懐かしの特撮番組 仮面ライダー の初期OPです。
レッツゴー!!ライダーキック (藤岡弘ver.)【 TVサイズ 】
石森章太郎 / 作・編曲:菊池俊輔 / 歌:藤岡弘, メール・ハーモニー
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よくぞ、入れてくれました!!
これぞ、原点の真骨頂!!
くすんだ青仮面にピンクの複眼が良い!!
できれば、ナレーション欲しかったな〜
怪我の功名…正にそれでした。
もし、藤岡氏が怪我しなかったら?
仮面ライダーは26話で終了、もしくは打ち切り。
シリーズ化も無く、単に懐かしのヒーローとして、
一部のファン層獲得で終わっていたかもしれません。
個人の思いはそれぞれですが、仮にそうだったとしても、忘れらない作品に変わりはありません。
無敵のヒーローよりは、何かしらハンデを負い、苦悩し、限界に生命掛けで挑むヒーローに心打たれます。
原作者の石ノ森先生も、自分のヒーローは肉体的に、精神的にハンデを負った苦悩するヒーローを描きたかったと生前に語っておられました。
恥ずかしながら、正義感成るものは
親から伝授は無かったですね。
ヒーロー番組のエピローグが語っていました。
事件解決して去りゆく主人公の後ろ姿が、全てだったと思います。
好きな女に好きだと言えず、
背中で語る…昭和の漢 ?
昭和ヒーローは背中で語るんです。
藤岡氏、怪我で降板、吹き替えは
納谷六郎氏、
記憶に有るのは 侍ジャイアンツ 八幡先輩。
1号として存続、2号登場か?1号死亡説?
プロデューサーのゴリ押しで前者に決定し、ヨーロッパへ旅立つ設定へ。
シリーズ化第一歩は脱、怪奇性、活劇主体、分かり易い展開、個性的な悪役の盛り込みだったと聞きました。
今では苦笑する戦闘員の立ち振舞や大袈裟なアジトの警備。作戦決起集会など、
秘密結社とは程遠い不思議な映像化に今は違和感を覚えました。、
これが良いんだと思うファンやマニアがいるのも事実なので、否定はしません。
楽しく観れた、それで答え合わせ。
仮面ライダー、本郷猛は改造人間である。
彼を改造したショッカーは世界制覇を企む、
悪の秘密結社である。
仮面ライダーは、人間の自由の為に
ショッカーと戦うのだ!!
2号から世界征服のナレーションに
変わります…
【正論】藤岡弘さん、靖国参拝についてド正論を語る https://youtu.be/b-tZ0XKUcF0
死ね迄観たいてす