原爆病院で亡くなった父と無力感…福山雅治が楽曲「クスノキ」に込めた思いとは?ことし長崎の平和祈念式典で合唱【クロ現】| NHK

原爆病院で亡くなった父と無力感…福山雅治が楽曲「クスノキ」に込めた思いとは?ことし長崎の平和祈念式典で合唱【クロ現】| NHK



7月30日(水)よる7:30から放送

動画の続きは、NHKプラスで8月6日(水)よる7:57まで配信↓
https://plus.nhk.jp/watch/st/g1_2025073031676?cid=gendaihk-yt-20250730-de

「自分の歌を子どもたちが合唱するなんて、一番驚いているのは僕自身」。福山さんがそう語る「クスノキ」は2014年の発表以来、「平和の歌」として多くの人に歌い継がれ、学校の授業でも使われている。原爆で焼かれても再び芽吹き、希望や平和の象徴となった「被爆クスノキ」と長年向き合って曲が完成するまでの誕生秘話。いまだ世界では核の脅威が去らず暴力の連鎖が続く中、「歌の力」でメッセージを届けることの意味を聞く。

【出演者】
福山雅治さん
桑子真帆(キャスター)

【放送情報】
NHK 総合 毎週(月~水)夜 7:30~/[再放送]NHK BS 毎週(火~木)午前 4:30~
https://www.nhk.jp/p/gendai/ts/R7Y6NGLJ6G/

Add a comment

コメントを残す