【6人の死刑囚】大杉漣さん最後の主演作にして初プロデュース映画!『教誨師』を観た感想【映画紹介】

【6人の死刑囚】大杉漣さん最後の主演作にして初プロデュース映画!『教誨師』を観た感想【映画紹介】



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View Comments (3)
  1. この作品好きですね~・・・大杉漣さんがまだ御存命の時に観てるんですが、今観直したらラストシーンで泣いちゃいそうです😢
    その直前の、死刑囚からもらったグラビアの切れ端に書いてあったヨハネの福音書の一節みたいな言葉にハッとする主人公
    ・・・ひょっとしたら心の奥底で死刑囚たちの救済者なんだと驕っていた自分に気付いてハッとしたのかもですね~🤔

    熱いみんつさんの思いを聞いて、加害者の人権を守る法律・・・でもその前に被害者の人権はどうなるんだ!😤と憤って自分の正義を貫く映画の主人公を思い出しましたよ
    その人の名前はハリー・キャラハン・・・自分の憧れのヒーローです😅💦

  2. レビューありがとうございます!
    漣さん、素晴らしい役者だったので、なんかよくわからない感じで、しんじゃったので、今でもモヤモヤします。
    警察も仕事増やしたくないから、不審死ってだいたい心不全で片付けられるし。
    真相を知りたいです。

    みんつさんの被害者に寄り添った意見は素晴らしいし、もちろん共感します。
    過労死?アルコールの有害性?偉い人達の大きな利益を守るために、大杉漣さんの死の真相をうやむやにされているのだとしたら、大杉漣さんや遺族も被害者であると言えるのでは。。
    あくまでも想像や仮定の話ですけど。
    日本はとにかくなんでもうやむや、スッキリしない国ですね。

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