【松本人志】この人が作った空気感から卒業したい人が増えています【山田玲司/切り抜き】

【松本人志】この人が作った空気感から卒業したい人が増えています【山田玲司/切り抜き】



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『中二魔王』の異名を持つ山田玲司さんのYouTubeチャンネル『山田玲司のヤングサンデー』から、ユニークな視点で原作をおもしろく、楽しく、そしてためになる解説をしている部分を厳選して編集した動画をアップします。

【山田 玲司 やまだ-れいじ】
マンガ家、恋愛コンサルタント、文筆家、インタビュアー、中2の達人(思春期のメンタルの価値を全方位から応援している書籍、講演、放送など多数。過去に本屋大賞、中2賞を受賞。「中2魔王」と呼ばれている)

#山田玲司 #松本人志 #炎上 #ヤングサンデー  #ヤンサン #切り抜き

View Comments (25)
  1. 浜田の暴力やセクハラの一般化とマスへの啓蒙の方がヤバいけどね。
    浜田がよくやってた女に腰こすりつけてけたけた笑う奴
    馬鹿な自衛官がまったくい同じことして裁判で有罪になって5人職失ってた。
    現実でやるやつが馬鹿って意見もわかるけど、メディアは影響力がありすぎる
    ごっつの放送翌日とかみんな真似してたんだよ日本中のアホな小学生が

  2. 1970 年生まれの自分の小学生時代はひたすら「根暗」の烙印に怯えまくってたお(実際烙印は押されますた)
    高校生の頃に宮崎勤事件が起きてからの生活インフラで最悪のレッテルは「オタク」と「ロリコン」に変わったけど
    まあ、この辺りになると高校生なんで、その辺は余裕で隠し通せましたw

  3. 玲司さんの論を踏まえると、1980年代後半から1990年代の少女漫画やOL向け漫画は、エモーショナル・センチメンタルな事に肯定的な作品が多いのに納得。
    「花の〇すか組」とか「悪女」とか人気だったし・・・。
    ヤング誌でも「サン〇チュアリ」とか部数をのばしていたので、表面上は熱い人を見下していても本音はこんなことしてたらヤバイと思っていたのでしょうね。
    私が書店で五味さんの「大人側の問題」とシルヴァスタインの「ぼくを探しに」に出会ったのもこの頃です。

  4. 平成なら昭和のーレトロなーとかオサレに感じたけど、庵野は令和でも昔はよかったよねーをやろうとするからダサい。松本にしろ庵野にしろ本当にジジイなんだよ、評価されるべきじゃない。新しいクリエイターが新しい作品を作るべきだと思いますよ。クリエイターまで年功序列じゃなくていい

  5. 本質をついたお話しでした。学校ヒエラルキーに乗り切れずクラスでは陰キャラになってしまっていた自分を思い出しました。

  6. たけしと松本、二人がそれぞれ作った映画を見ると分かりますよね。 松本のほうは知性が無い。

  7. 喋ってる最中に少しでも噛んだら「今噛んだ?(笑)」って馬鹿にされてたなー

    コミュニケーションを断絶させる恐ろしい時代だったわ

  8. まぁダウンタウンが出てきてから急速に、なんでも斜に構えてほくそ笑んでるヤツ、いわゆる冷笑系って連中が増えたよな。ナルシズムに走る努力や、同調圧力が強い全体主義を笑うだけならまだ良かったが、その冷笑が地道に頑張ってる人達にも向き始めてから一気に気色悪くなった。
    視点をリセットさせる笑いから、なんでもバカにして真面目に考えない笑いになってしまった。

  9. 地方出身者くいじるのが得意だった萩本欣一自身は、浦和のカメラ屋のお坊ちゃまだった。その後破産して夜逃げしている。

  10. ダウンタウンととんねるずの芸風は、めちゃくちゃ嫌いでしたね。

    アイツらがやっているから、世間も流されてやる傾向が強くあったので。
    山田さんのとんねるずやダウンタウンが流行っていくお話を聞いていても、不快にし思っていなかったので。自分と笑いのツボが根本的に異なるんだろうなと思っては聞いておりました。

    お笑いというもんにヘキヘキとしている印象があります。
    山田さんも述べていましたが。余裕ない時に、芸人見て笑わせようと目に入ってしまうと、怒りにふれる可能性もあるため、認識が大きく変化したのは確かでしょうね。

    笑いに関しては、時代時代でポイントが異なるから、大御所なんてない方が、風化はしにくくなるのかもしれません。

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