俳優・清水尋也容疑者(26)と同居の20代女を逮捕 自宅から“乾燥大麻”や巻紙など押収…常習的に大麻使用か

俳優・清水尋也容疑者(26)と同居の20代女を逮捕 自宅から“乾燥大麻”や巻紙など押収…常習的に大麻使用か



俳優の清水尋也容疑者(26)が、自宅に乾燥大麻を所持していた疑いで逮捕されました。

俳優の清水尋也容疑者は7月、東京・杉並区の自宅で乾燥大麻を所持していた麻薬取締法違反の疑いが持たれています。

3日午前4時15分ごろ、捜査員が清水容疑者の自宅に捜索に入り、袋に入った乾燥大麻のようなものや、吸引具とみられる巻紙などを押収しました。

清水容疑者は調べに対し、「大麻を持っていたことは間違いありません」と容疑を認め、清水容疑者と同居していて逮捕された20代の女も「全て事実です」と供述しているということです。

警視庁は2025年1月に、清水容疑者が大麻を使用しているという情報を入手し捜査を進めていて、常習的に大麻を使用していたとみて調べています。

清水容疑者は2012年に俳優デビューし、数多くのドラマや映画で活躍しています。

FNNプライムオンライン
https://www.fnn.jp/

View Comments (32)
  1. 伊勢谷さんも復帰してるし、大麻てそれくらいの認識なのか?
    これからの俳優さんなのに。
    誰かを隠すために下の人が売られたみたいな感じなのかな?

  2. いつから俳優なのこんない奴は知らねなぁ買った奴も売った奴を捕まえろよ鈍臭警察よ  元を絶たなきゃ薬は滅びない

  3. 俳優の麻薬報道は政治家のやばい動きのカモフラによく使用されます。
    日本国民は現与党の自民党に気をつけて!

  4. せめてドラマ終わってから逮捕してよ警察…
    登場シーンは当然カットされるだろうし、それによってストーリーが不自然にならんかったらいいけどぉ…😢

  5. 大麻は常習性が高く、思い精神病や自殺につながる。かたや、アメリカの多くの州やヨーロッパのいくつかの国の合法化は、禁止しても闇市場やギャングの資金源になるだけ、麻薬の逮捕者がマイノリティの黒人などばかりと不平等すぎることなどが主な理由だろう。
    健康被害は自己責任、それ以外の部分を重要視ってことだが、日本とは状況もかなり異なる。

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