【29年業界トップでも妥協しない】シェービングの常識を大変革/シック・ジャパンCEOの経営哲学/オフィス改造や新ブランド開発も/商品に価値を生む方法「雑貨からブランドへ」/GENERATIONS小森隼

【29年業界トップでも妥協しない】シェービングの常識を大変革/シック・ジャパンCEOの経営哲学/オフィス改造や新ブランド開発も/商品に価値を生む方法「雑貨からブランドへ」/GENERATIONS小森隼



【Sponsored by シック・ジャパン株式会社】

日本のビジネスは、社長だけでなく現場の社員を含めたチームが支えているー
その力を描き出す番組「5VOICES」

29年連続で業界No.1※を誇るシック・ジャパン株式会社の代表取締役社長・後藤秀夫さん、
そして企業変革のキーパーソンである社員の方々に、自らのチャレンジや企業変革のポイントについて伺いました。
「現状維持は衰退」——変化の激しい時代を生き抜くための企業文化の醸成方法や、
社員のリアルな声を通じて見えてくる企業変革に必要な具体的なアプローチをお届けします。

※29年連続国内ウェットシェービング販売シェアNo1:インテージSRI+カミソリ市場
(ホルダー、ディスポーザブル、替刃) 
1995年11月〜2024年10月各年メーカー別累計販売金額。

▼シック・ジャパン株式会社
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◆チャプター◆
00:00 オープニング
01:48 変革に踏み切ったその理由
02:25 変革の大きなコンセプトとは
03:05 「ビューティ=美」は人を変える力がある
04:33 カミソリ会社からの進化
04:53 「パーパス・ビジョン」の浸透のカギ
06:12 コミュニケーションを育む「オフィスリノベーション」
10:27 「ビューティ」が社内の共通言語に
13:24 日本発のブランドが「世界」へ
16:03 カミソリでなく「コスメ」をつくる
20:16 後藤社長が描く次なる一手

【出演】
▼後藤秀夫
シック・ジャパン株式会社 代表取締役社長 兼 北アジア地域社長
米国サンダーバード国際経営大学院でMBAを取得
日本ロレアルでは日本・台湾で事業部長を歴任し、ターンアラウンドや事業拡大に貢献。
2022年8月よりシック・ジャパン 代表取締役社長に就任、
2025年10月より北アジア地域社長を兼任。

▼小森隼
1995年6月13日生まれ、三重県出身。
2012年11月、GENERATIONS パフォーマーとしてメジャーデビュー。
グループの中でもMC力に長けていてラジオ番組でパーソナリティ
ーを担当。多数のテレビ番組にも出演するなど、マルチに活動を行っている。

https://youtube.com/@tbs_bloomberg
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▼TBS CROSS DIG with Bloomberg
https://newsdig.tbs.co.jp/list/withbloomberg

#tbs #crossdig #tcdb #generations #小森隼

View Comments (7)
  1. いつもご視聴いただきありがとうございます。

    今回の「5 VOICES」では、29年連続で業界No.1を維持するリーディングカンパニーが、なぜ変化を恐れず進化し続けられるのか、その理由に迫りました。

    変革の背景や企業文化の醸成は、トップだけではなく、日々現場を支える社員一人ひとりの力が必要だと思います。

    企業変革や組織づくりに関心のある方、ぜひ最後までご覧ください。

  2. お店でもいろんな種類をよく目にするし、私自身もお世話になっているSchickさん。
    正直名前くらいしか知らなかったから、今回隼くんきっかけにお話が聴けて嬉しかったです!
    隼くんのMCが安定に聴きやすい☺️

  3. 出演するキーパーソン全員がいきいきとした表情で語ってくださるのが、何より企業の明るさを表しているようで素敵👏
    体験価値が重要視される時代、きっとまだまだ進化と変革を重ねていくんだろうし、私もSchickさんの商品に興味が👀
    小森くんと一緒に世界を知れてとっても楽しい時間に感謝です!✨✨

  4. 社員の方がとても生き生きとしていらっしゃってそんな方が働いているからこそ、素敵な商品が生み出されるのだなと思いました💭小森くんのMCをきっかけに見させて頂きましたが、色んなことを学べて私もこんな会社で働きたいかも!と色々と気づくきっかけにもなりました。

  5. 隼くんが冒頭でお話ししてくれていたように私自身もどこかから学んだというわけではなく、日々の生活の中で自然とそのお名前を存じ上げていた、生活に身近な存在のSchickさんだからこそ、「業界No.1を走り続けていらっしゃる企業が“挑戦”を続けてゆく理由」をこうして、消費者である私たちの『知りたい!』『気になる!』という気持ちと凄く近い目線で居てくれながら自身の経験や思いも交えながらお話しを聴いたり質問したりしてくれる小森隼くんと隼くんのMCという嬉しくてありがたいご縁をきっかけに“知る”ことができた機会、“知る”ことをきっかけにこれからも生活の中で出逢うことができるSchickさんの商品との未来がより一層楽しみになる、そんな嬉しくて貴重な時間を有難うございます。隼くんの「自分の家を紹介してくれているようなワクワク感で喋ってくださった」という言葉が凄く印象的で、働いていらっしゃる皆様が『やりがい』を感じながらお仕事をすることができる環境が在るからこそ生まれる商品にも自然と想いや気持ちがこもって、だからこそ、その想いが消費者の方の『安心』にも繋がって末永く愛され続けていくんだろうな、と実感した時間でした。

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