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この動画は、DR# 234「シリーズ 日本の精神クロニクル「痛いヤツ」とは何か?松本人志が変えたもの」より一部を抜粋したものです。
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※この動画の切り抜きを黙認します。
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#山田玲司 #松本人志 #お笑い #痛いヤツ
長渕剛に憧れる松本人志はダサいな…と思う。
松本人志の人をバカにする笑いが面白いと思わない。生き様の問題。
今となれば【残らなくても良い芸人】という事だと思う。
真似しやすい。というのが大事だったのかな。とも思います。当時まっちゃんの大ファンの方々は男女問わず「空気読めよ」「さっぶーい」が口癖で上からダサい奴寒い奴空気読めてない奴を探し出してこき下ろす笑いしか理解出来なかった人達が多かったように思います。
これマネしやすいんですよ面白いか否かは置いてもいわゆる素人同士の会話の中の「空気」「寒い」もただの主観でしかないですから。大声上げてる方についておけばいい。何か構造を発明する必要も新しい視点を見つけるための監察やらモノの見方自体を疑う「思索」も要らない。
当のダウンタウン自身には発明も視点も施策も必要だったでしょうがフォロワーにはそれは必要とされない。
ギャグ全般はマネしやすい。流行ってるというだけで価値が生まれる側面があるように思います。
ダサいを“痛い”と言い換えたのも凄いし
テンションが上がりきってる人を“かかってる”と言語化したのも凄い
おんなじ事何度も話しますよね
松本人志的なものに功罪はあるだろうけど、それを正しい正しくないでジャッジし始めたのはナインティナインだと思うんだよな。だからナイナイあんまり好きじゃない…。
そっち系の人たち、松本人志の冷笑ムーブからトランプ安倍の開き直りムーブに幼児退行しちゃったよな
60年代前半生まれの人は、直接的間接的問わず十代でパンクの洗礼を受けた世代で、これが人生の価値観に大きく影響していると思うんですよね。
パンク以前とパンク以後つまり分岐点は1977年です。
松本人志が作った映画は何であんな感じになるのかも考察して欲しいです。
あと最近まで普通に違法アップロードされてて😂
冷笑文化が作ったのは子供の夢や未来をあざ笑う空気だった。その中で育った氷河期最後の世代だけど、目の前の大人全員信じるに値しない人間だらけ、当時の空気感を言語化するなら、「誰も本当の事を言ってない」だな。
そんな中で夢を潰され、仕事で奴隷のような人生しか用意されなかった子供がニコニコで動画作った、そしてテレビは廃れた。と思ってる。そしてその時代本気で子供を育てた任天堂の独り勝ちの世界になってるなと思う。
お笑い的にはやっぱりセンスあって面白いと思うけど、
人を下げる笑いじゃなくて
もっとピュアにお笑いやってくれたら、もっとすごいと思うのに、
あと、談志さんにもたけしさんにも認められてるんだから
謙虚に王道の芸を極めてほしかった
たぶん、上の世代に対するコンプレックスが強いと思う、
とんねるずも、ウッチャンナンチャンも、
下のナイナイとかは、もう孫世代みたいに上とは仲いいと思う
厳しい上と、厳しくされなかった下の世代とに
間に挟まれた、世代ではあるよね
ビートたけしさんだと、学生時代に赤軍のヘルメットをアパートの入口に置いてたら、そこの大家さんが怖がってしばらく家賃を取りに来なくなってラッキーだったって話が好き。
松本人志を松ちゃん呼ばわりするひろゆきは松本信者っぽい。今の政治の論客。論点ずらし、ストローマン論法系のコメンテーターは松本のフリートークの影響がある。それは自分も一緒。長年見てきたものの影響から逃れられないんだと思う。
松本人志が空気を作ったんじゃなく
社会やテレビを作る側、テレビを見てる側の作る波の先頭に打ち上げられたのが松本人志
というイメージ
だからテレビの松本人志は評価されるが、映画は書き下ろされる
正直、岡田斗司夫も言うように
映画の出来は悪くない
見に来た人間が映画では無くコントを求めたから裏切られただけ
『松本人志の映画はクソ』も皆が作った空気
映画の評価は人それぞれが正解
ウンナンの番組の死亡事故で失意の内村の楽屋に出向き励ました話を知ってるかい?
ラジオで本気で
原爆の被害、それに対するアメリカの姿勢に涙を流して怒り、抗議してた
メディアでそんな事言う芸能人見たことあるかい?
松紳以外でも笑いのここぞって時以外、先輩には必ず敬語だし
新しいモノを作ろうとする一方、古典落語も好きな人だからね
切り取られた『テレビの松本人志』で語るのは浅い
当時ライドしてた斜めな奴等と見てるモノが同じで
そこに松本人志は居ない
知識がなくても冷笑すれば自分の優位性を示せるから
その変えた時代の空気って、果たして日本にとって良かったんですかねえ
当の本人はフェイドアウトしてしまいましたが…
頑張って仕事するやつ=痛いやつからの働いたら負けのコンボですね
あー、なるほど
だから、「お前ら何マジになってんのw」と斜に構えたいタイプの人から、同族代表として「松っちゃん」と慕われてたわけだな
無知であったり、無能である自分、もしくは努力できない自分を肯定する為のスタンスな気もしますね、冷笑。
まっちゃんの原爆の話を聞いてると、山田さんが語る彼の芸風とは違う熱いモノを感じましたけどね・・
松本人志は昭和日本の残り香であり、その後平成のお笑いをずっと支配していたのがダウンタウンの笑いだったと思う
理不尽な暴力や言動をギャグにし、遺書でも見せた「攻めの笑い」でそれまで俳優よりも下だった芸人の地位を上げた
しかしその結果、テレビは「茶化す」という方向性にかじを取り、そしてフジテレビの男性社員が女子アナを接待の道具に
考えるなどの「歪み」を生み出し、日本のバラエティは海外ではアニメよりも人気がないコンテンツになってしまったと思う
佐久間宣行のYouTubeで小薮さんが語っていたけど
松ちゃんは誰よりも声がデカくて、誰よりもボケ倒しているといっている
彼はオモロイだけで売れたのではなく誰よりもプロ意識があるから売れたと語っていた
松ちゃんは冷笑なんかしてない誰よりも笑いに本気だよ
昔から目の敵にしてるけど松本人志が冷笑が軸の人だと全く思えないから全然のれない
コント集など作品群があるのだから一度それを基に評論してくれ
正直松本人志とちゃんと向き合わずに印象だけでこき下ろしてるようにしか見えない
松本は天才的なお笑いの才能を持つ根暗
90年代のガキの使いフリートークの松本人志は神がかってた
「ごっつええ感じ」放送当時小学生で、もろ影響受けた世代って85年生まれあたりで、同時期にジャンプ黄金期も経験してて尚且つ氷河期とゆとり世代の中間に当たるんですよね。この年代の漫画家と言ったら、我らが諫山創、ONEですよね
で、やっぱりあの当時の冷ややかな空気感みたいなのが漫画に滲み出てる感じがするんですよね。
で、そういうのに1個1個答えを出していくような熱さと冷たさを両方持ってて、最後は突き抜けてくような、そんな時代の転換点みたいなのを感じます。
ちなみに、熱い方に振り切ったのがヒロアカで、逆に冷めた方に振り切ったのが、大川ぶくぶと地獄のミサワとかになるのかなぁ?
この世代の漫画家の考察もまた期待してます!
松本人志が食玩出したときに、面白くもないギャグで食玩出して「痛いヤツ」になったなぁって思った。マッチョ化したころ脳に糖分が行かなくなったのか更に痛さが増した気がした
20代までのまっちゃんの大ファンです。
自分が大人になるにつれて面白くなくなりました。
布石を打たない笑いは大人にはつまらない。
たけしは面白かった。 焼き直しのパロディー芸でもとんねるずはソコソコ我慢(時間つぶし)出来た。 で、「ダウンタウン」的なものはね・・ あの内輪の「ヤラセ笑い」は耐えられなかった。 彼らが出てくるとチャンネル変えたし、彼ら以降の「芸人」はノイズにしか感じなかった。 テレビを消しちゃったし、評論する程の記憶は無い。 テレビが色褪せてゆくのと入れ替わる様にインターネット環境が整備されてきて、メディアに依存していた時間はどんどんそちらに流れていった。 こう云うのが平成の30年だった。
自分がひねくれてるせいか中島みゆきのファイトや地上の星など世代とか時代の流れではどうしても括れない作品事の存在がどうしても浮かんできてしまうな。
持ち上げ過ぎたのも良くなかったな。松本人志の周りはイエスマンだらけになり本人も勘違いしてしまった
本気がかっこいいと思うわ。
大谷翔平選手や藤井聡太棋士はガチで休日も遊ぶよりトレーニングや研究漬けで楽しくやってる。そこまでいかなくても、卑近な例では東大生もガチで勉強してハードル越えて達成感を心地よく思う人種が多いと感じます。
ガチがいいよ。東大なら研究室と自宅の往復の日々でも楽しいけど、MARCHレベルならいくら友達多くて遊んでリア充アピールのSNS挙げても、東大生に「お前しょせんMARCHだろ」って言われて見下されたら何も言えないと思う。
ガチで頑張って数字出して、成績の悪いものを見下すのが資本主義の本質だよ🎉
本気を否定してる人は中身がない人が多いんじゃないかな。口だけというか。
学生時代1軍にいた人間が、社会で挫折し自ら短命を選択する事もありますし、人生はままならないモノだなあ