【作品概要】
横浜を舞台に、友人の兄の消息を調べることになった私立探偵が、事件に巻き込まれる様を描く無国籍風アクション。″私立探偵マイクシリーズ第一弾″と銘打たれたもので、「アジアン・ビート アイ・ラブ・ニッポン」の企画・原案・プロデュースを経た林海象が台湾のスタッフの協力を得て監督。脚本は林と「無敵のハンディキャップ」の監督天願大介、撮影監督は「獅子王たちの最后」の長田勇市が担当。
俺は私立探偵濱マイク、困ったときはいつでも来なよ。
横浜黄金町にある映画館、横浜日劇の2階に探偵事務所を構える濱マイクは、台湾人の友人、楊から行方不明の兄を探して欲しいと頼まれる。相棒の星野と共に調査を進める中、その背景に台湾マフィアとアジア系外国人で構成されている黒狗会の抗争が絡んでいることを突き止める。妹と二人で暮らすマイクは、楊の境遇を他人事と思えず、周囲の反対を押し切り調査を続けるが、そんなマイクの身に危険が忍び寄る。
出演 : 永瀬正敏、南原清隆、佐野史郎
監督 : 林海象
脚本 : 林海象、天願大介
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happy birthday 🎉
林監督の作品が好きで、日劇がカッコよくて、何枚も写真を撮って部屋に飾ってました。時は流れ。。。久々にその地を訪ねたら、そこはマンションになっていて。その時の思い出が一気に蘇ってきて号泣、しばらく涙が止まらなかった。林監督の作品は「夢見るように眠りたい」から私の青春の一部です。
3作全て観に行きました!若かったなぁ自分。
ドラマ版にちょっとだけナンチャンが出ててどういう役なのか気になってたんですよね 面白かったです!
SIONが出てきたことしか覚えてなかったが制作動機がしっかりしたものはやっぱり観れる。
見せかけが大事だった私のSIONに対する興味は彼が福山雅治と絡んだことで消え失せた。
そして本質が重要だと悟った今でも、何故か見せかけを追求したこの作品の魅力は否定できない。
やっぱり、これだよな😊
永瀬くんのカッコよさ、全て詰まってる!
いくら昭和演技をしようとしても溢れでる永瀬さん演技力
侵入した時の南ちゃんジャケットがプチプチ素材なんが衝撃やわ笑
公開当時、心斎橋ビッグステップ上の映画館に観にいった記憶が鮮明に残っています。懐かしいなぁ
俺らの時代がきたー!!
このドラマの全部が好きだった
最初の携帯の着メロもこれだったなー
最高すぎる😭
全員 若っ!!!!( ´ ;ω;`)俺は俺でハゲデブになっちまった( ´ ;ω;`)
僕が永瀬正敏に憧れるきっかけになった映画。高校生当時覚えてないくらいレンタルで観た。感謝
なつかしすぎる!!
昔ドラマ版全話録画してて友達にVHS貸したら、友達の親が間違ってよく分からん番組上書きしちゃって死ぬほどそいつぶん殴ったの思い出した。。
俺は濱マイク、本名だ
黄金町にある日劇の2階で探偵やってる
何か困ったことがあったらいつでも来なよ
かっこつけてんじゃねぇよ!
この台詞のやり取りにシビれてもう31年も経つのか
何度観てもこの格好良さ変わらない。
シリーズ通して言うと、監督が違うと同じ作品でも、こんなに毛色が違うもんなんだなと初めて思った作品。やっぱ、改めて観ても、わくわくさせてくれる作品だわ。
ありがたい!昔からずっと観たかった!
毎週職場で感想と答え合わせをしてました。第何話かでみんな答えがわからないでモヤっとしたことあったな。懐かしい。
懐かしく観ました。ただ、切れた小指をそのまま水(アルコール?)につけるのはNG。水道水や消毒液は組織を腐蝕させます。ビニール袋に密封の上で、外側を氷水入りの袋や容器に入れないと。絶対、真似しちゃダメですよー。
これをカッコいいと思うセンスって
「くちばしにチェリー」は???
ドラマ版しか観たことなかったけど映画いいですね。モノクロ映画も久しぶりに観ました。色の情報がない分、物語にじっくり入り込めるし、白黒の陰影が美しいなと改めて感じました。
棒演技で草
んんん ドラマの方が好きやわ・・・
おしゃれだなあ
劇場で見ました。日テレじゃなく、濱マイクはこっちなんだよなぁ(泣
エンディングの「水の音」は名曲です。大岡川のケンジより。
キャスト最高脚本いまいち…😢
映画版知らなかった!
ぐはぁ! 林海象監督いっときハマりましたわぁ! もう30年も前の作品になるんですね(しみじみ
中国だとクーロン城はとっくに取り壊されてる、なのに日本は大阪の西成の退去騒動をまだやってると思うと
観に行ったなぁ…再び観られてよかった😊
宍戸錠主演の『探偵事務所23』シリーズ、特に一作目と併せて見て欲しい
やばい!なつかしい!夢中でした✨
全編を貫く格好良さ!テレビドラマ版も好きで見てたけど、モノクロの方が格好良く感じてしまうんだよな…
めっちゃ綺麗だわ、昔DVDで見た時のとは比べものにならんくらいw
小説が面白くてかっこよくて、映画もその雰囲気、世界観がパーフェクトに表現されていて、なんといっても主役の永瀬さんのオーラが半端なかった。なのに、作品としてはあまり評価されてないのが悔しい。
60年代日活ニューアクションや、それ以前の年代の映画黄金期オマージュ凄いです。南原さん出てるのは興行として成り立たせる為?
塚本晋也とかキャスト面白い
映画は永瀬とベタと好きな要素多いんだけど、
ドラマ版はオムニバスで2000年前後の悪い意味でのサブカルというかMVとかトレーラーを見せられてるみたいな感じと、
「こんな高級素材でインスタントラーメン作って遊んでるのイケてるでしょ」って感じの奇をてらった演出とシナリオばっかりできつかったんだよなあ
やばっ
懐かしっ
当時観たけど、明らかに優作やショーケンの後を追ってかっこつけた失敗作という感じで改めてみても同じでした。映画版は三部作のどれとってみても駄作の鏡。ドラマ版はこの映画の失敗土台にしただけあってエンタメに全振りしてやったのが功を奏し誰もが楽しく観られる映像作品になってました。
なぜ今更映画版がyoutubeで公開されたのか分かりませんが現代に刺さる作品を考えてるならドラマ版の方が良いと個人的に思います。
映画祭で観れなかったのでとってもうれしい☺️
マイクシリーズええなぁ
南原さん…?