「仮面の忍者 赤影リメイク決定!三池崇史×佐藤大樹が挑むVFX怪獣特撮時代劇の衝撃」

「仮面の忍者 赤影リメイク決定!三池崇史×佐藤大樹が挑むVFX怪獣特撮時代劇の衝撃」



10月26日よりテレビ朝日系で放送されるリメイク版『仮面の忍者 赤影』。
横山光輝原作、1967年の実写版から半世紀以上を経てついに現代に蘇ります。
監督は実写化の名手・三池崇史、そして主人公・赤影役にはEXILE/FANTASTICSの佐藤大樹が抜擢。
VFXを駆使した怪獣特撮と時代劇要素が融合した新しい『赤影』に大きな期待が寄せられています。

かつての子供たちを熱狂させた忍者アクションと怪獣バトルが、令和の最新技術でどのように描かれるのか――。
懐かしさと革新が詰まった注目のリメイクを徹底解説します!

#仮面の忍者赤影 #赤影リメイク #三池崇史 #佐藤大樹 #特撮 #怪獣特撮 #時代劇 #横山光輝 #リメイクドラマ #新番組

View Comments (29)
  1. 熱狂してないわ、コケるに決まってるやんw 過去の子供向け名作リメイクして成功したのは無いw 自分が思う失敗する理由は子供向けとして作ろうとしないこと。

  2. リアルタイムで仮面の忍者赤影を見ていた60歳です。私は、期待しています。昔のリメイク映画RED SHADOWは、監督が自分の好きな様に自己主張しすぎで暴走した様に感じております。ゲテ物ではなく、時代劇復活の作品になればと考えております。

  3. また昔の「レッド・シャドウ(実写版)」の様な、昔の「赤影」じゃない「別物の実写版」になってるんじゃないのか?
    昔の実写版は、ただの若い忍者の「青春群像劇」にされてた。これが評判が悪くて、「全然つまらん。」「自分の知ってる『赤影』じゃない。」と散々な評判だった。まさか、また「同じ事の繰り返し」をしようとしてないか? 大抵の実写版は、オリジナルぶち壊しで、どうでもいい「監督のこだわり」を盛り込んでは駄作にするから。 ポリマーやガッチャマンみたいにさ。特に「デビルマン」は、歴史に残る超駄作と誉れ高いしな? 三池さん、大丈夫?か?
    この動画は、「昔の実写版の写真」が混ざってないか? 「麻生久美子」がいるけど、「麻生久美子」は前作の実写版のヒロインだぞ?

  4. どうせやるなら敵役は時代劇の役者を起用することと、赤影はJACに依頼してほしい。
    青影は子供役を使わないと子供たちは感情移入出来ないでしょう。
    今でも東映時代劇YouTubeで毎週手をたたいて観ています。
    こんなハードルの高い作品を選んだことを後悔すると思う。

  5. オリジナルの赤影、坂口さんを超える事は絶対に出来ないと思います。悪役も天津さんや汐路さんを超える悪役も出てこないだろうな。

  6. はぁ~~~~、

     

    初代の最大の魅力・底抜けに明るい空気感、いま再現するのは無理でしょう。

     

    赤色灯とサイレンを鳴らしながら助っ人に来る白影さん、

    当然のようにヘッドギアを装着して空飛ぶマシンを操る忍者、

    アクアラングに身を固め頭にハイビスカスの花を飾り「ファイアー!」と叫んで火炎忍術を放つ忍者、

    これまた当然のように船の上で組み立てたレーザー砲をぶっ放す赤影さん、

    いずれも、あたりまえの事、当然の事、なので言い訳や説明一切無し。

    その上で、当時の「時代劇映画」の余韻が残る、豪華な衣装・セット、本格的な殺陣、

    しっかりした時代劇ドラマとして成り立たせていた。

  7. RED SHADOW の時と同じく・・・これじゃない感。素直に東映のちゃんばら時代劇やればいいのになぁ。音楽もチャンバラ音楽でやれよ・・・。真田広之が若ければと思う。白影は千葉真一。青影は・・・まあいいや。甲賀幻妖斎は京本政樹かGACTか松平健・・・・

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