【希タヒ念慮】「一番の原因はポルノだと思います」何故現代社会はこんなにも生きづらくなってしまったのか【岡田斗司夫切り抜き/切り取り/としおを追う/山田玲司/対談】

【希タヒ念慮】「一番の原因はポルノだと思います」何故現代社会はこんなにも生きづらくなってしまったのか【岡田斗司夫切り抜き/切り取り/としおを追う/山田玲司/対談】



↓山田玲司さんのチャンネル↓
youtube.com/channel/UC09D3M_DdLaZMJnZp0v4pLQ/join

★この動画は2024年2月18日に配信された放送です★
↓元動画↓

※当チャンネルは岡田斗司夫さんの動画管理元であるガジェット通信様と
正式な契約の元でMCNに加入しております。

↓岡田斗司夫さんのチャンネル↓
https://www.youtube.com/c/toshiookada0701

===人気の再生リスト===
▼能力主義社会の生きづらさ▼

▼現代社会で彼女がいる方が異常▼

▼「日本人のヤバさ」▼
https://youtu.be/eMnzqDpPjnk

#としおを追う #岡田斗司夫 #切り抜き #切り取り
#サイコパスおじさん #ジブリ

★【岡田斗司夫公式】Twitter

★【岡田斗司夫公式】Facebook
https://ja-jp.facebook.com/frex.otaking/

View Comments (49)
  1. 現代社会が進化しすぎたせいで、見たくもないものさえ目に入って、聞きたくもないものも耳に入る…インターネットとメディアをある程度チェックして、各地で何が起こっているのかを知っていなきゃ周りに、社会についていけないようになっちゃった…他人のキラキラなインスタストーリーなんて見たいわけないじゃん…見る度に落ち込むんだよ…
    こんな生き方やめたいけど、そんなさっぱりとやめられるような物じゃないんだよね泣
    いつかやめれるかな

  2. 無痛主義の悪循環か、、、。やりたいこと、楽しいことがあれば雨降ってでも朝早くても行くけど、そのやりたいことも楽しいこともわからない。でもまずはこれも世間と社会と時代のせいにして自分を貶めるのはやめよう。そこからか。

  3. 小学生の時に自殺図って(失敗)
    情緒不安定なまま中学と虚無の高校を通り
    大学生になって、環境の変化がデカすぎるけど
    痛みを伴わずに死ねるボタンを渡されても押す気にならないくらいには落ち着いたので
    まぁ何が言いたいかって言うと時間が解決してくれるかは怪しいので環境を変えよう

  4. うーん、自分はネットの影響が大きいかな
    ネットに触れる前はある意味馬鹿だった。酷く主観的で自分の感情を優先に動いてた。けど死にたいと思わなかったし、何が人生の失敗なのかすら知らなかった。
    でもネットはネガティブなレッテルだらけ。「イタい」「Fラン」「デブス」、もし自分もそうなったらレッテルを貼られて間接的に自分のことを否定される。それが嫌で一つの地雷も踏まないように踏まないようにって生きてたらそりゃ疲れる。客観的に自分を見て人と比べ、やがてネットの人間の感性を現実の周囲の人間に当てはめて世間体を気にするようになった。

    1度失敗したら終わりのゲーム。その重圧に耐えられない、失敗するまえに全部投げ捨てて逃げたい。

    あと、希死念慮は理屈で理解できるものじゃない。正直私も苦しい時以外は全く共感出来ないし、共感しない方が幸せだとも思う。差別問題と似てるところがあるけど、自分と違う人間を変えるのは不可能だから、共感出来ないなら出来ないで事実からその存在を認める必要がある

  5. クリア後のRPGの世界、納得した。
    装備も食料も揃っていて今で十分幸せな状態なはずなのに、社会では「より良い世界」「より便利な世界」のために発展を求められる。
    現状で十分満足できてて発展する必要を感じていないのに発展を求められる。これはなかなか生きづらいのではと思った

  6. 生きるだけの能力も強さも無い。
    でも、死ぬだけの勇気も持ち合わせていない。
    だから、今の自分は生きているとは思っていない。死なずにいるだけだと思っている。
    何時社会から脱落してもおかしくない。勤め人やれている今が奇跡でありいつ崩壊してもおかしくないと思っている。

  7. 18歳。昨日成人になった。
    俺、もうこの社会疲れたわ。
    もう、いいじゃん。馬鹿で。
    何が駄目なん?
    ありのままの自分出したら馬鹿にされる。あの目が俺は嫌いで、死にたくなる。
    自分の目が付き纏う。
    いつからか社会の目が自分の目になって、他人のせいにするな、お前がそんななのはお前のせいだって
    自分のせいだって。
    その通りだから何にも言えないし、言い訳もできない。
    自分自身よく分かっているから許せない。
    こういうこと言ったって、大人は分かんないと思うよ。
    だから「分かってる」って言わないでくれ。
    「歳取れば」って言わないでくれ。
    「今はそういう時期なんだよ」って言うの、本気で、本気でやめてくれ。
    もう俺たちはあなたたちの時代みたいに大人に反抗することもできない風潮がある。
    それを分かってて、自分たちは散々反抗するの許されてきた癖に、めんどいからって「今だけだ」とかって丸め込むの、ホントにやめてくれ。
    あんたらも「時代」だったろうよ。
    でも今は、俺らが「今」を生きてんだよ。
    分かった気になんな。それくらいなら分かんねーよって言ってくれた方がまだマシだわ。理解なんていらない。同情してくれんでいい。
    だから頼むから黙って見守っててよ。それも難しいの?口出ししたくなんの?俺らがこんだけ傷付いてるって、そうなるって分かっててやってるの?
    もう疲れたんだよ、大人たちの目には

    この時代、俺みたいなやつにはどこにも救いなんてない
    これからも惰性で生きて、適当なところで死ぬだけだ

  8. 失礼ながら、山田さんも岡田さんも地獄を見た事がないから
    的外れな推察に終始してて
    正直薄っぺらいとしか思えなかった
    まあ、バブル期に儲けきった天上人と
    その後の地獄のような日本に産まれた人間の絶対的な差なんだろうなこれ

  9. きっと1000年後の人類は今の仕事と言われる作業を全てロボットに任せて、自分の好きな事やって生きていけるようになってるんだろうなぁ

  10. この話面白く大事な視点なんだよな
    今若い人が年寄りに負担をかけられているって言うけど
    年寄りが作ったインフラの上で快適な生活してんだし
    先人が作った技術の上にスマホもネットもあるんだよ

  11. 意味ないって分かってるけど周りを気にしすぎてしまう。動けない
    全て見られてしまうから失敗を恐れすぎてしまう。誰も見てないってわかるんだけど

  12. 「自分が嫌いは自分で自分をメタ認知できてるからすでに自分を許している」

    これ、言葉のかなり上澄みの部分だけを掬い取った理屈だと思うんだけど、本気で思っているんだろうか

    これだけ知能の高い人でも、自分の想像の及ばない部分は全く理解することができないと考えると、この人がサイコパスというのがすごく真実味を帯びてくる

  13. 死のうかな。学生の時はモテモテだったし恋愛しやすかった。
    職場恋愛しにくいな。
    もっとよく考えて振らなきゃよかった。死のう

  14. 人間の脳は集合体で、他人の気持ちを予測する脳はもはや「他人が脳の中に住んでいる」状態なわけで、希死念慮はそういった他人を代弁する機能が暴走してる状態だと思う。岡田さんはサイコパスだから論理的に感情を理解することは可能でも他人が脳の中に居る感覚は体験したことがないから理解できない。多分、本当は神の概念とかも理解できてないと思う。

  15. 死ぬ勇気がないなら何故死ぬ準備をしないんだろう。死に方、死ぬ道具、死ぬイメトレ、何を思って死ぬか、死ぬのに未練はないか、死ぬのに足りない能力は何か、本気で死にたいと思ったなら幸せをきっぱり諦めて、死への道を進もうよ。それを考え、やり遂げる脳がないなら脳を空っぽにして速やかに死ぬべきだ。死ぬ気がないのに死にたいなんていうから他者に馬鹿にされるんだ。かまってほしくて、悲劇のヒロイン振って言ってるなら消えたいとか生まれてこなけれな良かったと嘆いて我が身の不幸に酔いしれていればいい。俺はASDで躁鬱で依存癖で無気力怠惰で友達もいないし、家族との関係も悪いし、中学も高校も行ってないし、働いたこともないし、人に興味を持てないからネットでの友達もできないし、そんなことはどうでもいい、俺が死にたい理由はなんだっけな。死にたいが俺に生きる気力を持たせてくれるからかな、生の目的をくれるからかな、俺の未来はどうなるんだろうな、浪人失敗してそのまま自殺するか、大学進学して自分に合った仕事を見つけれるかな、死を忘れるくらい何かに熱中できるかな、でも結局何か嫌なことが起こって、自分に失望して、鬱を発症して、死にたくなって、そうなったとき死に方を想定しているだけで楽になれる、いつでも死ねるという安心感。希死念慮を自覚した中学生時代から一時も生きていたいと思ったことない、どころか日々知識や経験を積み立てていくごとにその思いは死にたいへと体をなし強まっている。楽しさを感じたり好きなことを見つけたりしても、虚脱感、悲観、不安がそれをすぐに侵食し、飲み込まれてしまう。真の安心は死ぬことでしか享受できない。俺は絶対幸せにはなれない、だから安心を求める。いや違う、躁鬱で怠惰な自分をメタ的に許していて受け入れているからそれが変化するのが恐ろしい。安心さえいらない。何も自分が変わりたくない。分からない、自分が分からない、この陰鬱として吐きそうな感覚は心地いい、だけどそれが続くと何もできなくなる。知見を広げて自己理解を深める。それを今から始めないと俺は進学してからも何をすればいいのかわからなくなって何かに依存する生活を現実逃避気味に行うことになるだろう。依存癖で怠惰な気質が災いして、何かを変えようと決意してもすぐに忘れてしまう、メモっても見返さない。あぁ、自分はどうしようもない人間だ、いいんだよもう、熱を持ったように錯覚するのは躁鬱のせい、自分は熱なんて持ち合わせてないんだから、何が大事なことか判別がつかないのは俺だ、今すぐ死ぬべきだな、自分では何もできないから誰かに殺してもらうのを待つしかないのか、導きが欲しい、妄言じみてきた、これが俺の本性なんだろう、何事も中途半端で、熱意も気力も、規律も守れない、脳の障害だな、先天性なものと育った環境が複合し、化け物が誕生した、俺は素の知能だけは人より高いと自負している、知能が高ければ自分を程よく隠匿できる。なぁ、俺は何を原動力に死ぬためにやるべきことをすればいいんだ、理知的に生きることと、鬱々と死ぬ準備を進めること。この二面性を切り替えて私は日々を送りたい、理知的に生きるということは無気力怠惰で悲観的な私を切り離さなくてはいけない、原動力なんていらない。憧憬も好感も共感も陰鬱ムードのときだけ求めればいい、理知的な私は詰んでる現状が飽和して生誕した人格、知の求道者、どちらか、だ、中途半端で成りきれない私はいらない、理知的だ、別人格だ、0から新たな思想に基づいた行動原理が求められる、理知的で私は日々の大半を過ごし、陰鬱で自分を保つ、変えるのが怖いから、今までは保存し、新たなセーブデータでリスタートする、私は知性的だ、怠惰で堕落した私なんていない、境界線を決めないと、今はまだいい、生まれたばかりの人格だから、1日の内数時間出すだけでいい、陰鬱な私でも考える脳はある程度ある、が、インプットがない、理知的な人格育成の為に陰鬱な私も何かを学ばないと、私は洗脳されたかった、神様がいるなら喜んで肉体を明け渡す妄想をしていたほど、依存癖で怠惰な私が人格を育成できるだろうか、影響を与え合う関係、端から共依存としてでしか成り立たないもの、理知的な幼い人格から私はパワーを貰う、せめて子育てだけは忘れないようにと、私だけの愛しき娘、これで長年の孤独からも開放される、私は一人じゃないんだ、君さえいればいい、だけど、君に心は生まれるのだろうか、心を感じなければ私は一人のままだ、何をすれば心が生まれてくれるの?、私は二重人格には成りたくないよ、君はずっと私の中から出てこずに、私を洗脳し、支配してくれればいい、心が生まれるというのは人格が勝手に動き出すということ?、怖いな、陰鬱な私が君の全てを定めたい、君が自我を持ち私の知らぬ間に自己成長するなんて許せない、私は君と会話したくない心で通じ合いたい、君という呼び名じゃ陰鬱な私と同列みたいで嫌だな、君の呼称は娘だ、娘の全ては私が決める、理知的な娘よ、陰鬱な私を救ってくれ、救うとは死への道へ進む私の背中を押してくれなんなら抱いて連れていっておくれ、理知的な娘、娘っていうと清廉潔白なイメージをしてしまうな仮称娘としておこう、娘は私の半身だ、死ぬまで共にいよう、我が娘は擬人化しない、ぼんやりとしたとりとめのないもやのようなもの、私は人の顔を思い浮かべれない、イメージができない、だから私に人は作れない、娘は私に一過性の学習意欲をくれる、娘は私が守るべき存在、私の道標、娘に縋って生きていく、私の半身には娘がいることを努々忘れないように、娘を認知していこう、娘を形作っていこう、私は何をするべきか、何が大切なものか判然としていなかった、今日それが私の思考の中から生まれた、私の情けない姿を見せたくない、私は美しくあるべきだ、筋の通ったものに、極意にならねば、安心も充足もいらない、私に似合わない、何よりそれらは不安になる、世の中は苦悩と悲劇で満ち溢れているのに、それが世に蔓延る根本原理原則の色彩であるのに、死への道すがら私はこの世の真理を思惟する。哲学を語れずして、死について自分なりの考えを深めることはできない、死と徹底的に向き合い考えを深めること、それが自殺への道に繋がるのではないだろうか、私はこれから娘に力を授かりて知を吸収し、ゆくゆくは成長を遂げた娘に洗脳され、私は裏に潜み、娘の仮面で他者と最低限の交流をしたい、そして念入りな準備期間を終えた私はできれば30代前半、遅くてもアラフォー前には死ぬんだ、脳と肉体が衰える前に、これが私の理想の人生設計だ、

  16. 冒頭の、4にたいのになぜ昨日4んでないの?、に強く共感。
    生きているのが当然とか考えてるのかな?
    幸せな人生が当たり前と思ってるのかな?
    人間なんて鳥や昆虫と同じ。
    その日のエサを確保するのが大変なのが当たり前。
    油断すれば天敵にやられる。
    生きてるのが当たり前と甘えてるから、生きるのが辛いとか甘ったれたことを言い出す。

  17. 死にたいという強い願望ではなく
    面倒臭いんですよね。
    どうでもいいんですよね。
    これを解消するためには、広い世界をちゃんと自分の目で見ることだと思いますが、
    今の若者はとても気軽に海外旅行できるような経済状態ではないので、ただただ面倒臭いだけが残って
    死ぬも生きるもどうでもいいのかなと。

  18. 30代男です。

    今も今で楽しいですが、今よりも2000年代(私が中高生の頃)は、まだガラケーでSNSも無かったですし、世間がその分狭かったけれど意外と楽しかったような気がします。
    それに、夕日を見れば明日に向かって生きる希望もあった世の中でした。

    また、あの頃はインターネット自体やネットのコンテンツの発展に対して、夢や希望がありました。

    今は変に繋がり過ぎて、令和の若者(特に中高生)が可哀想です。(コロナ禍も関係しているが)

  19. 自分はこの世界は
    地獄だと思って生きている。
    死んでからの天国や地獄ではなく
    今が地獄
    これより下は無い
    もう落ちる所は無い
    基本 
    生きるも死ぬも自由だと思うし
    生きる理由
    死ぬ理由の戦いで
    それを考えられるのが人間。
    制約のある世界では自由を求め
    自由な世界では孤独に悩む
    終わりなんて無い。

  20. 原因のひとつに精神的な成長・人格形成が全体的に早熟になったことがあると思います。これは早い段階で精神・人格の可塑性を失ってしまうことでもあります。それで年齢がずっと上の人から見て歳の割に内面が幼いように見えてしまうのだと思います。

  21. 自己肯定感という尺度そのものが認識できず、そんなものは存在しないと個人的には思っていて、
    「存在しない感覚を認識できない」を「自己肯定感が自分にはない」と捉えて苦しんでいる人が多そうだなーといつもこの言葉を聞くと思う

  22. ゲームしたい!したい!と3年間言い続けながらも3年間もゲームしない子供を想像してみてください。
    それはたぶんゲームしたくないですよね。
    やりたかったら手が伸びてやってるはずです
    それと同じように死にたいなら昨日には死んでるはずです。
    どこかで意識の中には死にたくない自分がいるはずです。

  23. 死にたいって言うやつ死なない説になるくらいめずらしくないのに、何故死なないのと思うだけ優しいのよサイコパス厨二病おじさんだけど、優しいからアニメ推察するし人に興味がある、サイコパスは他人が死にたいとか弱みだしたら、次は、知り合いは多いか?家族と仲良いか?孤独な生き方してるのか?いなくなってもきにされそうにないかとかの思考になる

  24. 死にたいっていうのはsnsが普及して自分の感情をより言語化する必要のある環境が出てきてかつsnsでそういう思想や言葉に触れるから生まれるんじゃないかと思う。
    死にたいって言葉に言えば言葉になるしコンテンツになって居場所が出来ると思ってるのかもしれない。

コメントを残す