最新映画「ミーツ・ザ・ワールド」を本音レビュー!
二次元の世界を愛し、自己肯定感の低い主人公が、キャバクラ嬢との思いがけない出会いをきっかけに、新たな世界の扉を開いていく。
ストーリー、映像、キャスト、演出(・音楽)、感情の5部門で点数をつけてレビューします。
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ストーリー、映像、キャスト、演出(・音楽)、感情の5項目に分けてレビューします!
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※この動画の内容はあくまで個人の感想です。
内容にネタバレを含む可能性があります。
ご視聴の際はあらかじめご了承くださいますようお願いいたします。
《作品紹介》
ミーツ・ザ・ワールド
芥川賞作家・金原ひとみが新宿・歌舞伎町を舞台に描き、第35回柴田錬三郎賞を受賞した同名小説を、松居大悟監督、杉咲花主演で映画化。二次元の世界を愛し、自己肯定感の低い主人公が、キャバクラ嬢との思いがけない出会いをきっかけに、新たな世界の扉を開いていく姿を描く。
擬人化焼肉漫画「ミート・イズ・マイン」をこよなく愛しながらも、自分のことが好きになれない27歳の由嘉里。同世代のオタク仲間たちが結婚や出産で次々と趣味の世界から離れていく現実を前に、仕事と趣味だけの生活に不安と焦りを感じた彼女は、婚活を開始する。しかし、参加した合コンで惨敗し、歌舞伎町の路上で酔いつぶれてしまう。そんな彼女を助けたのは、美しいキャバクラ嬢のライだった。ライとの出会いをきっかけに、愛されたいと願うホスト、毒舌な作家、街に寄り添うバーのマスターなど、さまざまな人たちと知り合い、関わっていくことで、由嘉里は少しずつ新たな世界を広げていく。
主人公・由嘉里役を杉咲が演じるほか、キャバ嬢・ライ役をモデル・女優として活躍する南琴奈、ホストのアサヒ役を板垣李光人、作家・ユキ役を蒼井優、バーのマスター役を渋川清彦がそれぞれ演じる。
(映画.comより)
原作:金原ひとみ
監督:松居大悟
配給:クロックワークス
出演:杉咲花 南琴奈 板垣李光人 くるま(令和ロマン) 加藤千尋 和田光沙 安藤裕子 中山祐一朗 佐藤寛太 渋川清彦 / 蒼井優
(劇中アニメ「ミート・イズ・マイン」) 村瀬歩 坂田将吾 阿座上洋平 田丸篤志
《引用元》
(C)金原ひとみ/集英社・映画「ミーツ・ザ・ワールド」製作委員会
《評価の点数について》
評価の目安として点数をつけています。
5つの項目で評価。
1項目につき10点満点で合計50点。
AくんとBくん2人の合計で100点満点になります。
《採点基準》
90点~ 歴史に残る作品
80点~ 神作
70点~ 是非見て
60点~ 良作
50点~ まあまあ
40点~ 少し退屈
30点~ 観れなくはない
20点~ 時間の無駄
10点~ なぜこんなものを作った
それ以下 地獄
《評価項目について》
・ストーリー
ストーリーに関する点数。
脚本の流れや話の面白さなど。
・映像
映像の綺麗さや画角など、映像のインパクト。
・キャスト
俳優の演技や配役について。
・演出(・音楽)
特殊効果、効果音やBGMを含む映画的演出。
・感情
理屈抜きで感情のみでつける点数。
感じたままにつける。エモい。
考えるな。感じろ。
《目次》
00:00 はじめに
00:25 ストーリー部門
16:25 映像部門
19:55 キャスト部門
25:29 演出(・音楽)部門
29:31 感情部門
30:43 おまけ
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感想動画ありがとうございます!
僕は75点です。
歌舞伎町行ったことないんですけど、リテラシー高いんだろうなと思いました。
ストーリー地味だけど飽きずに最後まで見れちゃいました。
キャスト陣もかなり良かったですよね。
菅田将暉さん気づけたの凄すぎます。
この監督の過去作「ちょっと思い出しただけ」が僕のベスト恋愛映画なので生放送とかで機会があれば触れてほしいです。
来週は僕が今年一楽しみにしてた「爆弾」なので映画もお二人の感想動画も楽しみにしています!
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杉咲花推しだし金原さんで期待したけどそこまで面白くないね。
序盤はライの言葉がいろいろ刺さるしこの二人の物語をもっと深く見たかった。
ホストが出てきてチャラい展開になってダラける。ライの死にたい理由が元彼との事なんだろうけど精神病とはいえなんかね、、こんな男かい?てさ。
あれなら亡くなってる設定にしてライには消えずに花ちゃんと生きる道を見つける展開のが良かった。意味不明に爽やかで清々しいのもね。
全てに置いてもう一つ。ライとの関係性がもう一つだから杉咲花の泣きの演技もイマイチ感情移入しにくい。糞汚い街の歌舞伎町が綺麗な景色でいいやつばかりなのもね、、
号泣しまくった片思い世界とは比べてほしくない笑