人々の記憶に残る、名馬たちの活躍を、当時のエピソードなどを交えて紹介する。
俳優・仲村トオルが語る名馬物語…
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#土曜名馬座
毎週土曜夜9時54分〜
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【今回の名馬座】
プレミアリーグ、最速のアタッカーはトップスピードで時速35キロを超えるという。
ジェイミー・バーディー。
彼は驚異的なスピードでチャンスを作り出す。
そのスピードを支えたルーティンは、この苦いエスプレッソ。
しかもダブル。
彼は育成年代のエリートではなかった。23歳まで工場で働きながらプレー。
泥だらけのグラウンドで縦横無尽に走った日々が運命を切り開いた。
ようこそ名馬たちの物語へ。
風のロマンを伝えたあの馬の名は…
撮影協力:株式会社プロアバンセ/デロンギ・ジャパン
写真協力:アフロ/ゲッティ
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武豊騎手騎乗で1分7秒8の日本レコードで勝ちました。
武豊騎手ってこれの翌週も勝ってるの?そうかオグリキャップで有馬記念勝ってるんだなぁ。
令和でも現役なのがスゴい。
協力 KBS京都
ちなみに、バンブーメモリーは、1990年のCBC賞で2着に入っています。しかも宝塚記念から中1週での参戦ですよ。さらに中1週で挑んだ中京芝2000mの高松宮杯を勝ちました。中京芝2000mの高松宮杯と中山芝1200mのスプリンターズステークスを勝ったのはバンブーメモリーただ1頭だけでした。もし間違っていたらごめんなさいね。
濱野圭司さんの実況が聞けて嬉しかったです。1989年のマイルチャンピオンシップ。
最初で最後の武親子タッグによるG1制覇
杉本清氏の宝塚記念での、「私の夢はバンブーメモリーです」の実況も印象に残る。
ちなみにウマ娘でも、バンブーメモリー育成中に3年目の宝塚記念出走で、史実再現実況として流れる。
マイル戦生涯無敗のオグリキャップを追い詰めたバンブーの強さはすごい。
オグリキャップ、ヤエノムテキ、メジロアルダン、スーパークリーク、バンブーメモリー···この同期達は最強クラスと思う···。
ヴァーディといえばレッドブルやろ!!