緑茶と柑橘系の最強相乗効果!癌・認知症予防と脂肪燃焼を3倍にするカテキン戦略【23限目】

緑茶と柑橘系の最強相乗効果!癌・認知症予防と脂肪燃焼を3倍にするカテキン戦略【23限目】



保阪流健康大学、今回の講義では、緑茶に含まれるカテキンと、レモンに含まれるビタミンC、さらにその皮に存在する強力な抗酸化物質ノビレチンの驚異的な相乗効果を深掘りします。

静岡県の食習慣が示すように、緑茶のカテキンには古来より癌抑制や免疫強化の作用があることが知られています。これに柑橘系のビタミンCを合わせることで、より効果を高め、ダイエット効果が期待できることが発見されています。

しかし、今回保阪流が注目するのは、従来のレモンティーのようにレモン果汁(ビタミンC)だけを絞る方法では摂取できない、レモンの「皮」に含まれるノビレチンです。
このノビレチンは脳に作用し、認知症を予防する最重要成分ですが、単体では吸収しづらい特性があります。
驚くべきことに、緑茶のカテキンこそが、このノビレチンの吸収率を劇的に高める「ブースター」であることが判明しました!
動画では、認知症予防、癌抑制、脂肪燃焼の効果を最大化し「死ぬまで健康」でいるために、レモンを「皮ごと」緑茶と一緒に摂取する、究極の方法をお伝えします!
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保阪尚希プロフィール
1967年生まれ。俳優、実業家、健康料理研究家として幅広く活躍中。
アメリカ生活で身につけたサプリメントの知識や栄養学と、大病から一命をとりとめた経験をもとに「死ぬまで健康」をテーマとした「保阪流」ブランドを発表。
自身がコンサルティングする通販ビジネスでは「1日3億8000円超」という売上を記録し「通販王」と呼ばれている。
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00:00 お茶と柑橘系の関係
04:29 レモンは皮ごとで
07:33 ノビレチンで認知症予防
11:21 本日のまとめ 

保阪流とは

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