兵庫県・斎藤元彦知事2期目スタート 議会との溝や対抗馬支持の22市長との関係はどうなる? 再選の余波続く (2024年11月20日)

兵庫県・斎藤元彦知事2期目スタート 議会との溝や対抗馬支持の22市長との関係はどうなる? 再選の余波続く (2024年11月20日)



就任2日目を迎えた兵庫県・斎藤元彦知事は、自身に全会一致で不信任を突きつけた県議会の各会派へ、11月20日あいさつ回りを行いましたが議会と間にできた”溝”の修復がどうなるのか注目されています。

 また、斎藤知事の対抗馬である稲村氏を支持した22の市長との関係も注目されていますが、22市長の1人の川西市の越田謙治郎市長は「県民が選んだリーダーをしっかり応援してく」と取材で答えてくれました。

 また、22市に対抗馬を出馬することを明言したNHKの立花党首が来年行われる南あわじ市長選挙に出馬を表明して斎藤知事の再任で余波はまだまだ続くとみられています。

 (2024年11月20日放送 MBSテレビ「よんチャンTV」より)
 
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View Comments (33)
  1. 斎藤知事返り咲きで職員の中には
    やる気が無くなった
    辞めたい
    なんて嘘ついてるのがいるが
    最初からやる気は無くても高い給料
    貰えるとこ、だから辞めるなんて情報は組合から出てるだけ。
    利権です。

  2. 県会議長抱負を聞いたがいい事を言って居るが印象は年だけは人並みに取っていたが今の混乱期には頼りにも箸にも棒にもかからない

  3. メディアはとりあえず 拡散のメカニズムと個人の遵法精神は大々的に訴えてみたら 首長さん毅然と 市民を信じて

  4. 天才!立花孝志!『南あわじ市長選』の結果がどうなろうとも。これまでの『無投票』による現職市長に対して『緊張感』を与えることに大きな意味がある!

  5. MBSは選挙前の斎藤知事へのイジメ報道等をきちんと謝ってから、報道を。何もなかったように第三者的に偏向報道をやめなさい。県民や国民は、マスコミが思っている以上に真実を捉え、マスコミから離れた。

  6. 立花はまだ兵庫を汚しに来るか、、淡路の皆さんよく考えてSNSに惑わされないように、兵庫の人の頭が気になります

  7. いままで選挙で当選つもりがなく売名目的の立候補者が出てきても騒がないのに
    今回の立花さんのときだけ法的な規制云々を言い出すのってどういう理屈なんだろうか?
    そこに法的にちゃんと説明できる根拠や違いを明確に示せるのだろうか?

  8. だから斉藤知事の家族が受けた誹謗中傷もあったということも説明してほしいですね!
    また立花さんは別に法を犯していない!対抗馬も別にたてていいじゃん!国政でやってるやん!何をいまさら大手メディアが問題点として語るのかがよくわかりません!

  9. MCが謝罪もなしに相変わらず負の部分を理路整然とコメントしてるの聞いてて吐き気がした。
    そもそも真実、デマの話しではなくメディアが答えありきの印象操作が大問題だという事を全くわかってない。

  10. オウムに情報もらして、坂本一家殺人のきっかけつくったのも、TBSやったな。
    系列のMBSも同じかな。TV報道でリンチ殺人もやりかねん。
    やっぱり、記者クラブが害悪だと思う。疑惑の裏どりは当事者に確認でなく、もっと上の偉いひとに、口頭で”何々報道しますが、いいですか?”と電話するだけみたいです。
    今回は告発職員と仲の良い県議会議員と仲いい記者クラブ記者のスクラムリンチだと思う。

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