては(怪我しないADも)割と誰と組ませても活躍できるだろうね。
    ジェイソンキッド、ナッシュ、クリスポールみたいに他の選手の力を引き出せるタイプは、スターがいなくても並の選手のレベルを引き上げるからお金もかからないし強いんだよな。

  5. 「フリースローが弱点」っていうのは意外と単純な問題ではなく、試合終盤にファウルをもらってフリースローを打つことを嫌がって消極的になってしまうことに繋がる。極端な例だとベン・シモンズとかがそう。レブロンも所謂「クラッチタイム」と呼ばれる残り5分の接戦状況では強いが、残り1分を切ってからの得点力が減少することが知られている。レブロンのクラッチでのスタッツは本当は悪くないのだが、人々の記憶に残りやすい最終盤でのプレーによって「レブロンはクラッチで弱い」と印象を持つ人がいるのかもしれない。

  6. ジョーカーがガチで走ったらめっちゃ速そう、ルカも1回のランで本気出せばめっちゃ速そうなイメージがあります笑

  7. 今年はハーデンがアイソからシュートを打つ割合が減った分、FG・3p成功率が改善したりオフボールでも動くようになったりするなどオフェンス面での弱点は解消しつつある

    レナードやPG-13離脱時に見せるロケッツハーデンも、チームがプレイオフを目指すには欠かせないものだし、控えに回ってくれたラス共々新しいスタイルでチームに貢献できているようで嬉しい

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