【気候変動】フェイク情報なぜ拡散?人の活動⇔温暖化の因果関係は?気候科学者らと議論|アベプラ

【気候変動】フェイク情報なぜ拡散?人の活動⇔温暖化の因果関係は?気候科学者らと議論|アベプラ



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MC:ひろゆき
江守正多(東大未来ビジョンセンター教授)
杉山大志(キヤノングローバル戦略研究所研究主幹)
千原せいじ(「千原兄弟」の兄&ツッコミ担当)
夏野剛(近畿大学 情報学研究所 所長)
山本昌子(社会活動家 「ACHAプロジェクト」代表)
司会進行:平石直之(テレビ朝日アナウンサー)
ナレーター:篠田みなみ

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View Comments (46)
  1. 私はいまでは、ひろゆきさんを全面的に支持しています。
    以前、環境学者同士のメールでグラフのスバンで温暖化しているように見せ掛ける様にできるとのやり取りが暴露されて以来、科学者を信用していません。
    素人に解る説 明が出来なければ、支持できない。
    都合の悪いデータも出した上でなければ信用できない。また、明らかなを連発する学者も信用できない。明らかかどうかは受け側がします。
    誰でも解るこの学者のウソは、中国は減らそうとしている。アホか、太陽光パネルも、EVも儲かるからやっているだけ。中国の環境破壊っぷりは、皆知ってます。深く考えなくても、あの自己中の中国が、地球の為に何かするハズがないというのは明らか?
    温暖化が進むと仮定して、様々な弊害が想定できるが、各弊害を防ぐ方法のコストと温暖化を防ぐコストを比較検討すべきでは?

  2. EVの墓場に関しては経済活動の問題であって、リサイクルの可否と最終的には無関係ですから、EVにCO2排出でメリットはあるので間違いないんです。
    開発が進んでいる以上、売れていかないと無駄足なのは大きな問題ですがね。バッテリーがまともな品質であればいくらでも流用できるでしょうが、中国ではピンキリですからね。

  3. 温暖化したほうが食糧生産にはいいのでは?アフリカやアジアで爆発する人口食わせられるの?

  4. 気温上昇に反対ってわけでもないけど、グラフが過去の年輪と最近のデータを繋げるって無理矢理なとは。だったら、現在も年輪で比較しなきゃ。で、調べても極端なグラフになりそうでもないんだよね。
    日本は世界にアピールするために排出量より排出率を下げなきゃならないってのもちょっとおかしくて、日本の排出量はここずっと横ばい、他の国が日本の排出量総量分を年々更新してるってのに。
    カーボン減らしえお本気で考えるなら、アプローチを間違ってませんかね?

  5. 江守さんの電気自動車が有効と主張する言い方にメリットデメリットを両方言わないのが、電気自動車の業者となにか癒着を感じる、蓄電池メーカーとの利害関係にある可能性を疑いたくなる。温暖化に詳しい技術者として公正に冷静に意見して欲しい。

  6. 地球は最後は水も無くなり、生物は居なくなるし、止められるものではないからな…
    どれだけ意味のあることなのか…
    どこが金儲けするかだけじゃないのか。
    都合の良い事しか言わないし、誤魔化されないようにしないとね。

  7. おっさん、それで言ったら独身が一番環境問題に貢献していることになるぞ。独身が良いことを世界に喧伝しているし。

  8. 本当に正しい科学なら
    「疑う余地がない」とか「議論は終わった」とか
    言っていること自体おかしい
    環境省も「CO2温暖化説」養護じゃなくて
    気候災害の備えとかを訴えるべきだろ

  9. 地球温暖化対策に、カーボンニュートラルは経済成長との両立が難しいので、都市型アルベド(建物や道を白く塗るなどの太陽光の高反射率化)を進めることで都市部の気温を下げて、副次的に冷房に使うエネルギーを下げるほうが現実的だと思うけど、日本ではほぼ語られない😅

  10. 日本が150兆円かけて0.06しか下がらないって否定論があるけど、それだけの資金をかければ新しい技術ができる可能性があります。日本がリーダーの新しい技術が出来れば、それを世界に広げられるかもしれない。そうすれば、もっと気温が下がるでしょ。
    新幹線という新しい技術が広がって、他国でも、長距離の移動が早くなった。日本だけが、東京大阪間が短くなっただけではけしてないのです。
    世界中が欲しがる技術を作るのにお金をかけないのは、とてもまずい。

  11. なんにせよ、脱炭素目標を掲げることによって様々な新技術が開発されていくのをリアルタイムで見れる世界に生きていることに感動してます

  12. 芹澤嘉彦,奥沢誠,群馬大学教育実践研究,30,17-25 (2013) の実験によると

    500Wの白熱電球で窒素100%の気体と黒く塗ったコルク板を10分間温め温度測定をした

    次に二酸化炭素100%の気体に換えて温度測定をした

    それぞれ100%の気体での温度差は0.6℃になるが、

    工業化前(1750年頃)の二酸化炭素濃度が278ppm、現在(2023年)が420ppmとし

    工業化前に比べて現在の温度差は0.000085℃のプラスになります

    これは二酸化炭素が赤外線を吸収することと急速な地球温暖化は無関係という証明です

  13. 2万年前から2万年後の時間帯で話してください。

    今言われている「温暖化」は微細動です。 論じるに値しません。

    脱炭素は間違いです。 科学とは同じようにすれば、同じ結果になる分野を扱う学問です。 言ったことと同じ結果が出なければ、バッシングされ、収入を無くします。 小保方さんのように。

    国連・ICPP・東京大学・キャノングローバルなど、組織の名前と 地位を笠に物を言う人は、科学者ではありません。 天気予報を外した人は、小保方さんのように責任を取っていますか? 天気予報士は競馬の予想屋と同じと思っています。責任は必要ありません。 問題は天気予報士の親玉、自称「科学者」の気候学者です。

    科学・科学者と言う言葉は使わないでください。

    現在は「第4期氷河」と言う氷河期です。 300万年前からです。 あと4000万年続くと思っています。 その中で、10万年周期の「氷期・間期」を繰り返しています。 現在は間期です。

    現在より120m低かった直近の「ヴェルム氷期」から、 7000年前の今より10m高い130m海面が上昇したのを、 「縄文海進」と言います。

    7000年前は,ノアの方舟伝説に語れているように、大雨でした。 この大雨が、 ナイル・メソポタミア・インダス・黄河文明の基になりました。 千葉県は島でした。 その後現在まで「ミニ寒冷化(?)」により、 草原だったサハラは砂漠となり、楼蘭王国は砂の中です。 千葉県は本州につながりました。

    この7000年微細な気温上昇・気温下降を繰り返しながら、 温度が下がっています。 あなたの言う「温暖化」は「縄文海進」の何%ですか? つまり、海面はどれくらい上昇しますか? 120m海面が下がる「本物の寒冷化」にどう対応するのですか?

    二酸化炭素・メタンは温室効果を発揮しません。 CO2・CH4の吸収波長帯は、既に大量にある(2%)水蒸気によって 吸収されています。 二酸化炭素が増えても温室効果は無いのです。 「科学的に証明されている」などと言う、「似非科学者」の言葉は 私は信用しません。

    https://www.youtube.com/watch?v=BjhynOl7eXs&t=415s https://www.youtube.com/watch?v=7nR81AaY0OY&t=832s https://www.youtube.com/watch?v=li9I2O4LSdg https://www.youtube.com/watch?v=aZCkEF5MDH4&t=78s https://www.youtube.com/watch?v=5pPMsiIhyQg https://www.youtube.com/watch?v=hLGysisRKsg https://www.youtube.com/watch?v=VEWIKO26k3E&t=74s

  14. ◎〇 さんへ

    大きな流れ(寒冷化)の反対方向の微細動(温暖化)に対応するのは、 かける労力・経費等が全て無駄になるということです。

    何もしなくても寒冷化していきます。 後世の人間に、あの時の人間は何をやっていたんだ、非難轟々でしょう。 あなたも私も生きていませんので、どうでもいい話しかもしれませんが。

    でも私は、バカでない人間もいたんだと思われたいのです。 間期であるこの7000年で海面が10m下がりました。 氷期になれば比較にならないほどのスピードで、海面が下がります。

    ここ100年で、人間が排出した二酸化炭素の温室効果で、 気温が1.5℃気温が上昇したというヤカラがいます。 嘘です。

    大気に大量に含まれる水蒸気(20000ppm)が、 二酸化炭素(420ppm)メタン(?ppm)の吸収帯(周波数)を吸収済みです。

    二酸化炭素が増加しても、温室効果は発揮されないのです。 0.66℃上昇したようです。 これだけ物を燃やし続けたら気温も上がるでしょう。 水力・火力・原子力etcで発電されたエネルギーの最終形態は、熱エネルギーです (エネルギー保存の法則・エントロピー増大の法則).。

    宇宙への熱放射スピードと、大気の熱エネルギーの増加スピードの差が、 この程度の気温上昇となって表れたのでしょう。 温室効果などではありません。

    まだまだ、言いたいことはありますが、長くなりすぎました。 コメントの最後に書いた7つのURLを全部ご視聴いただいて、 感想をいただければうれしいです。 内容は私が書いた文書の読み上げです。音も悪いです。 メアドを教えてもらえれば、PDFで送ります。

  15. □▣さんへ

    ご教授ありがとうございます。 私は2015年に「進めよう地球温暖化」と言う文書を書きました。 それの29ページにウィッキペディアから文とグラフを引用しています。 ここではグラフは無理ですので、文だけを記します。

    「温室効果」 (Wikipedia)に次の記述及びグラフがありました。

    ” 現在の気候を維持している温室効果への寄与度を気体別に見ると、 水( 水蒸気・雲)が 90 % 以上、 二酸化炭素が数% とする見方が多い” ” 二酸化炭素の主な放射吸収帯である波長 15μm 付近は、 水蒸気も吸収特性を持っており、 二酸化炭素が増加しても重複のために気温の上昇が抑えられる”

    今のウィッキペディアの「温室効果」の内容はまるっきり違っています。 2015年のウィッキペディアは嘘を言っていたのでしょうか? 論文の載っているWebページのURLを教えてください。

    去年、私の書いた文書を7つに分けて、読み上げソフトでユーチューブにアップしました。 https://www.youtube.com/watch?v=5pPMsiIhyQg&t=235sを見られてください。 グラフが見れます。 もし、メアドを教えていただければ、文書全部をPDFで送ります。

  16. 日本の最高気温をご存知ですか? 41.8℃で群馬県伊勢崎市です。

    1933年から70数年間、40.8℃で最高気温記録保持者の座に君臨し続けたのが、 雪国山形市です。

    山形県民にとって、40℃などと言うのはなんのインパクトもありません。 下記は私のコメントに反応してくれた人への返事です。

    さんへ

    反応していただきありがとうございます。 長文になります。お付き合いください。

    私は、山形県南部の米沢盆地の北側で56年間生活し、 食い詰めて東京に出て13年間、高齢者対応をアパート求めて、 福岡県で2年の71歳の爺です。

    山形県に住んでいた時は、「今年は40℃越えは2回か、去年は0だったのに」 などと思って過ごしました。

    南向き斜面で8月1日から1週間位晴れの日限定で、 特定の場所で14時過ぎに雷(縦びかり)を見ることができます。

    そんな上昇気流を求めて、ハングライダー愛好家が来ます。地元民はいません。

    赤湯駅の駅舎は。ハングライダーをモチーフにした変わった形をしています。

    農業従事者は、あさめし前にひと仕事して、12時~15時位の間休憩や 農協などへの用事を済ませたりして、日が沈むまで作業します。 サマータイムですね。 建設業は会社組織なので、サマータイムはしてませんでした。大変ですね。

    今年の積雪は、150cmまで行ったようです。(アメダスを見ています) 近年になく多かったようです。100cmまで行かない年が多かったので。 でも「固雪渡り」(田んぼや畑の上を歩くこと)は出来なかったと思います。 氷点下10℃にまで下がらなかったようなので。 水道管の本管破裂も無かったのでしょう。 (氷になると水より体積が大きくなるため)

    脱雪国を果たし大正解でした。 一人暮らしの70歳の爺には、屋根の雪下ろし・通路の除雪は無理です。 当然道路の除雪は個人では無理ですので、行政が行います。

    ここからが本論です。 今の気温上昇は、ストーブ効果で温室効果などではありません。 全てのエネルギーの最終形態は熱エネルギーです。気温を上げます。 気温を下げるためには、原子力も火力も減らさなければなりません。 生命活動もブドウ糖を消費し、熱エネルギー生み出しますから、 従属栄養生物は減らさなければいけません。 西暦0年ころは人口は2億人、私が生まれた70年前は2?億人、現在は80億人。 すごい勢いで増えています。 二酸化炭素が増え温度が上がって、光合成が活発になり、ブドウ糖は増産され、 食糧供給は爆増し、人口爆発を可能にし、 生物のあふれたイキイキとした地球になりました。

    もっと気温が上昇すれば、雨が増え、砂漠化が抑えられ、生命活動が活発化し、 ますます生き生きとした星になります。洪水は増えるでしょうけれど。 人口爆発状態の発展途上国のエネルギー需要が増え、ますます気温が上昇し、 生命活動が活発化していくと思います。 化石燃料を原子力に変えるなどということは意味を持ちません。 気温上昇は、温室効果などではなく『ストーブ効果』ですから。 【温暖化は良いことなのです。】

    山形の話で書いたように、暖かい暑いには個人で対応できます。 日本海側の平野部や米沢盆地の中央部は、冬は地吹雪(ブリザード)に見まわれます。 対策として、雪降る前に防雪柵が道路の北・西側設置されます。 それでも次の日に通ってみると、必ず脱輪して放置されている車があります。 寒いことで起こることには、個人で対応することが不可能なことが多いです。 防雪柵の設置・道路の除雪などです。

    海面が120m海面が下がる氷期の底に入るころには、エネルギー源が枯渇します。 新しいエネルギー源を開拓しなければなりません。 私には「核融合」くらいしか思いつきませんが、非常な危険を伴います。 多くの場所で「核融合」発電を安全に行うためには、運用・メンテナンスノウハウの 確立まで含めれば、早急に世界を上げて取り組まないといけません。

    また、石油は残さなければなりません。 プラスチック・ビニール等の材料ですから。

    COPなどと言う世の中に害をなす機関を作り、侵略者を除名できない国連は、 存在自体が悪です。

    解体しましょう。

  17. ストーブ効果にしろ、二酸化炭素にしろ、人間の排出する量は膨大と思います。

    80億人の人口を、1900年の17億人まで63億人へらさなければなりません。

    世界の大都市全部に原爆投下するのが確実と思いますが、そんなこと誰にもできません。wa渡部さんは、当然63億人の人間を減らす方法を提示していただけますよね。

    1,700kcal×365日×63億人=4033兆kcal/年

    C6H12O6+O6=6CO2+6H2O

    炭素(木炭)からしかエネルギーを得ていませんが、

    石油は水素からもエネルギーを得ていますので、効率はいいです。

    4033兆キロカロリーのためにどれくらい二酸化炭素を排出していますか?

    表1-8 世界人口の推移と推計:紀元前~2050年  

    年 次 推計人口 年平均人口 年 次 推計人口 年平均人口

    (100万人) 増加率(%) (100万人) 増加率(%)

    紀元前7000~6000 5~10   1950 2,519  

     西暦元年 200~400 0.0 1955 2,757 1.81

    1650 470~545 0.0 1960 3,024 1.85

    1750 629~961 0.4 1965 3,338 1.98

    1800 813~1,125 0.4 1970 3,697 2.04

    1850 1,128~1,402 0.5 1975 4,074 1.94

    1900 1,550~1,762 0.5 1980 4,442 1.73

    1950 2,519 0.8 1985 4,844 1.73

        1990 5,280 1.72

        1995 5,692 1.51

        2000 6,086 1.34

        2005 6,465 1.21

        2010 6,843 1.14

        2015 7,219 1.07

        2020 7,578 0.97

        2025 7,905 0.85

        2030 8,199 0.73

        2035 8,463 0.63

        2040 8,701 0.56

        2045 8,907 0.47

          2050 9,076 0.38

  18. 教授は、「63億人へらさなければなりません」などと発言していません。言っているのはあなたです。

         さんへ

    確かに言っていません。

    国連を筆頭に、CO2の温室効果で気温が上がり大変だと言っているヤカラは、化石燃料使った発電を再生可能エネルギーにしてCO2を出すなと言っています。

    だったら、大きなCO2発生源の人間を減らす方法を明示する義務があります。

    ストーブ効果と私の言う言葉の説明をします。

    エスコンフィールドで、1月とか2月にコンサートがあれば、ドームに暖房を入れますよね。

    それは、電気を使った温風暖房でしょう。

    でも、その電機は苫小牧あたりで火力発電所で作った電気かもしれません。

    大気と言う大きなドームの中ではCO2を排出しています。

    エスコンフィールドの中で、ブルーヒーターで暖房しているのと変わりません。

    違いは、エスコンフィールドでは、CO2濃度が上がっては健康被害が出るため、換気が必要です。

    大気と言うドームの中では、独立栄養生物が光合成を行うので、換気を行う必要はありません。

    化石燃料を燃やしているのだから、二酸化炭素が増えて問題ではないのと思われるかもしれせん。

    CO2供給量と光合成の量の問題で、ここ50年で、380ppmから420ppmへと1割上昇したようです。

    2015年に私が書いた「進めよう地球温暖化」と言う文書から引用します。

    "アメリカ国立職業安全衛生研究所(NIOSH)によると、人間の許容濃度は0.5%(5000ppm)だそうです。"

    https://www.youtube.com/watch?v=5pPMsiIhyQg)

    ドームと言う、二酸化炭素よりずっとずっと温室効果のある施設の中でも、暖房は必要なのです。

    大気と言う名のドームの中の暖房機で1番大きいのは太陽です。

    強めたり弱めたり都合の良い調節は出来ません。

    近年は、人間活動によるエネルギー消費及び人間本体のエネルギー消費の割合が、無視できない量になっていると思います。

    全てのエネルギーの最終形態は熱エネルギーです。(エネルギー保存の法則・エントロピー増大の法則)

    赤外線も熱エネルギー。

    火力・水力・原子力・風力etc全てのエネルギーは、気温を上げます。再生エネルギーでも気温を上げます。

    次に温室効果の話をします。

    日本最高気温のコメントに書いた通り、私は山形県南部で56年間生活していました。

    自宅に天体望遠鏡を設置している人がいました。私は面識がないので、知り合いから聞いた話です。

    九州のロウソクの光が見える性能だそうです。地表は球面だし間には富士山もありますので、カタログスペックの話ですけど。

    個人が持つものにしては、度が過ぎていると思いました。マニアなのですね。

    冬の星空の夜、スキー場に行く時以上の防寒をして来いと言われて、知り合いは望遠鏡で星を見せてもらったそうです。

    冬の星空の夜は、冷えるのです。そんな日は水道本管破裂おきていたのでは、と思います。

    水は氷になると体積が増えるのです。比重は小さくなります。氷山が浮いている理由です。

    雲もなく湿度の低い夜は冷え込むのです。

    日本人の多くは海の近くに住んでいて、常に湿度のある所にいますので、放射冷却の体験は少ないでしょうが、

    内陸部に住んでいる人には分かってもらえる話と思っています。

    マスコミを見聞きした話では、砂漠の一日の最高気温と最低気温の差は大きいようです。

    雲もなく絶対湿度の低い夜は、放射冷却がすごいのです。

    温室効果は、雲(水の粒の集まり)と水蒸気(気体)が担っているのです。

    国連を筆頭に、CO2の温室効果で気温が上がり大変だと言っているヤカラは、この現象をどう説明してくれるのでしょうか?

    CO2に濃度に濃淡の差はないと思って話しています。

    CO2温室効果などないのです。

    貴殿の見解を、是非是非返信下さい

  19. 温暖化は加速しているから4.5度の上昇で済むわけない。

    日本の少子化も加速して予想よりはるかに早く進んでいるじゃないですか。

    考え方が楽観的だと思います。

    反応いただきありがとうございます。

    「日本の少子化」は、政治の問題です。 私は少子化問題に対して提案を持っていますが、温暖化の舞台では述べません。 人口爆発と少子化は別舞台の話です。

    私の指摘事項は、人口爆発です。 私の主張の骨子を述べます。

    長文になります。お付き合いください。

    私の他のコメント・私の動画「進めよう地球温暖化」も参照されてください。

    A、.二酸化炭素に温室効果はありません。

    大気に20,000ppmある水蒸気(気体)と雲(=水滴の小さい粒の集まり・液体)によって、二酸化炭素の吸収帯はほぼカバーされています。(メタンも)  420ppmしかない二酸化炭素が増えても、温室効果は出ません。

    過去100年間で、0.66℃上昇しました。ストーブ効果です。温室効果ではありません。

    出典は忘れましたが、「現在の大気の温度は15℃(288°K)ですが、

    温室効果が無くなれば、-20℃(253°K)になる。」とのことです。  

    水蒸気の温室効果により、すべての陸上生物は生きていられるのです。

    西暦0年は、-20℃(253°K)ではなかったですよね。

    水蒸気の温室効果に感謝です。

    15℃(288°K)を提供してくれる太陽に、感謝!感謝!感謝!です。  

    当然、太陽からのエネルギーが無くなれば、大気の温度は-270℃(宇宙空間の温度)になります。(間違ってます。-270℃では気体でいられる物質はありません。大気は無くなります。)絶対温度で表せば、3°Kです  有りもしない0.66°kの二酸化炭素の温室効果の話は無意味です。  この程度の変化には、人間の対応力で乗り切りましょう。

    B、.二酸化炭素を増やそう。

    炭素を使った光合成は太陽光エネルギーを貯蔵できます。(化石燃料)

    でも光合成の本質は、作るブドウ糖が、生物の体を作る素材であり、生命活動エネルギーであることです。  

    タンパク質は20種類のアミノ酸が、機能を発揮できる配列で並んだものです。アミノ酸合成のスタート物質は、ブドウ糖です。人間は9種類のアミノ酸を合成できません。他の生物からアミノ酸の形で取り込む必要があります。  独立栄養生物・原生動物は、全てのアミノ酸をブドウ糖から合成できます。(アミノ酸の種類は20種だけではありません。などと言う詳しい方の指摘は無しにしてください。生物が使っているアミノ酸の話です。)  

    各種脂肪酸(細胞膜のメイン素材)合成も、スタート物質はブドウ糖です。

    化石燃料をバンバン燃やし、光合成が活発化し人口が80億人になりました。

    この状況は、10年前私が「進めよう地球温暖化」と言う文書で目指したものでした。

    でも、今は間違っていたと思います。  

    理由は下記の項目で述べます。

    C、.氷期対策をしよう。  

    120メートル海面が下がる氷期が来ます。いつから始まるかわかりません。(私のカンでは、500年後くらいから始まります。) 今の状態(間氷期)に戻るのは、9万年後です。独立栄養生物が減り、光合成が減り、80億人の人口は維持できなくなります。80億人を前提にした社会システム・設備は維持できなくなります。  

    前の項目で書いた、10年前の私の考えは間違っていたと言ったのは、このことです。

    氷期などこないで今の温度がずっと続けば、エネルギー源枯渇対応をするだけでよかったのですが、この調子で化石燃料を燃やし続ければ、二酸化炭素濃度が上がり、人間に健康被害が出ます。人間に健康被害が出るのは、5,000ppmからですから、4,000ppmを超してはいけません。  石油はビニール・プラスチックの原料です。代替製品が開発されるまで、石油は燃やさないようにしましょう。  ガソリン・ディーゼルエンジンはやめましょう。水素エンジンにしましょう。風力は太陽光エネルギーの変形です。大いに利用しましょう。風力を電気を介さず、直接水素に変換できるシステムを作りましょう。でないと効率が悪い。化石燃料・ウランも枯渇します。風力だけではまるっきり足りない。核融合発電を目指すしかないと思います。 長くなりましたが、以上が私の考えの骨子です。

  20. 気候学は科学ではありません。

    科学とは、同じようにやれば同じ結果になる分野の学問です。

    万能細胞を扱った山中教授は実用化に進んでいます。

    一方、小保方さんは嘘を言ったので、早稲田大学から博士号を剥奪されました。

    科学はそういうものです。

    二酸化炭素の温室効果は、検証されていますか? 実験室ではあるでしょう。

    20,000ppmの水蒸気のあるフィールド(大気)で、420ppmの二酸化炭素の温室効果はどれくらいですか? 検証されていませんよね!

    温室効果が無くなれば今より35℃下がって-20℃になるそうですが、産業革命前は-20℃だったでしょうか?

    温室効果は全て、水蒸気によって発揮済みなのです。

    検証されていないのは仮説です。仮説は只の予想です。

    気候学で嘘を言っても、博士号は剥奪されません。

    科学ではないから。 ”科学”という霊験あらたかな言葉は、いろんな所から盗用されています。

    虎の威を借る狐ですね。

  21. https://www.youtube.com/watch?v=qMQObSjIoNY

    をご覧ください。

    温室効果の寄与度は「水蒸気が97%・二酸化炭素が3%」と、

    こちらの方は言っています。(出典は示されていませんが。)

    他の数字をお持ちの方、是非こちらの方の動画のコメントに書き込んでください。

    出典と共に。

  22. 地球温暖化はフェイクではない。アメリカ大陸のデスバレーでは気温が50℃をこえ、人間が住める環境ではない。急速な温暖化で南極、北極圏の氷山は崩れ、海水に溶けこみ、海面上昇が世界的に懸念されている。イタリアの水の都ベネチアは、雨季の満潮時、都市、港町では海水、河川の水が氾濫して、水位が膝下まであがってきている。それでも、人が住み続けている。ベネチア海面上昇で検索すると写真が載っています。東京の江戸川区や葛飾区なども、堤防、治水がしっかりしているとはいえ、後何年かすると限界を迎え、移転せざるおえなくなる。温暖化の海面上昇は深刻化する一方です。どうすれば温暖化を止められるのか具体的に世界に発信するのが、今なんです。もう止められないかもしれない。経済だの消費税も大事だが、この温暖化対策は真っ先に取り組まねばならない。例えば、広大な塩田とダム。アフリカ大陸、中東地域の緑地化など、国連など先進国が世界的なプロジェクトを組まなければ実現しません。

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