2025年大河ドラマ『べらぼう ~蔦重栄華乃夢噺~』の中で、登場人物たちが手にしていた「矢立(やたて)」。
筆と墨壺が一体となった、江戸時代ならではの携帯筆記具です。
今回の動画では、ドラマをきっかけに改めて注目されているこの“道具”を、手元のコレクションからご紹介します。
お見せするのは、真鍮製のものや、渋い赤銅(しゃくどう)色の風合いが印象的な矢立たち。
いずれも華美ではないものの、控えめな美しさと実用性を兼ね備えた、まさに「粋」な品々です。
ドラマ『べらぼう』で気になった方や、文房具・骨董に興味のある方、ぜひご覧ください。
▼目次
00:00 大河ドラマ「べらぼう」について
01:00 「べらぼう」で使われる江戸時代の文具
02:01 「矢立」の語源
02:32 「矢立」の構造
03:20 「江州矢立」紹介
04:24 「尺矢立」紹介
04:48 まとめとご挨拶
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おいこっとり、野田が内閣不信任案を提出しないかのは、石破に談話をさせるため、恐れ入るよ、大河ドラマのほうは、何十年見ていない