2023年4月19日に大井競馬場1200メートルで行われる東京スプリントの最終ジャッジを紹介します。こちらは古馬のJRAとの交流重賞になります。名前の通りスプリント戦になりますので、スピード自慢が集まるレースになります。今年は11頭立てとなりました。JRAで重賞での実績があるのはリュウノユキナのみになります。そのリュウノユキナもいつもほど万全でないように見えます。対して地方馬は粒揃いでおもしろい存在です。この最終ジャッジでは面白データ動画で紹介したデータをベースにして、該当する馬の過去の走りや状態を加味して、買い目を紹介しています。今回は法則に当てはめると数頭にしぼられるかたちになりました。その中から特にJRA勢は個別に吟味し、買い目を厳選してみました。面白データ動画のほうも見ていただけると、なぜこれらをピックアップしているのかがより分かりやすくなっています。
中央競馬はやっているけど、地方競馬はあまり、という人は必見の内容です。コロナ禍でも開催を続けてくれている競馬界を応援したいと思っています。
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なぜ2番人気になりそうなアティードを本命にするんですか?
データ無視ならデータとかいらないと思うのですが…
2番人気でなければ成立しますけど、データにのっとって、もっと攻めた予想の方がいいかと。