中村俊輔「ベッドで1人で泣いてましたね」『NumberTV』挫折地点 #15【番組冒頭動画】

中村俊輔「ベッドで1人で泣いてましたね」『NumberTV』挫折地点 #15【番組冒頭動画】



▽番組本編と詳細はこちらから
https://lemino.docomo.ne.jp/contents/Y3JpZDovL3BsYWxhLmlwdHZmLmpwL3ZvZC8wMDAwMDAwMDAwXzAwbHhiajZ1emE=?pit_git_type=PIT&utm_source=lemino&utm_medium=social&utm_campaign=lemino_202502_numberyt-numbertv-0227

0:00 オープニング
1:47 ナビゲーターによる出演者紹介
2:36 現在地点
3:33 Number Room
4:32 サッカーとの出会い
5:51 ジュニアユース時代
6:21 人生初の挫折

【 Leminoで無料配信中!】
スポーツ総合雑誌『Sports Graphic Number』が本格ドキュメンタリー番組を届けます。
テーマは「挫折地点」。毎回、様々なジャンルのトップアスリートを招き、
彼らの競技人生における「最大の挫折」の真実に迫ります。

第15回:中村俊輔さん(サッカー)
隔週木曜日 新作配信予定
(配信日は変更になることがございます)

■製作著作 :NTTドコモ/ Sports Graphic Number

#NumberTV #Number #福士蒼汰 #クリープハイプ #中村俊輔

▽チャンネル登録はこちら
https://www.youtube.com/channel/UCbkVbumsQCwVXy5UPs7zQrQ

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  1. @
    真剣に考察。

    中村俊輔の評価。

    俊輔がワールドクラスか否かについて見解。

    例えばシドニー五輪最終予選の平瀬につけた低い弾道の鋭いアシストだったり

    例えば2000アジアカップで中国戦での名波につけたピンポイントのCKアシストだったり

    例えば2002W杯選出選考を懸けたテストマッチ落選濃厚からの崖っぷち意地のCK直接ゴールだったり

    例えば2003コンフェデから
    フランス戦のFK、ブラジル戦のロングシュートだったり

    例えば2004年アジアカップでのトリッキーなアウトサイドシュートだったり

    例えばCL決勝トーナメントマンチェスターU戦でのFKだったり

    例えばレンジャース戦でのロングシュートだったり

    瞬間、瞬間でのワールドクラスのプレーはあるよ。

    ただしそれは俊輔に限らずね。

    セレッソにいた西澤なんてフランス戦での
    超絶ジャンピングボレー一発で5大リーグでのプレーを挑戦する機会を勝ちとったなんてケースもある。
    柳澤のイタリア戦のゴールもそうだね。

    はなしを戻そう
    中村俊輔はワールドクラスのプレーを時々、時々する事はあってもワールドクラスのプレーヤーではない。

    もうひとつ付け足し。
    当時は日本代表に選出されるレベルではあったが総合力が低すぎて国際基準にも達してない選手である。

    ちなみに私なら代表に選出はしない。
    なぜならパーソナリティ、マインドに問題があるから。いちいちここでは改めて説明はしないけど。

    さらにもうひとつ付け足し。
    オマエらの心のよりどころである
    唯一の希望のFKもワールドクラスではない。
    俊輔が得意とする距離、位置なら得点は期待できるだろうが、
    ただ、そういう選手はたくさん、たくさんいる。
    たらればになってしまうが、
    例えばベッカムの様にミドルレンジからも狙える様にトレーニングする努力が必要があった。
    球種も少ない。
    サイドチェンジにいたってはふんわりクロスである。
    鋭く早いボールを蹴るには
    まず脚力をあげる必要があるし、苦手なフィジカルも取り組まなければならかった。
    そしたらレンジャース、ブラジル戦の様な得点も期待できたかもしれない。
    得点が増えればトップリーグでプレーする機会ができたかもしれない。
    キックにいいものをもっていたのに実にもったいない。

    要するに
    怠け者で覚悟がなくてサッカーに対する情熱、向上心がなかったという事でしょう。
    そのくせ、覚悟や誇りを口にする。
    口を開けば言い訳ばかりで
    しまいには、縁とサッカーの神様にする。
    はっきりいってそんなオマエにはサッカーの神様は微笑まないとおもうよ。

    結論。
    ワールドクラスではないし
    総合力が低すぎて国際基準にも達していない。
    マインド、パーソナリティに問題があるため代表選出さえも不可解である。
    ゆえに、協会、クラブ、サッカー指導者から著しく評価が低いとおもわれてるのも納得である。

    結局のところ俊輔がプレーしたリーグてのは欧州の佳境であり
    移籍マーケットから大きく外れたうだつ上がらないよせ集めの選手達による競争率のないリーグ。
    その中でもほぼ優勝が約束されたチームに所属し、同じ役割がいない中でストレスなくプレーを出来た
    チョロいリーグの
    チョロいチームの
    チョロいサポーターの前で
    チョロいサッカーをやったというキャリア。

    それが実際のところである。

    個人的には
    わざわざハイライトにする必要はあるかね?
    とはおもう。
    まぁ、動画をみて楽しむぶんには
    結構である。
    ただ、何度も言うが
    優れた選手ではない。
    決して、煽ったり戒めたりする訳じゃなく
    日本サッカー史にかすりもしないってのも本心である。
    憧れるってのもよくわからない。

    なんで、わざわざ俊輔なの?って
    いつもおもう。

    まず、思考が『逃げ』
    言語習得から逃げ
    身体強化から逃げ
    イタリアでの守備的な戦いから逃げ
    スペインでの不慣れポジションから逃げ
    本田とのポジション争いから逃げ
    逃げ逃げ逃げ逃げ。
    立ち向かわず逃げる。
    なので、逆境、試練、挑戦、このての経験値が圧倒的に乏しい。
    これは、セルティックにいたせいで
    常に優位な状況、有利な心理状態でプレーする環境が多かった事が付随する。

    これは俊輔ファンにとっては耳の痛いはなしだが俊輔の監督業のキャリアの足を引っ張ってる根本的な事実であった欧州遠征強化試合オランダ戦での出来事。
    オマエは仲間を欺き仲間を陥れ
    暗に名前を伏せてTVカメラの前で影響力をもったオマエが批判する事で仲間を追いはろうとした。
    当時、まだ代表歴の浅い本田対して行った行動は愚行そのもの。
    卑怯で卑劣で狡猾なクソヤローだよ。

    W杯本戦でのオランダ戦では
    イーブンのボールを競り合おうとすらせず闘莉王に怒鳴られる始末。
    極めつけは3度もプレーするチャンスがあったW杯を『縁と神様の試練』のせい
    覚悟や誇りがあったら
    こんな言葉、行動は絶対にならない。
    どこまでもどこまでも
    最後の最後まで
    人のせい、他人のせい、俺じゃない、俺の事じゃない。

    あのね?
    全部、オマエの事で
    オマエの問題なんだよ。
    オマエがやらなかっただけ
    オマエが楽な方に
    居心地良い方に
    守ってくれるとこ
    見守っていてくれるとこ
    用意してくれて
    解放してくれて
    やりやすいとこ
    そこに身を投じて甘えてただけ。
    やらなかっただけ。
    逃げてただけ。

    しかし、メディアの度重なる忖度、あたかもトップリーグに活躍しているかの印象操作によって人気を博した選手、サッカータレント。

    稀代のアマチュアだよ。
    いいベテランが若手の選手に対する欧州遠征での仕打ちは前代未聞だよ全く。
    こんなクソみたいなマインドを持った奴が代表のユニフォーム着て10番背負ってるんだぜ?
    情けないよ。

    ちなみに、ここでの私の『中村俊輔の日本代表暗黒歴史』の活動は今後も続ける。
    正当な評価は日本サッカーの未来に繋がる。
    間違った評価はしていけない。

    意見がある方はいつでもどうぞ。

  2. @
    真剣に考察。

    中村俊輔の評価。

    俊輔がワールドクラスか否かについて見解。

    例えばシドニー五輪最終予選の平瀬につけた低い弾道の鋭いアシストだったり

    例えば2000アジアカップで中国戦での名波につけたピンポイントのCKアシストだったり

    例えば2002W杯選出選考を懸けたテストマッチ落選濃厚からの崖っぷち意地のCK直接ゴールだったり

    例えば2003コンフェデから
    フランス戦のFK、ブラジル戦のロングシュートだったり

    例えば2004年アジアカップでのトリッキーなアウトサイドシュートだったり

    例えばCL決勝トーナメントマンチェスターU戦でのFKだったり

    例えばレンジャース戦でのロングシュートだったり

    瞬間、瞬間でのワールドクラスのプレーはあるよ。

    ただしそれは俊輔に限らずね。

    セレッソにいた西澤なんてフランス戦での
    超絶ジャンピングボレー一発で5大リーグでのプレーを挑戦する機会を勝ちとったなんてケースもある。
    柳澤のイタリア戦のゴールもそうだね。

    はなしを戻そう
    中村俊輔はワールドクラスのプレーを時々、時々する事はあってもワールドクラスのプレーヤーではない。

    もうひとつ付け足し。
    当時は日本代表に選出されるレベルではあったが総合力が低すぎて国際基準にも達してない選手である。

    ちなみに私なら代表に選出はしない。
    なぜならパーソナリティ、マインドに問題があるから。いちいちここでは改めて説明はしないけど。

    さらにもうひとつ付け足し。
    オマエらの心のよりどころである
    唯一の希望のFKもワールドクラスではない。
    俊輔が得意とする距離、位置なら得点は期待できるだろうが、
    ただ、そういう選手はたくさん、たくさんいる。
    たらればになってしまうが、
    例えばベッカムの様にミドルレンジからも狙える様にトレーニングする努力が必要があった。
    球種も少ない。
    サイドチェンジにいたってはふんわりクロスである。
    鋭く早いボールを蹴るには
    まず脚力をあげる必要があるし、苦手なフィジカルも取り組まなければならかった。
    そしたらレンジャース、ブラジル戦の様な得点も期待できたかもしれない。
    得点が増えればトップリーグでプレーする機会ができたかもしれない。
    キックにいいものをもっていたのに実にもったいない。

    要するに
    怠け者で覚悟がなくてサッカーに対する情熱、向上心がなかったという事でしょう。
    そのくせ、覚悟や誇りを口にする。
    口を開けば言い訳ばかりで
    しまいには、縁とサッカーの神様にする。
    はっきりいってそんなオマエにはサッカーの神様は微笑まないとおもうよ。

    結論。
    ワールドクラスではないし
    総合力が低すぎて国際基準にも達していない。
    マインド、パーソナリティに問題があるため代表選出さえも不可解である。
    ゆえに、協会、クラブ、サッカー指導者から著しく評価が低いとおもわれてるのも納得である。

    結局のところ俊輔がプレーしたリーグてのは欧州の佳境であり
    移籍マーケットから大きく外れたうだつ上がらないよせ集めの選手達による競争率のないリーグ。
    その中でもほぼ優勝が約束されたチームに所属し、同じ役割がいない中でストレスなくプレーを出来た
    チョロいリーグの
    チョロいチームの
    チョロいサポーターの前で
    チョロいサッカーをやったというキャリア。

    それが実際のところである。

    個人的には
    わざわざハイライトにする必要はあるかね?
    とはおもう。
    まぁ、動画をみて楽しむぶんには
    結構である。
    ただ、何度も言うが
    優れた選手ではない。
    決して、煽ったり戒めたりする訳じゃなく
    日本サッカー史にかすりもしないってのも本心である。
    憧れるってのもよくわからない。

    なんで、わざわざ俊輔なの?って
    いつもおもう。

    まず、思考が『逃げ』
    言語習得から逃げ
    身体強化から逃げ
    イタリアでの守備的な戦いから逃げ
    スペインでの不慣れポジションから逃げ
    本田とのポジション争いから逃げ
    逃げ逃げ逃げ逃げ。
    立ち向かわず逃げる。
    なので、逆境、試練、挑戦、このての経験値が圧倒的に乏しい。
    これは、セルティックにいたせいで
    常に優位な状況、有利な心理状態でプレーする環境が多かった事が付随する。

    これは俊輔ファンにとっては耳の痛いはなしだが俊輔の監督業のキャリアの足を引っ張ってる根本的な事実であった欧州遠征強化試合オランダ戦での出来事。
    オマエは仲間を欺き仲間を陥れ
    暗に名前を伏せてTVカメラの前で影響力をもったオマエが批判する事で仲間を追いはろうとした。
    当時、まだ代表歴の浅い本田対して行った行動は愚行そのもの。
    卑怯で卑劣で狡猾なクソヤローだよ。

    W杯本戦でのオランダ戦では
    イーブンのボールを競り合おうとすらせず闘莉王に怒鳴られる始末。
    極めつけは3度もプレーするチャンスがあったW杯を『縁と神様の試練』のせい
    覚悟や誇りがあったら
    こんな言葉、行動は絶対にならない。
    どこまでもどこまでも
    最後の最後まで
    人のせい、他人のせい、俺じゃない、俺の事じゃない。

    あのね?
    全部、オマエの事で
    オマエの問題なんだよ。
    オマエがやらなかっただけ
    オマエが楽な方に
    居心地良い方に
    守ってくれるとこ
    見守っていてくれるとこ
    用意してくれて
    解放してくれて
    やりやすいとこ
    そこに身を投じて甘えてただけ。
    やらなかっただけ。
    逃げてただけ。

    しかし、メディアの度重なる忖度、あたかもトップリーグに活躍しているかの印象操作によって人気を博した選手、サッカータレント。

    稀代のアマチュアだよ。
    いいベテランが若手の選手に対する欧州遠征での仕打ちは前代未聞だよ全く。
    こんなクソみたいなマインドを持った奴が代表のユニフォーム着て10番背負ってるんだぜ?
    情けないよ。

    ちなみに、ここでの私の『中村俊輔の日本代表暗黒歴史』の活動は今後も続ける。
    正当な評価は日本サッカーの未来に繋がる。
    間違った評価はしていけない。

    意見がある方はいつでもどうぞ。

  3. 今の代表選手見てみろよ。

    オマエとは違うよ。

    現地の言葉ではなし
    身体強化をはかり
    トップリーグで身体をぶつけて戦っている。

    オマエとは違うよ。

    弱点に向き合い専門家のコーチに師事し
    パーソナルトレーナーと一緒に二人三脚で取り組んでいる。

    監督がかわるたびにポジションを追われ
    シーズンが始まるたびにポジションを追われ
    新加入の選手がはいるたびにポジションを追われ
    それでも、結局は奪い返す。
    現地のサポーターから『⬜︎⬜︎を使ってくれ』
    チームメイトより『⬜︎⬜︎が必要だ』
    そんな声も飛び交う。

    オマエとは違うよ。

    なぜだかわかるか?

    オマエにはない信頼があるから。
    オマエにはない逆境を跳ね返す信念があるから。

    所属チームに通訳なんて帯同しないんだよ。
    身体強化もはかるんだよ。
    メディア使ってチームメイトは批判しないんだよ。
    クラブでも代表でもはなしあってピッチで解決するんだよ。
    シーズンオフは温泉三昧しないんだよ。
    シーズンオフは来シーズンに向けて課題に取り組み克服できるよう励むんだよ。
    FK練習の他にも熱心にならなきゃいけない事がたくさんたくさんあるんだよ。
    そこに新たな進化がまってるんだよ。
    その積み重ねが自信につながるんだよ。

    みんなやんだよ。
    みんなやるんだよ。

    なぜだかわかるか?

    オマエにはない覚悟があるから。
    オマエにはない情熱があるから。
    オマエにはない信念があるから。
    オマエにはない誇りがあるから。

    好きだから。夢追ってるから。
    俺はやれる。やってやる。

    そういうマインドだから。

    中田がそうだったように
    本田や長谷部や吉田や岡崎や長友がそうだったように

    後輩達も彼らの背中見て追いかけてんだよ。

    先輩達のアイデンティティ、模範となるスピリットは受け継がれていく。

    ところが、どうだ?
    どうなんだよ?

    今の代表選手みて、
    オマエ、感じるか?
    オマエのスピリットあるか?
    ないだろ?

    ないんだよ。

    そこにあるのは
    中田や本田や長谷部や長友や
    岡崎や吉田じゃないか?

    オマエは欧州に8年もいて代表で8年も主軸で任されてなにやってたんだよ。

    オマエ、
    ゼロだよゼロ。

    なぜだか、わかるか?

    オマエは、なんにもしてこなかったから。
    なんにも上積みがなかったから。

    なぜだか、わかるか?

    オマエは『逃げ』のマインドだから。
    向き合わず逃げたから。

    FKだけがサッカーじゃないんだよ。
    FKだけじゃダメなんだよ。

    だからW杯でなんにもできなかった。
    だからなんにも残せなかった。

    秀でるものは確かにあったよ。

    でも、やらなかった。

    オマエは、やらなかったんだよ。

    覚悟がないから
    情熱がないから

    オマエは未熟で口を開けば言い訳ばかりで
    オマエは臆病でプレーに自信がないから
    だから日本代表から追い出された。

    そして、日本代表は再び始まったんだ。

  4. @
    真剣に考察。

    中村俊輔の評価。

    俊輔がワールドクラスか否かについて見解。

    例えばシドニー五輪最終予選の平瀬につけた低い弾道の鋭いアシストだったり

    例えば2000アジアカップで中国戦での名波につけたピンポイントのCKアシストだったり

    例えば2002W杯選出選考を懸けたテストマッチ落選濃厚からの崖っぷち意地のCK直接ゴールだったり

    例えば2003コンフェデから
    フランス戦のFK、ブラジル戦のロングシュートだったり

    例えば2004年アジアカップでのトリッキーなアウトサイドシュートだったり

    例えばCL決勝トーナメントマンチェスターU戦でのFKだったり

    例えばレンジャース戦でのロングシュートだったり

    瞬間、瞬間でのワールドクラスのプレーはあるよ。

    ただしそれは俊輔に限らずね。

    セレッソにいた西澤なんてフランス戦での
    超絶ジャンピングボレー一発で5大リーグでのプレーを挑戦する機会を勝ちとったなんてケースもある。
    柳澤のイタリア戦のゴールもそうだね。

    はなしを戻そう
    中村俊輔はワールドクラスのプレーを時々、時々する事はあってもワールドクラスのプレーヤーではない。

    もうひとつ付け足し。
    当時は日本代表に選出されるレベルではあったが総合力が低すぎて国際基準にも達してない選手である。

    ちなみに私なら代表に選出はしない。
    なぜならパーソナリティ、マインドに問題があるから。いちいちここでは改めて説明はしないけど。

    さらにもうひとつ付け足し。
    オマエらの心のよりどころである
    唯一の希望のFKもワールドクラスではない。
    俊輔が得意とする距離、位置なら得点は期待できるだろうが、
    ただ、そういう選手はたくさん、たくさんいる。
    たらればになってしまうが、
    例えばベッカムの様にミドルレンジからも狙える様にトレーニングする努力が必要があった。
    球種も少ない。
    サイドチェンジにいたってはふんわりクロスである。
    鋭く早いボールを蹴るには
    まず脚力をあげる必要があるし、苦手なフィジカルも取り組まなければならかった。
    そしたらレンジャース、ブラジル戦の様な得点も期待できたかもしれない。
    得点が増えればトップリーグでプレーする機会ができたかもしれない。
    キックにいいものをもっていたのに実にもったいない。

    要するに
    怠け者で覚悟がなくてサッカーに対する情熱、向上心がなかったという事でしょう。
    そのくせ、覚悟や誇りを口にする。
    口を開けば言い訳ばかりで
    しまいには、縁とサッカーの神様にする。
    はっきりいってそんなオマエにはサッカーの神様は微笑まないとおもうよ。

    結論。
    ワールドクラスではないし
    総合力が低すぎて国際基準にも達していない。
    マインド、パーソナリティに問題があるため代表選出さえも不可解である。
    ゆえに、協会、クラブ、サッカー指導者から著しく評価が低いとおもわれてるのも納得である。

    結局のところ俊輔がプレーしたリーグてのは欧州の佳境であり
    移籍マーケットから大きく外れたうだつ上がらないよせ集めの選手達による競争率のないリーグ。
    その中でもほぼ優勝が約束されたチームに所属し、同じ役割がいない中でストレスなくプレーを出来た
    チョロいリーグの
    チョロいチームの
    チョロいサポーターの前で
    チョロいサッカーをやったというキャリア。

    それが実際のところである。

    個人的には
    わざわざハイライトにする必要はあるかね?
    とはおもう。
    まぁ、動画をみて楽しむぶんには
    結構である。
    ただ、何度も言うが
    優れた選手ではない。
    決して、煽ったり戒めたりする訳じゃなく
    日本サッカー史にかすりもしないってのも本心である。
    憧れるってのもよくわからない。

    なんで、わざわざ俊輔なの?って
    いつもおもう。

    まず、思考が『逃げ』
    言語習得から逃げ
    身体強化から逃げ
    イタリアでの守備的な戦いから逃げ
    スペインでの不慣れポジションから逃げ
    本田とのポジション争いから逃げ
    逃げ逃げ逃げ逃げ。
    立ち向かわず逃げる。
    なので、逆境、試練、挑戦、このての経験値が圧倒的に乏しい。
    これは、セルティックにいたせいで
    常に優位な状況、有利な心理状態でプレーする環境が多かった事が付随する。

    これは俊輔ファンにとっては耳の痛いはなしだが俊輔の監督業のキャリアの足を引っ張ってる根本的な事実であった欧州遠征強化試合オランダ戦での出来事。
    オマエは仲間を欺き仲間を陥れ
    暗に名前を伏せてTVカメラの前で影響力をもったオマエが批判する事で仲間を追いはろうとした。
    当時、まだ代表歴の浅い本田対して行った行動は愚行そのもの。
    卑怯で卑劣で狡猾なクソヤローだよ。

    W杯本戦でのオランダ戦では
    イーブンのボールを競り合おうとすらせず闘莉王に怒鳴られる始末。
    極めつけは3度もプレーするチャンスがあったW杯を『縁と神様の試練』のせい
    覚悟や誇りがあったら
    こんな言葉、行動は絶対にならない。
    どこまでもどこまでも
    最後の最後まで
    人のせい、他人のせい、俺じゃない、俺の事じゃない。

    あのね?
    全部、オマエの事で
    オマエの問題なんだよ。
    オマエがやらなかっただけ
    オマエが楽な方に
    居心地良い方に
    守ってくれるとこ
    見守っていてくれるとこ
    用意してくれて
    解放してくれて
    やりやすいとこ
    そこに身を投じて甘えてただけ。
    やらなかっただけ。
    逃げてただけ。

    しかし、メディアの度重なる忖度、あたかもトップリーグに活躍しているかの印象操作によって人気を博した選手、サッカータレント。

    稀代のアマチュアだよ。
    いいベテランが若手の選手に対する欧州遠征での仕打ちは前代未聞だよ全く。
    こんなクソみたいなマインドを持った奴が代表のユニフォーム着て10番背負ってるんだぜ?
    情けないよ。

    ちなみに、ここでの私の『中村俊輔の日本代表暗黒歴史』の活動は今後も続ける。
    正当な評価は日本サッカーの未来に繋がる。
    間違った評価はしていけない。

    意見がある方はいつでもどうぞ。

  5. 南アフリカW杯。

    コンディションが万全な状態だったら…。
    直前の戦術変更がなかったら…。

    だったらなんだって言うんだよ。
    やれたおもうか?

    対面する相手を俊輔は守備で抑えれてたとおもうのかよ。

    大久保や松井の様にがむしゃらに何度もアップダウンして得意じゃない守備をやれたとおもうのかよ。

    ヘトヘトになって立てなくぐらいやれたとおもうのかよ。

    大久保はJ1の最多得点者だ
    プライドもあったろう。
    俺にF Wをやらせろ。
    そんな気持ちもあったろうよ。

    松井はフランスリーグを代表するドリブラーだウインガーだ。
    サイドに張らせて俺にボールをよこせ。
    そんな気持ちもあったろうよ。

    彼らは何度も何度もスプリントした。
    対面の相手を牽制した。
    得意じゃない守備を頑張った。

    なぜやれたか?

    覚悟があるから。
    オマエにはない覚悟があるから。

    コンディションが万全?
    戦術的変更がなかったら?

    いいや、オマエには無理だ。
    オマエには出来ない。

    なぜならオマエには覚悟がないから。
    オマエが彼らの様に走れるとおもわない。

    仮に唯一出場する望みがあるとするのなら

    ヤボなオマエらにいい事を教えてやろう。

    俊輔があのまま、イタリアに留まっていたら…。

    レッジーナの下位チームによる守備的な戦いに嫌気がせずに逃げなかったら…。

    遠藤とポジション争いしていたかもな。

  6. オマエは格上とあたるとなにもできない。
    なにもみいだせないまま終わる。
    これはチーム力、すなわちチームとしての総合値の問題だから俊輔だけを悪く言ってる訳じゃないって事は一応、補足としとく。
    まぁ簡単に言うと守勢に回るとサイズ、強度に難がある俊輔は問題でしかない。
    そもそも守備が得意ではない本職ではない俊輔はいるだけで穴でしかない。
    それは例えば久保や香川にも言える事だが、俊輔と違って彼らは
    攻撃面で個で解決できる術を備えているしなにより得点力がある。

    けど、オマエにはFKしかない。
    キックも両足ではないし、クロスの軌道もふんわり過ぎてDFに対応される。
    シュートとなるとなによりミドルレンジから打つ訳ではないから得点も期待できない。
    まぁ、今となっちゃやれる技術はあるのに
    その努力を怠ったオマエが悪いんだけどね(笑)

    でも、オマエらときたらその究めて僅かな限定的なシュチュエーションを
    毎度やってます、常時可能です、創りだせます、と相手ありきのサッカーなのにも関わらず、常にマイボールの状況下、状態ではなしを進めて間違った解釈してるヤボな奴が多いいこと多いいこと。

    じゃあ、スコットランドセルティックではどうだったの?
    常にボールが持てる状態、状況下。優位性を保ち常にリラックスしてナーバスにならずプレーできる心理。攻勢にでる時間が多いいから浮き彫りになりにくかった。

    もう、わかるよねこれ?
    なにを言いたいか?

    そこしかみてないんだよオマエら。
    上っ面の表面しかみれてないのよ。

    あのさ、
    オマエらさ、もっと考えれないの?
    色んな場面を想定してないんだよなぁ。
    ヤボすぎてはなしにならないよ全く。
    呆れるね。
    こういう全体図を俯瞰して客観的にコメントしてくる方はリスペクトしてちゃんと接しますよ。
    なかには時々いるみたいだけど。

  7. 強度がはなしにならない。
    スプリントがはなしにならない。
    守備に回った時に綻びが生じる。

    圧倒的に努力が足りない。

    せめて走れ。
    守備に責任を持て。
    キープができないんだったら
    玉離れを早くしろ。
    ボールを受ける位置が低すぎる。
    下がって受けるな。
    効果的じゃない。
    ボディコンタクトが苦手なんだったら捕まらないよう何度も動き直せ。

  8. ハッキリ言って
    オマエより俺の方が俊輔を知ってるよ。
    オマエより俺の方が俊輔を強くできただろうよ。
    オマエより俺の方が俊輔にとって有益だったとおもうよ。

    そうだろ?

    いつだって尻を叩かれ続けるんだから。
    このままじゃダメだ
    もっとやれる
    もっとやれ
    言われんだから。

    言われんだからじゃないな。
    言われ続けるだろうな。
    圧倒的に努力が足りないし
    弱点だらけで総合力が低すぎてはなしにならない訳だから
    つまり伸び代だらけで
    努力次第で、どうにでもなったかもしれないわけなんだから。
    そうすりゃあ言われ続けて言われっぱなしだな。

    そしたら、南W杯では戦力外だった俊輔も
    オマエらみたいなヤボなファンと違って俺達のような正当な評価ができる有識者がファンだったら主力で出場できたもしれないな。

    ファンが選手の成長を妨げるってどういう事だよ。

    圧倒的に努力が足りない選手をその気にさせるのもファンの努めだろ。

    FKしか熱心にやらないってどういう事だよ。

    舐めてんだよコイツ。
    おままごとなんだよ。
    覚悟も誇りも夢も志しもないんだよ。

  9. 好きな選手か嫌いな選手か
    俺から言わせりゃそんな事はどうでもいいんだよ。
    いいか?
    エンブレムより大事な選手はいないんだよ。
    エンブレムより偉大な選手はいないんだよ。
    けど、オマエらは違う。
    客観的にみれない。
    俺達は違う。
    きちんと見れる。
    正当な評価ができる。
    だから芯を食ったコメントができる。
    オマエらとは違う。
    俊輔も可哀想だよな。
    オマエらみたいなやっこいファンが多かったせいで自身の成長がとまった。
    俺が俊輔のファンだったらな
    そしたら、上にいけたかもしれなかったのにな。
    俺なら、どんどん言ってやるのに。
    今のままじゃダメだ。
    FKだけじゃダメだ。
    イタリアにとどまれ。
    セルティックを早くでろ。
    って言ってやるのに。

    あっそうそう。
    私はスコットランドセルティックのキャリアは全否定です。
    サッカー選手のキャリアをドブに捨ててるようなもんです。
    俊輔にいたってですけどね。

    どんどんダメになった。
    トルシエ期の俊輔は悪くはなかったよ。

  10. 日本代表暗黒時代の象徴。
    いなくなってせいせいする。
    オマエを追い出してボールが回るようになったのは痛快だった。
    なぜならいっつもオマエでボールが止まったから。
    ための時間なんて都合よい解釈する馬鹿な奴がたまにいるけど
    ただの判断力プレー速度が猛烈に遅いだけ。
    展開についていけない。
    岡田ジャパンではボールの刈り取りタイムなってホントに悲惨な日本代表チームだった。

    オシムジャパンの初招集の試合と
    2010W杯直前のイングランド戦なんて、その例がわかりやすい試合。

    オシムジャパンではこれまで
    ワンタッチ、ツータッチでやってたのが、オマエが判断力と技術を持ち合わせてないから
    すげぇオマエでボールが止まったよな。

    イングランド戦では、
    オマエがいないもんだからボールが止まらず回る回る。

    オマエらもみただろ?
    ホントはわかってんだろ?

    正直、代表に入る力はないとおもうよ。

    2006年でキッパリ代表引退してれば、ここまでサッカー関係者から
    悪い評価はされなかったとおもう。

    実際は、ホントにオマエレベルが低いよ。

  11. コイツに覚悟も誇りも夢も野心もない。
    向上心がないんだろう。

    だからFKしか熱心にやってこなかった。
    努力が圧倒的にたりない。

    今の代表選手みてみろよ。

    オマエが逃げてきた事を
    やらなかった事をやって

    こうして欧州のトップリーグでやれてるんだよ。

    なにが覚悟だよ。
    誇りだよ。

    オマエにはなんにもない。

  12. 通訳帯同。
    身体強化無視。
    イタリアから逃げ。
    スペインから逃げ。
    フィジカルから逃げ。
    イタリアでの守備的な戦いから逃げ。
    スペインでの不慣れなポジションから逃げ。
    本田とのポジション争いから逃げ。
    逃げ逃げ逃げ逃げ。

    立ち向かわず
    いつも逃げる。
    すぐ根をあげる。
    言い訳ばかりする。
    仲間を欺き陥れて追い出そうとする。
    一丁前に誇りや覚悟を口にする。
    なんにも上積みがねぇくせに。

  13. 強度がはなしにならない。
    スプリントがはなしにならない。
    守備に回った時に綻びが生じる。

    圧倒的に努力が足りない。

    せめて走れ。
    守備に責任を持て。
    キープができないんだったら
    玉離れを早くしろ。
    ボールを受ける位置が低すぎる。
    下がって受けるな。
    効果的じゃない。
    ボディコンタクトが苦手なんだったら捕まらないよう何度も動き直せ。

  14. 覚悟がない。
    本気じゃない。
    情熱もない。
    上っ面でやってた印象。

    進化がみられなかった。
    皮肉にもトルシエ期の俊輔が一番良かったね。
    けつ叩かれてハッパをかけられてるのか良かったね。

  15. 今の代表選手見てみろよ。

    オマエとは違うよ。

    現地の言葉ではなし
    身体強化をはかり
    トップリーグで身体をぶつけて戦っている。

    オマエとは違うよ。

    弱点に向き合い専門家のコーチに師事し
    パーソナルトレーナーと一緒に二人三脚で取り組んでいる。

    監督がかわるたびにポジションを追われ
    シーズンが始まるたびにポジションを追われ
    新加入の選手がはいるたびにポジションを追われ
    それでも、結局は奪い返す。
    現地のサポーターから『⬜︎⬜︎を使ってくれ』
    チームメイトより『⬜︎⬜︎が必要だ』
    そんな声も飛び交う。

    オマエとは違うよ。

    なぜだかわかるか?

    オマエにはない信頼があるから。
    オマエにはない逆境を跳ね返す信念があるから。

    所属チームに通訳なんて帯同しないんだよ。
    身体強化もはかるんだよ。
    メディア使ってチームメイトは批判しないんだよ。
    クラブでも代表でもはなしあってピッチで解決するんだよ。
    シーズンオフは温泉三昧しないんだよ。
    シーズンオフは来シーズンに向けて課題に取り組み克服できるよう励むんだよ。
    FK練習の他にも熱心にならなきゃいけない事がたくさんたくさんあるんだよ。
    そこに新たな進化がまってるんだよ。
    その積み重ねが自信につながるんだよ。

    みんなやんだよ。
    みんなやるんだよ。

    なぜだかわかるか?

    オマエにはない覚悟があるから。
    オマエにはない情熱があるから。
    オマエにはない信念があるから。
    オマエにはない誇りがあるから。

    好きだから。夢追ってるから。
    俺はやれる。やってやる。

    そういうマインドだから。

    中田がそうだったように
    本田や長谷部や吉田や岡崎や長友がそうだったように

    後輩達も彼らの背中見て追いかけてんだよ。

    先輩達のアイデンティティ、模範となるスピリットは受け継がれていく。

    ところが、どうだ?
    どうなんだよ?

    今の代表選手みて、
    オマエ、感じるか?
    オマエのスピリットあるか?
    ないだろ?

    ないんだよ。

    そこにあるのは
    中田や本田や長谷部や長友や
    岡崎や吉田じゃないか?

    オマエは欧州に8年もいて代表で8年も主軸で任されてなにやってたんだよ。

    オマエ、
    ゼロだよゼロ。

    なぜだか、わかるか?

    オマエは、なんにもしてこなかったから。
    なんにも上積みがなかったから。

    なぜだか、わかるか?

    オマエは『逃げ』のマインドだから。
    向き合わず逃げたから。

    FKだけがサッカーじゃないんだよ。
    FKだけじゃダメなんだよ。

    だからW杯でなんにもできなかった。
    だからなんにも残せなかった。

    秀でるものは確かにあったよ。

    でも、やらなかった。

    オマエは、やらなかったんだよ。

    覚悟がないから
    情熱がないから

    オマエは未熟で口を開けば言い訳ばかりで
    オマエは臆病でプレーに自信がないから
    だから日本代表から追い出された。

    そして、日本代表は再び始まったんだ。

  16. 矢印を外に向けるな。
    矢印を自分に向けろ。
    オマエの問題でオマエの事なんだよ。
    そしたらオマエの努力次第で解決できたじゃないか。
    でも、オマエはいつだって
    矢印は外に向けた。
    違う、そうじゃない、俺じゃない、
    チームが、監督が、ポジションが、
    慣れてない、やってない、コンディションが、
    そうやっていつも逃げてた。
    矢印を自分に向けなければ成長はしないよ。

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