情けない動画になってしまいましたが、これが僕の犯人への思いなので、そのままアップしています。
昭和45年12月13日、僕の父は殺されました。そして犯人がわからず、今に至ります。
僕の生きる意味は犯罪被害遺児の星になることです。
親を殺されたって映画監督になって成功できるのだと証明したい。
現在は兵庫県知事選をモチーフに自分の経験から報道の問題点を暴く映画「偏向報道」、里子システムの問題点を考えることで家族の愛情を描く映画「午後4時の英雄たち」を制作準備中です。
【自己紹介】
▶︎映画監督のおぎのきんしろうです
▶︎受賞歴:モナコ国際映画祭準グランプリ
▶︎元テレビ朝日報道部ディレクター
▶︎二等無人航空機操縦士
▶︎キジトラのむさし&キジ白のれな&ラグドールのくぅを激愛
▶︎西武ライオンズとビールを溺愛
▶︎人生の目標:犯罪被害遺児の星になりたい
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【映画作品履歴です】
▷「私の骨」主演:田口トモロヲ/原作:高橋克彦
▷「ほのかの書」出演:吉村涼・根岸季衣・小野寺昭
▷「浅草堂酔夢譚」出演:堀川りょう・高野志穂・大堀恵
モナコ国際映画祭・インド国際映画祭・シンガポール国際映画祭
Japan FilmFestivali n LA・したまちコメディ映画祭 正式招待
▷「池島譚歌」主演:金子昇・堀川りょう
ユナイテッド・シネマ豊洲、長崎、キャナルシティ 上映
▷「糸」主演:田中美里・直江喜一/主題歌:井上あずみ
監督の叫び、胸をえぐられ
ました…
一体どう言う経緯で監督の
お父様が殺害されたのか?
トラブル?衝動殺人?
全ては犯人のみ知る話。
今までずっと逃亡している犯人、
きっと時効(?)になった今でも
ビクビクして暮らしているハズ。
ビクっいて生き続けてるのなら、
自首した方がどれだけ楽か。
監督の映画観て悔いるろと
自分も声を大にして言いたい
です。
前回の動画も拝見しました。
犯人が逮捕されてないというのは、実像が見えず怒りをぶつけることも出来ずどれほどの恐怖だったろうと想像を絶します。
そして、事件後の父方の家族の対応、お母様が不安定になるというのは、それぞれが傷つき必死だったとはいえ 幼いおぎのさんにとって背負いきれないほど苦しいものだったと思います。
人の心の機微に敏感であろう監督の映画、ぜひ見てみたいと思いました。
応援しています。
普通に 父上を殺害した犯人に怒りの念を 恨みの念を送ってもいいと思いますよ
それが自然の理です