現代やくざ 与太者の掟[公式]

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隔週金曜日21時からは東映制作の映画を配信!
5/23(金)からは「現代やくざ 与太者の掟」
【配信期間】2025/5/23(金)21:00~2025/6/6(金)21:00
公開日:1969年2月1日
本編尺:92分
色:カラー

【解説】
菅原文太第1回主演作品。
昭和32年の新宿を舞台とし、少年院、刑務所を渡り歩いた一匹狼が組織やくざの暴力と対決する。
愚連隊の意地と度胸を痛快に描いたアクション大作。

【ストーリー】
昭和32年、売春禁止法が施行され暴力団が街をわがもの顔に歩く新宿…。
貧乏の末、一家心中した家族の生き残りで、少年院、刑務所を渡り歩き仮出獄をした一匹狼の男が組織ヤクザの暴力と対決していく。

【キャスト・スタッフ】
出演:菅原文太、待田京介、志村喬、藤純子、若山富三郎、山城新伍
監督:降旗康男/脚本:村尾昭

▼配信ラインナップ
毎週水曜21時更新【東映TVドラマ】

隔週金曜21時更新【東映映画】

60分枠ドラマ据え置き配信枠

60分枠ドラマ据え置き配信枠Ⅱ

30分枠ドラマ据え置き配信枠

30分枠ドラマ据え置き配信枠Ⅱ

アニメ据え置き配信枠

View Comments (23)
  1. 当初は待田京介さんが主役に決まってたそうです。若山富三郎さんが俊藤さんに「俺のギャラはいらないから文太を男にしてやってくれ」と頼んで主役交代になったそうです。菅原文太は当時、若山富三郎一家の客分的存在でした。ここから菅原文太の快進撃が始まりました😃

  2. いいね、文太さん。かっこいいですね。私も七十四になりました。今になって大好きな文太さんの映画を見ています。元気が出ます。トラック野郎も見ています。とにかくおもしろい😊😊😊

  3. タイトル通り、ブサイク俳優陣が、与太ってるだけの映画、日本人特有のスタイルの悪さから全然カッコ良くない、反社を主役にするという狂った制作、いつものおバカ日本映画でした

  4. あたしの中では…日本のアラン・ドロンは菅原文太さんですよ…!!ちなみに…日本のチャールズ・ブロンソンは佐藤充さん…共に様子が似ています…!!

  5. 持田京介さんがサッと出した千円札。昔のお札は、風格というか威厳というか、ありがたみがありましたね。現在の紙幣は、なにか子ども銀行みたいに感じます。

  6. 高倉健も菅原文太も若い頃は似たような風貌だったが、高倉健は出演作品が義の世界で、その後も上品な役回りが多い。ところが、菅原文太は仁義なき~やトラック野郎で下品な役回りが多く、文芸作品のような作品には配役されなかったように見える。

  7. ついでに言わしてもらうと…日本のジェームス・ディーンは赤木圭一郎さん…これは皆同じ…日本のスティーブマックイーンは石原裕次郎さん…日本のロバート・レッドフォードは高倉健さん…以上

  8. やくざ映画と任侠映画の間のような作品
    やくざ映画なんだけど任侠映画の風味がする
    俳優陣も任侠映画でお馴染みだったりやくざ映画でもお馴染みだったりして
    現代やくざシリーズ一作目らしい内容だったと思う
    現代やくざシリーズは主人公がみんなろくでなしでろくな死に方せんのが魅力w

  9. この当時の映画は絵作り・構図が素晴らしい。
    まだ白黒映画の頃のスタッフが残ってたんだろうな。
    ストーリーは王道な感じだけど役者の演技力で最後まで押し切った感じ。

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