警視庁強行犯係 樋口顕 Season2 – 今野敏原作の「強行犯係 樋口顕」シリーズの第2シーズン.
見どころ – 内藤剛志が前シーズンに引き続き無彩色の刑事を演じる。刑事として、父親として、夫として、仕事と家庭のはざまで悩みつつも、愚直なまでに真摯に事件に向き合う姿を描く。
ストーリー – ジャーナリスト・桜井の遺体が発見された。警視庁捜査一課・強行犯係の樋口は、二課の氏家から、桜井が収賄疑惑のある議員・木崎の裏帳簿データを持っていたと聞かされる。しかし裏帳簿は見つからず、桜井が残したUSBメモリーにはある事件が保存されていた。
第4話 – 情報番組のAD・坂下龍之介が工場跡地で白河篤の遺体を発見する。保育士・藤沢芽衣は、真北優子の息子が白河からDVを受けていたことを心配していた。その矢先、白河殺害の容疑者は優子だという映像がSNSで拡散し…。
第5話 – 工務店の社員・横田慶介の遺体が見つかる。臨場した樋口は、遺留品の3枚の500円玉と、横田のポケットにあった職場からも彼の自宅からも離れた位置にある日暮里の商店街のスタンプカードが気になり…。
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警視庁強行犯係 樋口顕 Season2 | 第4話 – 第5話
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