池田 対 秀明  【第57回選抜高校野球大会1回戦(1985)】

池田 対 秀明 【第57回選抜高校野球大会1回戦(1985)】


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  1. 確か、秀明の監督が試合後、「予定通り負けました」と笑いを取ってましたね。
    今なら、埼玉の私立と徳島(公立しか甲子園でていない)の対戦なら、埼玉有利と予想する人が多いのでは。時代は変わりましたね。

  2. 池田の3番宮内、阪神におったな。

    オフシーズンの12球団対抗運動会みたいなのに出ていて、歌がうまかった。

    大魔神佐々木からHR打っていたのは知らんかった。

  3. 梶田は翌年には主将でエースとして選抜制覇。筑波大でも活躍して日生の監督。秀明の須長監督は川越工(夏ベスト4)から早大、プリンスホテルでも活躍。ベンチでは笑顔もめちゃくちゃ怖い監督。東農大三や本庄一などでも監督として実績を上げた。3番の斉藤さんも中学時代から有名な選手で、関東大会準優勝には驚いたが猛練習でチーム強化を図っていた。初出場で初戦池田は酷すぎました。スタンドの蔵造りの街の人文字は苦労の割には誰にも分からなかった🥲

  4. 大会前は、夏春連覇した池田”やまびこ打線”のイメージが残っていただけに、この試合の「3-1」という結果には物足りなさを感じたね。次戦で大量得点したけど、その後は打線が湿っていたので、この年の池田は打てないというイメージがある。

  5. 秀明は指導者がよかったのでこの頃は強くて甲子園にも来ていた。今は県大会1回戦負けの常連。兄弟校の秀明英光のほうが強く、県大会ベスト8くらいにきている。もうひとつの兄弟校秀明八千代は女子が全国選抜準優勝がある。

  6. 水野投手と畠山投手は1学年違いだったから、力も拮抗しお互い当番過大にならずに済んだであろうから、水野投手と片山投手も1学年違いなら力に大きな差は無く、水野投手の当番過大も回避出来、ひょっとしたら三連覇も夢に終わらなかったかもしれないと考えてしまう。

  7. この大会の池田はこの後2回戦の駒大岩見沢戦は大勝しましたが、次の準々決勝では後の『大魔神』佐々木主浩投手の東北戦は勝ったとはいえ1対0の辛勝で準決勝は帝京に完封負け。少し期待外れでした。2年前までのチーム(畠山・水野時代)と比較しすぎかもしれませんが⁉️

  8. 池田の片山徹は、83年夏の甲子園で1年生ながらベンチ入りし、秋の新チームで水野雄仁から背番号1を継ぐほどの逸材だった。
    この試合が甲子園初登板で大器の片鱗は見せたが、春以降の成長が今一つだった分夏の徳島大会を勝ち抜けなかった。

  9. 今から、ちょうど40年前のセンバツ大会。
    雨で開幕が2日間、延びた。
    まだまだ公立の野球部が強い時代。
    長野県から、ダブル出場が嬉しかった。
    ほとんど、見れなかった試合、
    ありがとうございます。

  10. 片山投手のお父さんが、徳島県立高校どこか
    の野球部監督だったのですが思い出せない。
    どこだったかな?

  11. 池田の四番松島選手は、当時の池田の四番のプレッシャーからか初戦無安打二回戦にやっと初安打と打てませんでしたね😊

  12. 2回戦でウッチー•(宮内)選手が二ホ一厶ランしてニューやまびこ打線が9得点した駒大岩見澤戦もぜひお願いします😅

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