『ひとつ屋根の下』達也(江口洋介)が文也(山本耕史)のためを思って責めるシーン

『ひとつ屋根の下』達也(江口洋介)が文也(山本耕史)のためを思って責めるシーン



『ひとつ屋根の下』で、達也(江口洋介)が文也(山本耕史)のためを思って責めるシーンです。
「傷つく!?たかが足が動かねぇくらいで。世界中の不幸、背負ってるみてぇなツラしやがって。文也、おまえみたいな暗いヤツがいるとなぁ、家の中が陰気臭くてしょーがねぇーよ」
厳しい言葉ですが、その中にはたくさんの愛が含まれています。

View Comments (22)
  1. これがあるから「2」の時のあんちゃんの「俺はよぉ和也、そんな優しい弟から、我慢ばっかしてる弟から、また大事なもん取り上げなくちゃなんねぇんだよ…神様じゃあるめぇしよ…」がめちゃくちゃ泣ける。

  2. この時代は壮絶なドラマに恵まれていましたね。ひとつ屋根の下、家なき子、人間失格、高校教師、聖者の行進、

  3. あんちゃんの様に「諦めながら生きるな」って言ってくれる大人が、世の中には必要なんですよね。

  4. 数十年後、東京の夜景をバックにバックで秘書を突き上げるオトコとなる
    by地面師たち

  5. 不器用で学がなくてもピンポイントにちゃんと見ていて的確な指示をくれるあんちゃんみたいな人が会社に溢れたら、もっと社会はうまく回ると思います

  6. 私もあんちゃんが文哉君のためを思い叱っているのは分かっていました❤
    文哉しっかり強くなれ!!!と🩵
    今このシーンを観ても泣けてきます🥲

  7. 雅也、小雪、和也、小梅、文也に対するあんちゃんの言葉が愛情溢れる言葉泣けるね。みんなあれから30年以上時は流れた今の柏木家をもう一度同じキャストで復活してほしいよ😊

  8. いやあマジでいいドラマだったなあ
    江口洋介はこういう役で本当は活きるタイプなんじゃないかと思うんだけど
    最近の気取ってたり、クールな役柄はなんか違うんだよな

  9. 文哉を引き取って
    面倒見る事であんちゃんの縁談が
    破談になってしまう
    あんちゃん可哀想って
    思ったけど
    相手の女性の親の立場も
    凄くわかった
    悲しくもあり、楽しくもあり
    感動もあって
    また、こんなドラマが観たい

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