古畑任三郎自分的に好きな絶妙シーン2

古畑任三郎自分的に好きな絶妙シーン2



名シーン

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  1. 1:28
    この時のデコパッチンだけは今泉君、いい顔してんだよなぁ。
    当時リアルタイムで視てましたが、ウルっと来たのを覚えてます。

  2. さんまさんが最後笑わないのが良い 役者として最後まで照れなく、お笑いを封印して、それでもふざけた性格の男を演じきっててかっこいい
    一貫して「芸人だから」という逃げを感じない

  3. 0:59 の田山さんの前代未聞ですのセリフ、ぜ、前代未聞と噛んでしまったのがまたリアルに驚きの気持ちを表してて逆に良かった。

  4. 勝てると思っていた裁判で真犯人を知っていると言われ、あれよあれよと追い詰められ最後は「えぇ…」の一言で自白、流れが秀逸で何回でも見たくなる大好きな回です、花瓶、花瓶、花瓶、花瓶…。

  5. ここだけ見てもそうだけど、全体として、この話はかなり複雑な構造を持っていたのを覚えています。流石の展開ですね。

  6. 恨みを言うのでなく、頭がきれる犯人が更に上にいる古畑に弁護を頼むの、本気で、そう来たか…と思った記憶

  7. 「プロポーズしてフラれるのが儀式のようになっていた男です」のところで半笑いなのがいい。

  8. トリック自体は有名なカーのアレだけど、さんまの表情の演技と田村さんの畳み掛けるテンポの良さで古典的であることを忘れさせてくれる。

  9. おでこをペシンとされた時の今泉の表情。疲労や清々しさを滲ませながらも上司を尊敬して止まない何とも言えない良い表情。

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