田中力が本領発揮の18得点&好アシスト連発! 2023/1/8

田中力が本領発揮の18得点&好アシスト連発! 2023/1/8



全米大学運動選手協会(NAIA)に所属するベセル大学の2022-23シーズン17戦目!

田中力 29分 出場 
 18点(FG 7/14, 3P 2/4, F/T 2/2) 
 4アシスト  
 3リバウンド
 4ファウル
 3ターンオーバー

▶チャプターリスト(目次)
0:04 スターター紹介
0:45 得点①
1:19 スリー成功 得点②
1:27 得点③
1:54 得点④
2:48 田中力 前半 再びコートイン
2:55 得点⑤
3:23 ファウルを受けフリースロー
4:52 後半開始
5:24 アシスト①
5:39 アシスト②
5:49 スリー成功 得点⑥
6:29 得点⑦
7:58 アシスト③
8:33 アシスト④

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#田中力
#大学バスケ
#富永啓生

View Comments (12)
  1. ターンオーバーだったり状況判断の悪い所が目立つけど、ドライブとパスのスキルはめちゃくちゃ高いから伸び代まだまだありそう。

  2. 田中力選手の今後の動向に新しいニュースはない。
    アメリカ挑戦は簡単にはいかないものだと最近、痛感している。
    Div1の大学に所属する日本人は現時点で6人、ネブラスカ大で試合に出ている富永選手は別格として、他の選手は山崎一渉選手のRadfordを除き、他の選手は大学のランクは300位以下の所謂ローメジャー。マクニール大河選手は今季、1度も出場機会無し。NIUのタイレル拓選手もガベージすら出場機会がない。山崎選手は一時期ローテ入りをしていたが信頼を無くしたのか謎の2分出場を繰り返している。契約で出場機会を与えるとあった?のだろうか?彼等は所謂、アメリカの壁に当たっていると思っていい。
    しかし、Lamerの山之内勇登選手はスターターを掴み、ダブルダブルの活躍を連発し、チームの主軸となった。ケイン・ロバーツも先発を掴んだものの存在感が薄がったが、先日やっと15pの活躍。
    アメリカに渡った選手たちの明暗がはっきりしてきた。
    EllesworthCC の菅野ブルースも先発落ちの状態。試合には出ているが、正直存在感は薄い。
    多感な時期だし、勉学含め大変だと思う。しかし八村、渡邊雄太がそこを乗り越えNBAまで届いただけに後に続く存在を期待してしまうが、田中力選手含め、その巨大な山は彼等の大きな壁となって立ちはだかっている。

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