【地方に目を向けて】裁量がある、収入も増える…あなたのスキルを必要としている企業がたくさんある

【地方に目を向けて】裁量がある、収入も増える…あなたのスキルを必要としている企業がたくさんある



都心人材の地方斡旋を進める方々が生々しい地方の現状を語る。

〈ゲスト〉
平田 麻莉(プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会 代表理事)
三谷 航平(北海道上川町 東京事務所 ゼネラルマネージャー)
山根 奈央(池田泉州銀行 ソリューション営業部 HRグループ)

▼レビキャリについて
https://revicareer.jp/

※この動画は3部構成の第2部です。
1部:https://youtu.be/u7NPnh3FRLc
3部:https://youtu.be/Y3aS6uwh8cA

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#副業 #兼業 #金融庁

View Comments (29)
  1. 池田泉州銀行さんが人材マッチング業されてるの知らなかったです。
    上川町には去年個人視察に行きました。
    どこで何をするにも、結局、人財だなと思います。
    普段からの関係構築がとても大切ですね。

  2. 待遇次第だと思うけどな
    地方に住みたい人は多いけど、地方で稼げる仕事が少ないから優秀な人は都市部に集まるね

  3. 第一の問題として情報発信が少なすぎると思いますね。
    そして、発信方法も古い。
    今どきHPだけを作っても見られない。
    HPを見る人を想像すれば分かるけど、興味が湧かないとそこへわざわざ見に行かない(認知がないと見られない)
    ではどうするか?最近の人は何をよく見ているかの動線を考えてSNS発信をする。
    まずは地方や企業の独自の強みをリサーチし、それを強みとし発進軸として人を集め、そこから各HPへ誘導するのが良いのでは?
    なお参考事例として今一番効果が高いのはTiktokを利用した採用方法ですね。

  4. 地方の社長の右腕って、ついていく人次第では、すっげーコスパ悪い時あるけどね。たいていはろくなやついないんで、振り回されて疲弊して終わり。

  5. 田舎だとSNSに詳しい若い人がそもそもいなくて、専門性のある人はほとんど存在してない。せめてPCが使える人が
    いてくれるといいですよねー

  6. 若い都会から来た移住者さんは、都会の仕事量やバリバリ働く雰囲気が嫌で移住して来ている。
    ”ゆったり自由で暮らしたい。自分らしく暮らしたい。“がコンセプトです。
    スタートアップや、既存の会社の新しい事業の立ち上げは、都会だろうが地方だろうが
    バリバリ働かないと難しい。

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