【堀江貴文 × 立花孝志】中田敦彦氏の〇〇にホリエモンが苦言...!? ZATSUDANの一部を公開!!

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#堀江貴文 #ホリエモン #ZATSUDAN

View Comments (24)
  1. 今まで優遇されてんだから、以前の法人税に戻してもいいだろ。
    堀江は自分の事しか考えれないから参考には全くならない

  2. めちゃくちゃなのはホリエモンと立花
    税金の役割を知ってくれ
    景気安定
    再分配
    社会的に害悪な行動抑制
    貨幣の流通

  3. 興味深く拝見しました。
    この問題を基に、AIと考えてみました。

    ◎ 2050年ビジョン提案書
    議題:「お金がなくても人間らしく生きられる社会」実現のための、未来像逆算型“北海道旅行方式”政策

    1. はじめに — 北海道旅行から学ぶ政策設計

    友人と「北海道旅行に行こう」と計画する場合、まず「どこに行くか」「何をしたいか」という未来像を決めます。
    その後に「何日間か」「どの交通手段か」「どのホテルか」という計画を立て、最後に「いくらかかるか」「どうやって払うか」という財源を考えます。
    しかし現状の日本政治は、旅行に例えれば「まず財布の中身を見て、それで行ける場所だけを決める」ようなものです。
    これでは国民の希望に基づく長期戦略は立てられません。

    政策はどんな分野であれ、
    「未来像 → 計画 → 財源」
    の順序で設計すべきです。

    財源議論を先にすると、政策は「机上の空論」になり、短期的な場当たり対応に陥ります。
    本提案は、この「北海道旅行方式」を政策立案の原則とし、2050年の理想社会から逆算して実行ロードマップを描きます。

    2. 未来像(2050年ビジョン)

    ● 「お金がなくても人間らしく生きられる社会」

    ・衣食住・医療・教育・交通などの基本生活保障を完全無償化
    ・AI・ロボット・再生可能エネルギーを駆使し、生産・物流・介護・医療をほぼ自動化
    ・経済的不安がなく、学び・創造・地域活動に誰もが自由に参加
    ・所得や資産に関わらず、幸福と尊厳が保障される社会

    3. 政策ロードマップ

    ● 長期(〜2040年)
    ・生活保障インフラ基本法の制定
    ・再エネ100%・地域分散電力網の確立
    ・公共住宅・教育・医療の完全無償化
    ・財源(100〜150兆円)
    ・未来投資型国債(条件付き):最大60兆円
    ・富裕層・法人課税(国内再投資減税セット):30兆円
    ・AI効率化による歳出削減:20兆円
    ・炭素税・国際課税等:40兆円

    ● 中期(〜2030年)
    ・「生活保障モデル地区」設置
    ・地域通貨・非貨幣経済試験導入
    ・KPI:生活満足度・健康寿命・エネルギー自給率
    ・財源(20〜30兆円)
    ・特別交付税・地方債
    ・ESG投資・国際協力資金

    ● 短期(2025〜2030年)
    ・国民的対話(討論番組・SNS・ワークショップ)
    ・公共交通・保育・食堂の部分的無償化
    ・財源試算・政策シミュレーション公開
    ・財源(5〜10兆円)
    ・一般会計再配分
    ・補助金統合
    ・民間寄付

    4. 財源設計の原則

    ● 国債発行は未来投資型に限定
    ・条件:将来の増収・歳出削減効果を証明/第三者評価/国債残高のGDP比を年率減少計画に組み込む

    ● 法人税増税の影響緩和策
    ・国内再投資減税/地域還元義務/国際最低法人税率活用

    5. 比喩転換 — 国家づくりは建築や作曲と同じ

    北海道旅行はわかりやすいですが、2050年への国家設計はさらにスケールが大きい「建築」や「作曲」に似ています。
    まず**設計図(未来像)を描き、次に構造計算(政策計画)を行い、最後に建築費(財源)**を決めます。
    メロディ(価値観)を決めずに楽譜(財源)だけ書いても、感動する音楽は生まれません。

    6. 広報・選挙戦略 — 「未来像を争点化」

    ・北海道旅行や建築の比喩を使い、順序の重要性を直感的に伝える
    ・未来像をアニメ・CG・VRで可視化し、SNS・討論番組・街頭イベントで拡散
    ・「2050年ビジョン提示能力」を政党評価の第一基準とし、提示できない政党は「能力不足」と明確に評価
    ・選挙では「どの未来像を選ぶか」を第一争点にし、その未来像を基に政策・財源を議論

    7. 総括

    この提案は、

    ・希望を描き
    ・計画を立て
    ・財源を決め
    ・選挙で未来像を競わせる

    という政治文化への転換を目指します。

    2050年、日本は「財布の中身で夢を諦める国」から、**「夢を基準に財布を使う国」**へと進化します。
    国民は未来像を提示できる政党を選び、提示できない政党は退場させることで、長期的に希望ある社会を築きます。

    この提案を基盤としてブラッシュアップする事で、さらに説得力が向上すると考えます。

  4. 中田氏が間違っているところもあります。国債の持ち主の半分は日銀なのに、利払いが大変だとか。日本政府の子会社が日銀で身内間のやり取りで、国庫に返納されるのに…
    経済が悪い状況で金利を上げることを勧めたりと、金利は経済が良くなった結果、その後に上げるべきなのに。
    ですが法人税を上げるのは賛成。アメリカはトランプの1次政権の時、法人税上げでも、別に海外に企業は行かなかった。
    それに中小企業からしたら消費税を無くして、法人税を上げた方が良いに決まっている。

  5. 大企業の法人税は下げて中小のを上げれば良いだけ。
    海外に移すとかそういう能が無い連中から搾り取れば良いだけ。

  6. 堀江氏は合理的思考だから、一度、高橋洋一氏の講義を受けた方が良いと思います。
    マクロ経済学について、あまりにも知識がなさすぎます。

  7. ホリエモンとこの見解については意見がまったく同じ
    中田敦彦は何かの幻想やら妄執に取り憑かれてるとしか思えないくらいの暴論だった

  8. 所得税や法人税を上げると、
    海外へ逃げる。
    一方、消費税は逃げにくい

    英国で外人富裕層へ増税したら逃げ始めた

  9. 堀江さん、立花さん、取り上げてくださり、ありがとうございます。
    もう中田さんはメチャクチャな事を言ってます。
    この人は大企業で自分が上手く過ごせなかった憂さ晴らしで言ってるだけです😂

  10. 「ああ、それはいいですね。」と同意してもらえると思ったら、反対されて旗色が悪くなったので、「いや、僕じゃなくて中田さんが言ったんですけどね」と方向転換しただけ。

  11. いや、あくまで法人税を累進で上げるべきと言ってるだけで、一律で全部上げるなんて言ってなかったよ😂
    ホリエモンは、ただでさえ感情的かつポジショントークしやすいんだから立花は、もっと正確に伝えろよ😂

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