矢沢永吉『真実』が視聴者の心をえぐる理由とは?

矢沢永吉『真実』が視聴者の心をえぐる理由とは?



俳優の藤木直人主演の7月9日スタートのフジテレビ系ドラマ『最後の鑑定人』の主題歌を、ソロデビュー50周年の矢沢永吉(75)が28年ぶりに連続ドラマ主題歌として担当することが発表された。番組プロデューサーの熱烈なオファーで決定した新曲『真実』は、スローで優しいメロディーと矢沢の声が響く極上のバラードで、嘘や真実をテーマにドラマの世界観に寄り添う内容となっている。矢沢はキャロルでデビュー後ソロ活動を続け、武道館100回公演達成や全国ツアーを成功させるなど精力的に活動し、今年はアリーナツアーや東京ドーム公演も予定されている。ドラマは元科捜研のエースで“最後の鑑定人”と呼ばれた主人公が科学で難事件を解決するサイエンス×ミステリーで、岩井圭也の同名小説を映像化した作品となる。

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