仮面ライダー 初期OP  (藤岡弘ver.)

仮面ライダー 初期OP (藤岡弘ver.)



懐かしの特撮番組 仮面ライダー の初期OPです。

レッツゴー!!ライダーキック (藤岡弘ver.)【 TVサイズ 】
石森章太郎 / 作・編曲:菊池俊輔 / 歌:藤岡弘, メール・ハーモニー

#特撮 #特撮番組 #仮面ライダー #レッツゴーライダーキック #石森章太郎 #菊池俊輔 #本郷猛 #藤岡弘 #特撮ソング #特撮ソングfull #歌詞付き #仮面ライダー #MASKED_RIDER #Let_us_go_Rider_Kick #Hiroshi_Fujioka #仮面ライダーOP #技の1号

View Comments (7)
  1. よくぞ、入れてくれました!!
    これぞ、原点の真骨頂!!
    くすんだ青仮面にピンクの複眼が良い!!
    できれば、ナレーション欲しかったな〜

  2. 怪我の功名…正にそれでした。
    もし、藤岡氏が怪我しなかったら?
    仮面ライダーは26話で終了、もしくは打ち切り。
    シリーズ化も無く、単に懐かしのヒーローとして、
    一部のファン層獲得で終わっていたかもしれません。
    個人の思いはそれぞれですが、仮にそうだったとしても、忘れらない作品に変わりはありません。
    無敵のヒーローよりは、何かしらハンデを負い、苦悩し、限界に生命掛けで挑むヒーローに心打たれます。
    原作者の石ノ森先生も、自分のヒーローは肉体的に、精神的にハンデを負った苦悩するヒーローを描きたかったと生前に語っておられました。

  3. 恥ずかしながら、正義感成るものは
    親から伝授は無かったですね。
    ヒーロー番組のエピローグが語っていました。
    事件解決して去りゆく主人公の後ろ姿が、全てだったと思います。

    好きな女に好きだと言えず、
    背中で語る…昭和の漢     ?

    昭和ヒーローは背中で語るんです。

  4. 藤岡氏、怪我で降板、吹き替えは
    納谷六郎氏、
    記憶に有るのは 侍ジャイアンツ 八幡先輩。
    1号として存続、2号登場か?1号死亡説?
    プロデューサーのゴリ押しで前者に決定し、ヨーロッパへ旅立つ設定へ。
    シリーズ化第一歩は脱、怪奇性、活劇主体、分かり易い展開、個性的な悪役の盛り込みだったと聞きました。
    今では苦笑する戦闘員の立ち振舞や大袈裟なアジトの警備。作戦決起集会など、
    秘密結社とは程遠い不思議な映像化に今は違和感を覚えました。、
    これが良いんだと思うファンやマニアがいるのも事実なので、否定はしません。
    楽しく観れた、それで答え合わせ。

  5. 仮面ライダー、本郷猛は改造人間である。
    彼を改造したショッカーは世界制覇を企む、
    悪の秘密結社である。
    仮面ライダーは、人間の自由の為に
    ショッカーと戦うのだ!!

    2号から世界征服のナレーションに
    変わります…

コメントを残す